加藤清二
会議録に記録された「加藤清二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,536 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金8 件
- 社会保障・年金6 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 8,536 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○加藤(清)分科員 外務省のきめたとおりをうのみにする。そうですね。
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○加藤(清)分科員 しからば、チンコム、ココムは関係あるのかないのか。
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○加藤(清)分科員 チンコム、ココムで禁止する国には輸出するかしないか。
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○加藤(清)分科員 次に、二番目の条件であります国連決議でございますが、読み上げていただきたい。
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○加藤(清)分科員 そのつど国連において行なわれた決議に従うといま原田次長が答えた。大臣、どうでしょう。
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○加藤(清)分科員 ところで、その内容があなたにわかっているのかいないのか。
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○加藤(清)分科員 おりませんでは、あすの委員会、あさっての委員会は通過いたしませんぞ。あすの委員会までに至急提出願いたい。できればきょうこの委員会で私の質問が終わるまでに提出願いたい。 次に、第三番目、国際紛争という考え方。これは範疇が確定せずに流動的であると先ほどお答えになりました。たとえば今日紛争国と思われる国があるかないか。通産大臣、答えられなければあしたまでに答えていただきましょう。きょうはいいけれどもね。これがあしただったら…
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○加藤(清)分科員 お答えにくければ、これもあす・あさっての一般質問並びに総括質問、それまでに、また答弁が精神分裂を来たさないように、しっかりと解答ができるように用意してもらいたい。 そこで、通産大臣にお尋ねするが、今日この地球上に国際的に紛争が行なわれている国があると思うのか、ないと思うのか、大臣の答弁を要求する。
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○加藤(清)分科員 あると言われる以上は、固有名詞があげられますね。たとえばどこです。
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○加藤(清)分科員 そのベトナムの領域は、ベトナム国だけですか、それともほかにございますか。
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○加藤(清)分科員 その他の関係国はあるかないか。
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○加藤(清)分科員 それでは、その点をあす・あさってはよく答えられるように御準備願いたい。それから、先ほどの国連決議、これは簡単ですからすぐ提出できますね。 この問題について最後に通産大臣にお尋ねする。その紛争国とみなされる国は、それはあなた個人が決定するのか、外務省が決定するのか、あるいは国連決議ないしは国連で決定したことをそのとおりと是認するのか、いずれであるか。
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○加藤(清)分科員 しからば、その法的根拠、国際法的な根拠もついでにお示し願いたい。これはあしたの宿題にしておきましょう。 それでは、武器輸出の質問の残余の問題はあすに移すとして、次に、このほうがたいへんですけれども、通産大臣に全然別な問題でお尋ねいたします。 まず大蔵省にお尋ねいたしまするが、今度環境衛生、この問題について予算編成が行なわれたようであります。特に環境衛生に対する金融特別措置がとられるようでございます。これに対する予算に…
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○加藤(清)分科員 すでに環境衛生関係については四十一年度において特別融資措置がとられているはずでございます。それは一体幾らあるか。
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○加藤(清)分科員 ことしの出資が十億円、財投が二百三十七億円、合わせてこれは二百四十七億円になりますね。去年の二百億円、これはことしの資金にはね返ってくるのかこないのか。
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○加藤(清)分科員 実質三百億円ちょっと下回るでしょう。ほんとうにその五十三億円ばかりはね返ってきますか。
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○加藤(清)分科員 去年用意された二百億円、これは去年度で全部貸し出しが完了したのか、余ったのか、足りなかったのか。
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○加藤(清)分科員 時間がないから、私の質問に答えていただけばいい。余ったか、足らなんだか、こう聞いたのだから、余ったら幾ら余った、足らなんだら幾ら足らなかった、こう答えてもらえばいい。それでないと進んでいかないのです。 国民金融公庫並びに環境衛生の特別措置、これがあわせて行なわれた、こうなんですね、四十一年度は。
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○加藤(清)分科員 中小企業金融公庫からは貸し出しされているのかいないのか。
第55回 衆議院 予算委員会第三分科会 第6号
○加藤(清)分科員 長官にお尋ねするが、中小企業金融公庫が環境衛生の関係の業種に対していままで融資を行なっていたのかいないのか。いたとすれば、どの程度行なっていたのか。