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日本社会党衆議院
総発言数
8,536
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 8,536 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,536 20 を表示
日本社会党1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○加藤(清)分科員 ここは予算審議なんです。抽象論を聞くところじゃないのです。物価が高くて困っているのだから、このままほっておいたら水道料金も上がりっぱなしに上がる、それを引き下げる計画があったほうがいいのか、なくてよろしいのかと聞いている。そうしたら、検討するということなんです。検討だったら、お尋ねしましょう。いつまでに検討した結果が出ます。

日本社会党1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○加藤(清)分科員 あなたの理想があることはようわかったのだが、ないというのなら、もうあなたは私の質問に答えられなければ答えぬでもいいのです、総括質問でやるから。水道料金を下げる計画、これはないようでございます。それでもって生活必需物資、物価値上がり等々を計算するところの経企庁の積算はどうかと、経企庁へ私は聞きますよ。なしでやったのか、データあってやったのかと。そのときに、あなたどう答えます。ここだけ言いのがれたら、それで事は足りるとい…

日本社会党1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○加藤(清)分科員 理想がないことはわかった。引き下げる計画はありやいなや。

日本社会党1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○加藤(清)分科員 整備をされただけでは値上がりがくると言っているのだ。いままでの大臣の答弁でもそうなんだ。河野氏もそう答えたのだ。整備すれば安うなると言ったけれども、整備してつくってみたら、とたんに十倍なんですよね。この問題は、経企庁において水系指定をして多目的ダムをつくるというときに、もうすでに論議済みの問題なんです。いまだに計画がない。そこで、こんな押し問答をしていても、どうせないにきまっているのだから、あったら総括質問までに出し…

日本社会党1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○加藤(清)分科員 そんなことは、予算審議だから、暗唱しておかなければね。 さて、それは去年のこの業界に対して行なわれた融資とどれだけの違いがございますか。

日本社会党1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○加藤(清)分科員 二百億だけですか。

日本社会党1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○加藤(清)分科員 もう一度お尋ねする。この業界に対して行なわれた融資は、二百億ですか。

日本社会党1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○加藤(清)分科員 それは幾らでございますか。

日本社会党1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○加藤(清)分科員 環境衛生の関係業種、それに対して中小企業金融公庫から幾らか、国民金融公庫から幾ら貸し出されているか。その二百億とは別ですね。それを聞いておるのです。

日本社会党1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○加藤(清)分科員 二百億のほかに百三十億とおっしゃいましたね。それでいいですか。それは昭和何年の話なんですか。

日本社会党1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○加藤(清)分科員 大臣、よう覚えてくださいよ。前段に申された局長の数字が間違いで、後段におっしゃられたのが正しいのです。環境衛生に特ワクが去年二百億設けられた。しかし、実質貸し出されたのは百三十億から四十億程度です。別口として中小企業金融公庫から二十七億ばかり出ておるのです。これが実態なんです。ところで、二百億のほかに百三十億あるとおっしゃった。二百億のほかに百三十億というと、三百三十億あったはずだ。三百三十億あったものが、ことし三百…

日本社会党1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○加藤(清)分科員 それではあなたにお尋ねします。では、ことしの貸し出し金額は大体どれだけになりますか。

日本社会党1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○加藤(清)分科員 四十二年度環衛に関する貸し出し金額は、幾らになりますかと聞いておる。

日本社会党1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○加藤(清)分科員 ワクを聞いておるのではない。幾らになりますかと聞いておるのです。

日本社会党1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○加藤(清)分科員 そういう計算をしておって、よく金融がやれますね。去年の残はどうするのです。

日本社会党1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○加藤(清)分科員 それは金融論をやっていない者にこんなことを聞いたって気の毒だ。これは問題になっておるから聞いておる。それでは、大臣でわかる点だけにしぼって申し上げて結論にしましょう。 この公庫ができた場合に、主管主務大臣はどこにするとよろしゅうございますか。

日本社会党1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○加藤(清)分科員 もう一度お尋ねします。はっきりと名前を言うていただきたい。

日本社会党1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○加藤(清)分科員 それはあなたの、いまの厚生大臣坊氏の——坊とは某ではなしにあなたの坊ですよ。坊氏の意見なのか、それとも閣議決定の意見なのか、それとも、自民党の政調会の意見なのか、それとも総理大臣の意見なのか、いずれでございますか。

日本社会党1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○加藤(清)分科員 それではこう尋ねましょう。おたくの自民党の政調会では決定いたしましたか。

日本社会党1967/04/25

55衆議院 予算委員会第二分科会 第6号

○加藤(清)分科員 けさの閣議では決定いたしましたか。