加藤清二
会議録に記録された「加藤清二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,536 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金8 件
- 社会保障・年金6 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 8,536 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○加藤(清)分科員 これはあとでもう少しゆっくりと詰めてお尋ねいたします。 まず、愛知用水の従業員の一括活用、ところで、労働条件はどういうことになりますか。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○加藤(清)分科員 労働条件の保障はできるとおっしゃいますですね。保障ができないとおっしゃるのですか、ただ努力するだけですか。保障ができるかできないかというところが問題なんだ。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○加藤(清)分科員 その変更、修正というのは、労働条件のダウンの意味ですか、アップの意味ですか。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○加藤(清)分科員 全員を一括活用、労働条件は保障する、それはアップはあり得てもダウンはない、場所は木曽川水系である、こうおっしゃられたんですね、以上総括してみると。——何か違うておるですか。言い直すならいまのうちにしておかぬと、あとがあぶないですよ。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○加藤(清)分科員 私の質問に答えてもらえばいいのです。 法案の提出はいつでございますか。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○加藤(清)分科員 その法案はすでにできておりますか、おりませんか。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○加藤(清)分科員 素案はできておりますか。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○加藤(清)分科員 その要綱の中に、以上ここで御答弁なさいましたことが包含されておりますか、おりませんか。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○加藤(清)分科員 それではわかりました。 しからば、理事をはじめとする管理者のクラスはどうなるのですか。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○加藤(清)分科員 適当に整理とはどういうことでございますか。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○加藤(清)分科員 素案の中には、どのように現在の愛知用水のほうの管理者を生かし、どのように殺すということになっていますか。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○加藤(清)分科員 さて、今度受け取る側の職員並びに従業員の関係でございますけれども、四十三年度で利根川水系の事業がほとんど完了するわけですね。それは間違いありませんか。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○加藤(清)分科員 その際の労働者の配転問題がいますでに起きておりますね。したがって、利根川水系で働いておられました方々の転勤先も、九州、四国、関西と非常に遠いところに行かなければならぬ。その対象者はすでに四百五十名に及んでおる、こういうことなんです。ところで、その中に愛知用水公団から約五百名の方が入っていかれるわけですね。これできちっとそのところを得せしめ、チームワークを発揮させるようなそういう事業、それとマッチするのですか。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○加藤(清)分科員 この詳細については、いずれ法案が提案されましてから、その場でゆっくりと詰めを行ないたいと思います。 しかし、私のみならず、先行きに、だれしも実態を知っている者は不安を持っております。なぜ不安を持っておるかと申しますると、去年の十二月に水資源公団の賃金体系を改悪なさったですね。そういう記憶ございませんか。これは長官に聞いたほうがいいでしょう。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○加藤(清)分科員 決定してないじゃない、妥結してないのですよ。ことばを間違えてはいけません。あなたのほうが改悪条件を出した。組合はこれをのまない。だから、妥結しないままが現状、こういうことになっているわけでしょう。長官、どうでしょう。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○加藤(清)分科員 わかりました。短い時間にたくさんの内容を盛らなければならぬから、さっさといきましょう。 ということは、どういうことになるか。さきのあなたのことばと矛盾してくる。なぜかならば、職務給を提案して妥結してないところ、そこへ愛知用水の公団がそのまま入ってくる。したがって、愛水労に職務給が導入されるということは、統合された結果、いわゆる愛水労の労働者の賃金に影響がないと言えますか。大きな影響があると言わなければならぬでしょう。…
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○加藤(清)分科員 この件は別な委員会でするとしましょう。 行政管理庁の責任者、愛知用水を水資源に吸収合併しなければならないという理由を……。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○加藤(清)分科員 あなた、そういうあほうなことを言うておったら笑われますよ。あなた、去年ここで松平君が何と答弁したか、御存じですか。そんな形式論を言うておってはだめですよ。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○加藤(清)分科員 冗談言っちゃいけませんよ。農林大臣は、愛知用水公団法第一条の精神にのっとって、絶対にさようなことのないようにいたしますと答えておる。行政管理庁の松平君に、あなたの先祖は、かつてこの木曽三川において、これに功績のあった島津の武士をぶった切った、また今度この木曽三川に功績のあった方々をぶった切るのですか、あなたの血の中には徳川の殺伐な血が流れておるのですかという意味のことを聞いたら、さようなことは絶対にいたしませんと言っ…
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○加藤(清)分科員 もういいですよ。こんなところで時間をとりたくない。あなた、読んでないですね。あのとき、この席におられましたか。