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日本社会党衆議院
総発言数
8,536
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1970/07/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 8,536 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,536 20 を表示
日本社会党1970/07/10

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第17号

○加藤委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後七時四十九分散会

日本社会党1970/06/11

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますのでこれを許します。赤松勇君。

日本社会党1970/06/11

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○加藤委員長 さよう心得ました。

日本社会党1970/06/11

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○加藤委員長 政務次官が来ております。

日本社会党1970/06/11

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○加藤委員長 佐藤経済企画庁長官。——だめです。さっきから呼んであるんだから。佐藤経済企画庁長官。——こんな重要な案件は西川君一人にまかせるのは気の毒です七三県にまたがる問題でございまするから長官の出席を求めます。 この際、質問者にお尋ねしますが、これは重要案件でございまするので、担当事務官、参事官では答弁に困ると思います。佐藤経企庁長官の出席を待ちまして、出席されたおりに本件について御答弁を願うということにしたいと存じますが、いかがで…

日本社会党1970/06/11

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○加藤委員長 この際、経企庁に申し上げておきます。 ただいまの旨を経企庁長官によく伝えていただきまして、出席冒頭本件についての答弁をすみやかにできるよう準備のほどを要望しておきます。

日本社会党1970/06/11

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○加藤委員長 この際、おはかりいたします。 最高裁判所長官の指定した代理者矢口洪一君から産業公害対策に関する件について本日出席説明の要求があります。これを承認するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/06/11

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○加藤委員長 御異議ないと認めます。よって、承認するに決定しました。

日本社会党1970/06/11

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○加藤委員長 次は大原亨君。

日本社会党1970/06/11

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○加藤委員長 ちょっと指名する前に政府委員の皆さんに申し上げます。 大原亨君の要求されておりまする関係閣僚は、保利内閣官房長官、内田厚生大臣、宮澤通産大臣、小林法務大臣、佐藤経済企画庁長官、以上でございます。質問者の言うとおり一人も出席がございません。至急手続をとって出席されるよう要望いたします。もし要望に応じられない場合は、理由書を明確に書類にして委員長の手元へ至急提出願いたい。事のいかんによっては、理事会はじめ所定の手続を経て委員長…

日本社会党1970/06/11

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○加藤委員長 この際大原君に一言だけ申し上げておきます。 せっかくの大原委員の希望でございますので、大原委員の質問に間に合うべくいま私が通産大臣をもらいに行きました。ところが、あちらでも公害の問題を質問しているのでございます。したがいまして、通産大臣を公害委員会に提出する場合には、向こうでの質問者をこちらの委員会でやらしてくれるかという交渉になりまして、その結果、それではこちらのバッター順が狂うことになりますので、もう一度向こうの理事た…

日本社会党1970/06/11

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○加藤委員長 次は、川村継義君。 答弁者、そろってますか。厚生省、通産省、経企庁、法務省、総理府、自治省、そろっていますか。法務省——法律の番人が法律を破っておっちゃいけませんね。自治省。——質問者に申し上げます。厚生省、通産省、経企庁、総理府、これだけそろっておりますが、始めますか。あなたの要望の法務省、自治省はまだ来ておりません。

日本社会党1970/06/11

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○加藤委員長 始めますか。——じゃ、川村継義君。

日本社会党1970/06/11

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○加藤委員長 次は島本虎三君。

日本社会党1970/06/11

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○加藤委員長 それはおかしいです。私から申し上げます。各委員の要求は初日からございまして、そのように答弁なさいますると、何やらこちらの事務局や委員長の手落ちのように聞こえます。私のほうは最初から要望しておった。これは委員長だけでなくて本委員会の理事会において当初、すなわちいまから数えて二日前、その理事会ではっきりきまったことなんだ。したがって、決して要望が出ていなかったのではない。ただあなたの耳に入ってなかったということは当方の知らない…

日本社会党1970/06/11

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○加藤委員長 次は、土井たか子君。

日本社会党1970/06/11

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○加藤委員長 土井たか子君、もう一度質問を……。

日本社会党1970/06/11

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○加藤委員長 この際、通産省に申し上げておきます。 先ほどそこで御発表になりました統一見解、これは土井たか子君の要望と同時に、各委員の要望もありましたゆえに、委員長私から通産省に命じたわけでございます。したがって、その統一見解のコピーを委員全員に配付されんことを要求いたします。これは今週中にやれますね。——それではいますぐあれしてください。 次は岡本富夫君。

日本社会党1970/06/11

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○加藤委員長 通産省柴崎立地公害部長。

日本社会党1970/06/11

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第16号

○加藤委員長 島本虎三君。