加藤清二
会議録に記録された「加藤清二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,536 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/07/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金8 件
- 社会保障・年金6 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 8,536 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 商工委員会 第32号
○加藤(清)委員 現地の中山さんが選ばれるであろうということは、これはだれも言えることなんです。しかし、関係諸外国が全部本国から別の代表を送った場合に、はたしてそれで済みますか。礼儀を非常に重んぜられる外務省さん、それで事が足りますか。当然これは早く選手をきめて根回しをせんければならぬはずであります。アメリカはすでにずっと根回しをしておるのです。なぜその根回しが必要かといえば、日本の総理大臣はもう前から言っていらっしゃる。最初は二国間協…
第63回 衆議院 商工委員会 第32号
○加藤(清)委員 検討は何を検討しておるのですか。
第63回 衆議院 商工委員会 第32号
○加藤(清)委員 日本代表はいつきめます。
第63回 衆議院 商工委員会 第32号
○加藤(清)委員 受けるか受けぬかわからぬならば、もう一つ、その前の問題について承るが、二十七、八日と最低想定された、そういう合い図があった。ところが、今度は三十一日と一日となった。その変更は受けるか受けないか、どっちです。これは外務省のほうだな。
第63回 衆議院 商工委員会 第32号
○加藤(清)委員 そのとおりです。そこで、これは少なくともこの月末から行なわれるんですから、さすれば、二日や三日前には行って、何もしなくても儀礼的なあいさつぐらいはしなければならぬでしょう。もう今週いっぱいにきめてもよさそうなんです。ただ、いまあいにくと日韓会談が行なわれておりまするから、きまらないかもしれませんが、日韓会談が無事に終わって帰られるという段階においては、直ちにこれが発表される。そうしてその選手にそれぞれの準備をさせるとい…
第63回 衆議院 商工委員会 第32号
○加藤(清)委員 それじゃ、あなたへの質問の次に移ります。 ミルズ法案成立の事前対策で、第三次資本自由化に対する外審の答申、これがこの八月末に出る予定のようでございます。内容は、もう新聞その他もある程度報道しておりまするが、今度は内容がずば抜けてよろしい——よろしいというよりは、何と申しましょうか、いままでの目玉品目を自由化する、それから品目も、もう二百品目ぐらいは確定しちゃって、プラス三百二、三十になるか、四百品目になるかというところ…
第63回 衆議院 商工委員会 第32号
○加藤(清)委員 それで、その中に農産物はどのくらい入っていますか。
第63回 衆議院 商工委員会 第32号
○加藤(清)委員 じゃ、決定したものについて……。 グレープフルーツ、四十六年十二月自由化が決定済みのようでございますね。農林省から政務次官が来てみえますから、お答え願いたい。決定しているか、していないか。
第63回 衆議院 商工委員会 第32号
○加藤(清)委員 もしそれがきまるとなると、日本の関係業者、かんきつ栽培業者はどういうことになりますか。
第63回 衆議院 商工委員会 第32号
○加藤(清)委員 アメリカの農耕の面積は少なくとも百町歩から百五十町歩、日本は多くても二町歩から三町歩。けんかになりませんね。とてもけんかにならぬ。しかもグレープフルーツとなりますと、これは日本ではけんかができない。その結果は、ナツミカン、ハッサクのみならず、かんきつ類にたいへんな影響を及ぼしてくる。これは日本のかんきつ栽培業者の盛衰にかかわる問題。にもかかわらず、これを自由化しようとしているのが日本の政府なんです。そこで、総理はうまく…
第63回 衆議院 商工委員会 第32号
○加藤(清)委員 その結論でけっこうでございます。まあ私は、結論を急げという委員長の注意でございますから急ぎますが、渡辺美智雄が農林省にいる限りは絶対に自主的に行なう、それを許すということではない、ごもっともだと思います。消費者をごまかすにあたって、自由化が行なわれれば安くなるという印象を与えている向きもあるようでございまするが、自由化をどんなにしたって、流通機構を変えなければ安くなりません。ノリも輸入量が五倍、六倍にふえました。バナナ…
第63回 衆議院 商工委員会 第32号
○加藤(清)委員 残余の質問はあとにいたします。
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第17号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 産業公害対策に関する件について、本日、参考人として公害防止事業団理事古澤貴君から意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第17号
○加藤委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第17号
○加藤委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。佐藤観樹君。
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第17号
○加藤委員長 いま久良知君を呼んでおります。
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第17号
○加藤委員長 いま呼んでいますから。
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第17号
○加藤委員長 久良知標準部長。——遅刻してはいけませんよ。
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第17号
○加藤委員長 次は寒川喜一君。
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第17号
○加藤委員長 それでは午後一時再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時十九分休憩 ————◇————— 午後一時十七分開議