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自由民主党参議院
総発言数
3,895
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1977/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交・総合安全保障に関する調査会92 件・92%
  • 国際連合平和協力に関する特別委員会4 件・4%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 3,895 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,895 20 を表示
自由民主党1977/04/26

80参議院 商工委員会 第6号

○委員長(加藤武徳君) 小規模企業共済法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。田中通産大臣。

自由民主党1977/04/26

80参議院 商工委員会 第6号

○委員長(加藤武徳君) 次に、補足説明を聴取いたします。岸田中小企業庁長官。

自由民主党1977/04/26

80参議院 商工委員会 第6号

○委員長(加藤武徳君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1977/04/26

80参議院 商工委員会 第6号

○委員長(加藤武徳君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、休憩いたします。 午後一時より再開いたします。 午後零時十二分休憩 —————・————— 午後一時五分開会

自由民主党1977/04/26

80参議院 商工委員会 第6号

○委員長(加藤武徳君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、藤井恒男君が委員を辞任され、その補欠として向井長年君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1977/04/26

80参議院 商工委員会 第6号

○委員長(加藤武徳君) 午前に引き続き、小規模企業共済法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1977/04/26

80参議院 商工委員会 第6号

○委員長(加藤武徳君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、柳田桃太郎君が委員を辞任され、その補欠として後藤正夫君が委員に選任されました。

自由民主党1977/04/26

80参議院 商工委員会 第6号

○委員長(加藤武徳君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/04/26

80参議院 商工委員会 第6号

○委員長(加藤武徳君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、討論はないものと認め、これより直ちに採決に入ります。 小規模企業共済法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1977/04/26

80参議院 商工委員会 第6号

○委員長(加藤武徳君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 竹田君から発言を求められておりますので、これを許します。竹田君。

自由民主党1977/04/26

80参議院 商工委員会 第6号

○委員長(加藤武徳君) ただいま竹田君から提出されました附帯決議案を議題として、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1977/04/26

80参議院 商工委員会 第6号

○委員長(加藤武徳君) 全会一致と認めます。よって、竹田君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し通産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。田中通産大臣。

自由民主党1977/04/26

80参議院 商工委員会 第6号

○委員長(加藤武徳君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/04/26

80参議院 商工委員会 第6号

○委員長(加藤武徳君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十九分散会 —————・—————

自由民主党1977/04/16

80参議院 本会議 第9号

○加藤武徳君 ただいま議題となりました四法案につきまして、商工委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 まず、石炭鉱業合理化臨時措置法等の一部を改正する法律案は、石炭対策の一層の推進を図るため、石炭鉱業合理化基本計画の目標年度を昭和五十六年度に変更し、石炭鉱業合理化事業団の業務を拡充し、あわせて、廃止事業者が放棄した鉱区等の活用の要件を緩和する等の措置を講ずるとともに、石炭鉱業経理規制臨時措置法及び石炭及び石油対策特別会計法が…

自由民主党1977/04/14

80参議院 商工委員会 第5号

○委員長(加藤武徳君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四月の十一日、中尾辰義君及び藤井恒男君が委員を辞任され、その補欠として相沢武彦君及び向井長年君が委員に選任されました。 また本日、柳田桃太郎君及び楠正俊君が委員を辞任され、その補欠として遠藤要君及び佐藤信二君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1977/04/14

80参議院 商工委員会 第5号

○委員長(加藤武徳君) 石炭鉱業合理化臨時措置法等の一部を改正する法律案、産炭地域における中小企業者についての中小企業信用保険に関する特別措置等に関する法律の一部を改正する法律案及び炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 まず、竹田資源エネルギー対策小委員長から、小委員会における審査の経過について御報告をお願いいたします。

自由民主党1977/04/14

80参議院 商工委員会 第5号

○委員長(加藤武徳君) 以上で小委員長の報告は終わりました。 三案に対し御質疑のある方は御発言を願います。——別に御発言もないようでありますから、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/04/14

80参議院 商工委員会 第5号

○委員長(加藤武徳君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 石炭鉱業合理化臨時措置法等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1977/04/14

80参議院 商工委員会 第5号

○委員長(加藤武徳君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 竹田君から発言を求められておりますので、これを許します。竹田君。