加藤武徳
会議録に記録された「加藤武徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,895 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金33 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交・総合安全保障に関する調査会92 件・92%
- 国際連合平和協力に関する特別委員会4 件・4%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,895 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 議院運営委員会 第20号
○加藤武徳君 民主党の小川君の明日本会議を開く、それは国会法五十五條の第二項によつてお開き願いたいという動議が成立いたしまして、これに鈴木君の賛成の意見も開陳されたのでありまするし、ここで御採決を願いたいと思います。
第12回 参議院 議院運営委員会 第17号
○加藤武徳君 会期の件につきましては、今日を含めまして余すところ五日しかないわけでありまして、只今小笠原君の危惧なさいましたと同じような危惧を我々としても持つているわけでありまして、やや早手廻しのような感はございますが、各常任委員長の御意見を議長において御聴取願いたいという希望を我々は持つているわけであります。ただその時期につきましては、議長にお任せをいたしまして、もうすでに今日は十時から両條約の特別委員会、内閣の連合委員会、これも開か…
第12回 参議院 議院運営委員会 第17号
○加藤武徳君 私は先ほどの高橋委員の御発言でありまするが、全く同感でありまして、特に両條約の特別委員会の委員として、ずつとその審議に当つておられまする高橋委員であるだけに、極めて適切な御発言であり、我々ももろ手を挙げてその方向でやつて行きたい、このように考えるわけであります。なお小笠原委員の先ほど来の御発言でありまするが、我々がここ二、三日のうちには当然この委員会に持出して、他の会派のかたがたにも懇願しなければならない問題を極めて好意的…
第12回 参議院 議院運営委員会 第17号
○加藤武徳君 我々のほうはですね、会期延長それ自体に対しては何ら異存があるわけではなく、むしろもう二、三日しますと、私のほうから持出さなければならん問題のわけでありまして、それをここに問題として提起して下さつたことには、形だけでなくまあ非常にほつとした気持を持つておるわけなんです。併しながら会期延長それ自体は不可避としても、延長の日数の決定に関しましては、これは極めて愼重に取運んで、一旦延長したが更に又延長を重ねるというような不体裁な形…
第12回 参議院 議院運営委員会 第16号
○加藤武徳君 只今の社会保障制度推進に関しまする委員会審査省略の決議案につきまして、これは小委員会の仕事でありましようが、例えば今日の本会議に上程してほしいというような希望はありませんですか。
第12回 参議院 人事委員会 第6号
○加藤武徳君 本法案の遅れました理由等につきましては、若干異論等もあるようでありまするが、いずれにしても官房長官、こうやつて本日提案理由の説明の御準備もなすつたのでありますから、今日これから提案理由の説明を伺いたい、このように考えるわけであります。
第12回 参議院 人事委員会 第6号
○加藤武徳君 私先ほど申上げましたように、公聴会の開催日は法案の審議全体の計画と睨み合せなければいかんということを繰返して申上げたのでありますが、十六日に公聴会を開くということで、これは一応了承いたしまするが、やはりこれをスケジユールに織込むということをここで確認して頂きたい、こういうふうに考えるわけです。
第12回 参議院 人事委員会 第6号
○加藤武徳君 と言いますのは、私は十八日が会期の最終日ですが、それでスケージユールは十八日に法案の審議が終了する、こういう目途で組みたいのです。又組まなければいかんので、尤も会期末になつて客観情勢が変化して会期延長等のことが起ればこれは又別個の問題ですが、一応ここでは十八日に法案の審議を結了するということで、これを前提としての十六日に公聴会を開くということ、私は承知しておるのであります。
第12回 参議院 人事委員会 第6号
○加藤武徳君 まあ千葉君と僕がここで争おうとするものではないのですが、併し法案審議の常識は、これは審議の計画を理事会等で立てて、これを委員会で了承して、そこのスケジュールに乘つて審議を進めて行くというのが常識なのであつて、一応十六日は公聴会を開くという取決めで、これを考慮に入れ、なお会期は十八日だということも考慮に入れて、理事会等で法案審議の計画表をお作り願いたい、こういうふうに考えるわけです。
第12回 参議院 人事委員会 第6号
○加藤武徳君 委員長理事打合会でスケジユールを組もうじやないかというのです。
第12回 参議院 人事委員会 第6号
○加藤武徳君 私が理事代理で……。
第12回 参議院 人事委員会 第6号
○加藤武徳君 本当の理事は大物がいますよ。冗談はさておいて、会期は十八日までで、併し必ず十八日までに審議を結了するというスケジユールを組んでやるというのではなくて、会期の延長は院議によつて決定するわけですから、院議によつて会期延長がなされれば何をか言わんや、一応十八日が会議の末日であるということを念頭に画いてスケジユールを組もうじやないかという私の発言です。
第12回 参議院 議院運営委員会 第15号
○加藤武徳君 この機会に私のほうから皆さんに一言お断わりを申上げたいのですが、今日の本会議で御報告になりますルース台風のための第二班のメンバーとしまして我が党から一名加わることに相成つておつたのでありますが、我が党から加わりまする予定の議員が出発直前に一身上の事故でどうしても参加できなくなりまして、たまたま同行されます民主党の岩男議員には電話で直前に詳細にお詑びをしておつたのでありまするが、参加できませんでしたことを代りまして御了承をお…
第12回 参議院 議院運営委員会 第14号
○加藤武徳君 今までの慣例といたしまして、決議案なり、或いはその他の案件の委員会の審査省略は、各会派揃つて発議者に参加している場合のみ委員会の審査省略を認めて来ておるのでありますが、只今の飯島君ほか二十四名という、この会派別の発議者の割合、これをお知らせ願いたいと思います。
第12回 参議院 議院運営委員会 第14号
○加藤武徳君 只今私申上げましたように、この運営委員会で審議をいたしまする内容は、決議案の内容に関することではなくて、議に供せられたように、委員会の審査省略を認めるかどうか、いわゆる審査省略の要求案件について可否を決するのでありまして、前例に従いますると、申上げましたように各会派揃つて、特に所管の常任委員会の委員の大部分が発議者である場合のみ委員会の審査省略を認めて来ておるのでありまして、端的に申上げますれば、我が党は実はこの決議案の発…
第12回 参議院 議院運営委員会 第14号
○加藤武徳君 まあお互いの持つておりまする審議権、表題のごとく国会の審議権は、これは勿論尊重されるのが当然であるし、又今までも尊重されて来ておるのでありまして、あえてここで国会の審議権尊重に関する決議を出す必要は私はないと思うのです。少くともこの表題のみに関しては、……。併しながらこの決議の内容は一読してはつきりわかるように、主として農林委員会の所管に属する主食の統制の撤廃、これが内容になつておるのでありまして、この主食の統制の撤廃に関…
第12回 参議院 議院運営委員会 第14号
○加藤武徳君 先ほど事務次長から、飯島連次郎君ほか二十四名の発議者の会派の所属状況、これは社会、緑、民、第一、このように承わつたのでありますが、なお承わりたいのは、農林委員会の委員の各会派の構成がどういう工合になつておるのか、又農林委員と発議者との関係がどういう工合になつておるのか、この点を御報告を願いたい。
第12回 参議院 議院運営委員会 第14号
○加藤武徳君 そうすると、農林委員は二十名でございますね。
第12回 参議院 議院運営委員会 第14号
○加藤武徳君 その会派の、七名の各会派の割振りは……。
第12回 参議院 議院運営委員会 第14号
○加藤武徳君 今の委員部長の報告によつて明らかになつたのでありまするが、私は国会審議権の尊重、これはもう当然過ぎるほど当然であつて、ハウスの決議に持つて行く必要は毛頭ないのであります。私は内容に立入つての審議は差控えたいと思つたのでありまするが、内容ははつきりしておりまするように、農林委員会の所管に関する案件なのであります。そういたしますると、所管の農林委員会の二十名の委員のうち、只今委員部長の報告のごとく農林委員は七名でありまして、三…