加藤武徳
会議録に記録された「加藤武徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,895 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金33 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交・総合安全保障に関する調査会92 件・92%
- 国際連合平和協力に関する特別委員会4 件・4%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,895 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 社会労働委員会 第13号
○加藤武徳君 それでは療養所長がじかに監督しないまでも、婦長や主任看護婦、あるいは医師の十分な指導なり監督や管理のもとに置かれれば、むしろ数の点では今のつき添い婦の数よりも雑仕婦に置きかえた場合の数がやや減っても大体間に合うだろう、こういう御意見と御了承していいですか。
第22回 参議院 社会労働委員会 第13号
○加藤武徳君 これは感情的なものは除いての意味でございますね。
第22回 参議院 社会労働委員会 第13号
○理事(加藤武徳君) それでは再開いたします。 休憩前に引き続き、つき添い婦制度に関する件について、参考人の御意見を聴取いたしたいと思います。 この機会に、委員会を代表いたしまして、参考人のお方に一言ごあいさつを申し上げます。参考人の方には、御多忙中のところ、特に御出席下さいまして、まことにありがとうございました。つき添い婦の制度は、医療行政に関する重要な問題といたしまして、当委員会においてこれを取り上げ調査することとなったのであります…
第22回 参議院 社会労働委員会 第13号
○理事(加藤武徳君) 御異議ないと認めます。それではまず国立埼玉療養所医官松島良雄君からお願いをいたします。
第22回 参議院 社会労働委員会 第13号
○理事(加藤武徳君) ありがとうございました。 それでは次に、国立東京第二病院総婦長村田きくさんにお願いいたします。
第22回 参議院 社会労働委員会 第13号
○理事(加藤武徳君) ありがとうございました。村田さん、ただいま委員のお方から、療養所のつき添い婦のことについてはあとで御質問にお答え願うことといたしまして、ただいまの病院でつき添い婦の制度があるかどうか。もしあれば、そのことについて伺いたい、かような注文がございますが、この点での御発言は願えませんでしょうか。
第22回 参議院 社会労働委員会 第13号
○理事(加藤武徳君) ありがとうございました。 それでは次に、全日本国立医療労働組合委員長井上五郎君にお願いいたします。
第22回 参議院 社会労働委員会 第13号
○理事(加藤武徳君) ありがとうございました。 それでは次に、厚生省関東信越医務出張所長千種峯蔵君にお願いいたします。
第22回 参議院 社会労働委員会 第13号
○理事(加藤武徳君) ありがとうございました。 それでは最後に、国立療養所清瀬病院のつき添い婦、後藤しづさんにお願いいたします。
第22回 参議院 社会労働委員会 第13号
○理事(加藤武徳君) ありがとうございました。 それでは五人の参考人の方の御意見の発表が終りましたので、ただいまから参考人の御意見に対する質疑を行いたいと思います。
第22回 参議院 社会労働委員会 第13号
○理事(加藤武徳君) ちょっと相馬君に申し上げますが、先ほど身分についての御質問と、かようにおっしゃっいましたが、引き続き参考人の御意見に対する御質問もおやりになりますか。
第22回 参議院 社会労働委員会 第13号
○理事(加藤武徳君) 相馬委員、千種参考人の発言をお求めになったわけですね。
第22回 参議院 社会労働委員会 第13号
○理事(加藤武徳君) 千種君、いかがですか。
第22回 参議院 社会労働委員会 第13号
○理事(加藤武徳君) ただいまから参考人の御意見に対する質疑に入ります。
第22回 参議院 社会労働委員会 第13号
○理事(加藤武徳君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第13号
○理事(加藤武徳君) 速記を起して下さい。
第22回 参議院 社会労働委員会 第13号
○理事(加藤武徳君) 千種さんに申し上げますが、補足説明をされますか、いかがされますか。
第22回 参議院 社会労働委員会 第13号
○理事(加藤武徳君) それでは参考人に対する質疑はこの程度で終了いたしたいと思いまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第13号
○理事(加藤武徳君) 異議ないものと認めます。 参考人の各位には長時間貴重な御意見を発表下さいましてありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 本問題に関する本日の調査はこの程度にいたしまして散会いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第13号
○理事(加藤武徳君) 異議ないものと認めます。 これで散会いたします。 午後四時五十七分散会