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自由民主党参議院
総発言数
3,895
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/02/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交・総合安全保障に関する調査会92 件・92%
  • 国際連合平和協力に関する特別委員会4 件・4%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 3,895 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,895 20 を表示
自由民主党1960/02/11

34参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(加藤武徳君) 御異議ないと認め、発言を許します。

自由民主党1960/02/11

34参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(加藤武徳君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/02/11

34参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(加藤武徳君) 速記を始めて下さい。 本日の質疑はこの程度にしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/02/11

34参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(加藤武徳君) 御異議ないものと認めます。 本日はこれで散会いたします。 午後零時五十九分散会 —————・—————

自由民主党1960/02/09

34参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加藤武徳君) ただいまから委員会を開会いたします。 労働情勢に関する調査の一環として、昭和三十五年度労働省関係予算に関する件を議題といたします。 まず、松野労働大臣から、昭和三十五年度予算編成の基本方針並びにその大綱についての説明をお願いいたします。

自由民主党1960/02/09

34参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加藤武徳君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/02/09

34参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加藤武徳君) 速記を起こして下さい。 それでは、次に関係予算の予定経費、要求額等について、補足説明を聴取いたします。

自由民主党1960/02/09

34参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加藤武徳君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/02/09

34参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加藤武徳君) 速記起こして下さい。

自由民主党1960/02/09

34参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加藤武徳君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/02/09

34参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加藤武徳君) 速記を起こして下さい。 それではただいまから質疑を行ないたいと思います。労働省からは職業安定局長並びに職業訓練部長が出席をいたしております。質疑を御希望の方は順次御発言をお願いいたします。

自由民主党1960/02/09

34参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加藤武徳君) 今の各支部長の氏名と略歴を資料として配付してもらいたいと思います。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/02/09

34参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加藤武徳君) 速記を起こして下さい。 本日の質疑はこの程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/02/09

34参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加藤武徳君) 御異議ないものと認めます。 本日はこれで散会いたします。 午前十一時五十八分散会

自由民主党1960/02/03

34参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加藤武徳君) それでは、ただいまから委員会を開きます。 委員の異動を報告いたします。十二月二十九日付をもって木下友敬君及び阿具根登君が辞任し、その補欠として藤原道子君及び秋山長造君が選任されました。また、一月三十日付をもって植竹春彦君が辞任し、その補欠として田畑金光君が選任されました。 右報告をいたします。 —————————————

自由民主党1960/02/03

34参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加藤武徳君) 理事補欠互選の件についてお諮りいたします。委員会転出のため欠員となりました前理事阿具根登君及び木下友敬君の補欠互選を行ないます。その方法は、便宜上、成規の手続を省略して、委員長の指名とすることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/02/03

34参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加藤武徳君) 御異議ないものと認めます。それでは、理事に藤田藤太郎君及び坂本昭君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1960/02/03

34参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加藤武徳君) この際、委員派遣についてお諮りいたします。 北海道炭礦汽船夕張鉱業所坑内においてガス爆発による災害状況の実情調査のため、委員派遣を行なうこととし、日時、派遣委員その他については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/02/03

34参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加藤武徳君) 御異議ないものと認め、委員派遣を行なうことに決定いたしました。委員長は理事と協議の上、派遣委員、日時その他を決定して進めることにいたします。 —————————————

自由民主党1960/02/03

34参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加藤武徳君) 次に、社会保障制度に関する調査、労働情勢に関する調査を議題といたします。 まず、厚生省関係の今国会提出予定法案の報告を聴取いたします。