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自由民主党参議院
総発言数
3,895
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交・総合安全保障に関する調査会92 件・92%
  • 国際連合平和協力に関する特別委員会4 件・4%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 3,895 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,895 20 を表示
自由民主党1959/12/22

33参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(加藤武徳君) ただいま長谷川衆議院議員から提案理由の説明がございましたが、本法律案につきまして、逐次、御質疑をお願いいたします。

自由民主党1959/12/22

33参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(加藤武徳君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(加藤武徳君) それでは速記を起こして下さい。 他に御発言もないようでありますから、質疑は尽きたものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(加藤武徳君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。なお、修正の御意見等おありの方は、討論の中でお述べを願います。他に御意見もないようでありますから、討論は終局したものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(加藤武徳君) 御異議ないものと認めます。 それではこれよりクリーニング業法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案を原案の通り可決することに賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(加藤武徳君) 全員一致でございます。よって本案は、全会一致をもって原案の通り可決すべきものと決定いたしました。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(加藤武徳君) 速記を起こして。

自由民主党1959/12/22

33参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(加藤武徳君) ただいま吉武君から提出の付帯決議案を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(加藤武徳君) 御異議ないものと認めます。 それでは吉武君提出の付帯決議案を議題といたします。 提案理由の御説明をお願いいたします。

自由民主党1959/12/22

33参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(加藤武徳君) ただいまの付帯決議案につきまして、質疑のおありの向きは御発言を願います。――別に御質疑もないようですから、採決いたします。 吉武君提出の付帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(加藤武徳君) 全会一致と認めます。よって吉武君提出の付帯決議案を本委員会の決議として本案に付することに決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(加藤武徳君) 御異議ないと認めますので、さよう決定いたしました。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(加藤武徳君) 速記を起こして。 暫時休憩いたします。 午後零時八分休憩 ―――――・――――― 午後一時五十八分開会

自由民主党1959/12/22

33参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(加藤武徳君) それでは再開いたします。 請願の審査についてお諮りいたします。 本日まで当委員会に付託中の請願は百四十四件でございまして、専門員の手元において整理せしめて参りましたが、案件が多数残りますので、便宜上、さらに委員長及び理事においてあらかじあ検討を行なったのであります。その結果、議院の会議に付するを要し、内閣に送付を要するものとの意見の一致を見ましたものを専門員をして報告いたさせます。 なお、その他の請願はさらに検討…

自由民主党1959/12/22

33参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(加藤武徳君) ただいま増木専門員から報告いたしました通り、本委員会の決定といたしまする請願が百三十件ございますが、これを本委員会で採択十べきものと決定いたしまして御異議ございませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(加藤武徳君) 御異議ないものと認めまして、さように決定いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1959/12/22

33参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(加藤武徳君) それでは次に、社会保障制度に関する調査の一環として一般厚生行政に関する件を議題といたします。 きょうは予算の問題その他で政府の出席者が少ないのでございますが、ただいま厚生省の河野引揚援護局長、社会局の実本庶務課長、年金局の高木福祉年金課長、社会局の中村生活課長が出席をしております。御質疑のおありの方は、逐次御質疑をお願いいたします。

自由民主党1959/12/22

33参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(加藤武徳君) ただいま坂本委員の御指摘のように、他の常任委員会のほとんどは政府の一個の省しか所管しておらぬといいう形ですが、今から三年半ばかり前の国会法の改正の際に、御承知のような形で、わが社会労働委員会は厚生省、労働省、この二つの省を所管する、かような形になってしまったわけです。その前は厚生委員会、労働委員会、二つの委員会があったのですが、これが一本になってしまった。従って、他の常任委員会と同じ程度の日数では十分に審議し尽く…

自由民主党1959/12/22

33参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(加藤武徳君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/12/22

33参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(加藤武徳君) 速記を起こして。