加藤武徳
会議録に記録された「加藤武徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,895 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金33 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交・総合安全保障に関する調査会92 件・92%
- 国際連合平和協力に関する特別委員会4 件・4%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,895 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(加藤武徳君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(加藤武徳君) 速記を起こして下さい。 ILO条約の批准等に関する件の本日の質疑はこの程度にいたし、昭和三十五年度労働省関係予算に関する質疑はこの程度にいたしたいと思いますが、御児歳ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(加藤武徳君) 御異議ないものと認めます。 本日の委員会はこれで散会いたします。 午後零時四十八分散会
第34回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(加藤武徳君) ただいまから会議を開きます。 社会保障制度に関する調査の一環といたしまして、昭和三十五年度厚生省関係予算に関する件を議題といたします。質疑のおありの向きは、逐次御発言をお願いいたします。
第34回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(加藤武徳君) 御答弁願う前に、政府側の出席者を御報告をいたしますと、厚生省からは渡邊厚生大臣、尾村公衆衛生局長、川上医務局長、高田薬務局長、熊崎会計課長たちが出席をされておりますし、公正取引委員会からは佐藤公取委員長、坂根公取事務局長が出席をいたしております。
第34回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(加藤武徳君) 速記を落として。 〔速記中止〕
第34回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(加藤武徳君) 速記を起こして。
第34回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(加藤武徳君) ちょっと速記を落として。 〔速記中止〕
第34回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(加藤武徳君) 速記を起こして下さい。 それでは先ほどに引き続いて質疑を行ないます。
第34回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(加藤武徳君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(加藤武徳君) 速記を始めて。
第34回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(加藤武徳君) 速記を落として下さい。 〔速記中止〕
第34回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(加藤武徳君) 速記を起こして下さい。 臨時休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 午後一時二十六分開会
第34回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(加藤武徳君) それでは、午前に引き続いて、昭和三十五年度厚生省関係予算に関する件について質疑を継続いたします。ただいま厚生省からは、森本官房長、尾村公衆衛生局長、川上医務局長、小山年金局長、熊崎会計課長、高田社会何長、太宰保険局長が出席をいたしております。 質疑のある方は、逐次御発言を願いたいと思います。
第34回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(加藤武徳君) 尾村公衆衛生局長が来ております。
第34回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(加藤武徳君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(加藤武徳君) 速記を起こして。
第34回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(加藤武徳君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(加藤武徳君) それでは速記を起こして下さい。
第34回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(加藤武徳君) 速記をとめ て。 〔速記中止]