加藤正人
会議録に記録された「加藤正人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 967 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/02/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会77 件・77%
- 予算委員会16 件・16%
- 商工委員会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
※ 全 967 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(加藤正人君) それでは、先ほどの理事会で決定いたしましたように、次回は二月十八日(木曜日)午前十時から附会することにいたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午前十一時八分散会
第34回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(加藤正人君) ただいまから委員会を開きます。 調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 今国会におきましても、前国会と同様に、租税及び金融等に関する調査のため調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(加藤正人君) 御異議ないと認めます。 なお、要求書の作成及び手続等は委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(加藤正人君) では、さように決定いたします。 —————————————
第34回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(加藤正人君) この際、重ねてお諮りいたしますが、自然休会中における現地の実状調査のための委員派遣に関しましては、委員長及び理事に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(加藤正人君) 御異議ないと認め、よってさように決定いたします。 それでは、これをもって散会いたします。 午前十一時十二分散会
第33回 参議院 大蔵委員会 第6号
○委員長(加藤正人君) ただいまから委員会を開きます。 まず、委員の異動について報告をいたします。去る十二月十日付をもって理事の上林忠次君が委員を辞任され、十二月十二日付をもって大蔵委員に選任されました。本日、木暮武太夫君が委員を辞任され、後藤義隆君が選任されました。 右の結果、上林君は理事の資格を失うことになりましたので、委員長は前例に従い、成規の手続を省略し、再び理事に上林君を指名いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異…
第33回 参議院 大蔵委員会 第6号
○委員長(加藤正人君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。 —————————————
第33回 参議院 大蔵委員会 第6号
○委員長(加藤正人君) 次に、専売事業に関する件を議題といたします。 前回の委員会で御質疑がありました大屋富地区等の塩害問題について、専売公社当局から発言を求められておりますので、これを許可いたします。
第33回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(加藤正人君) ただいまから委員会を開きます。 法人税法の一部を改正する法律案を議題といたします。 御質疑のある方は、順次、御発言を願います。
第33回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(加藤正人君) これは災害立法でありますから、ほかに御質問がなければいかがでしょうか。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第33回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(加藤正人君) 速記を始めて下さい。 別に御発言もなければ、これで質疑は打ち切ったものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(加藤正人君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に発言もなければ、これにも討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(加藤正人君) 御異議ないと認めます。これより採決に入ります。 法人税法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕
第33回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(加藤正人君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、諸般の手続につきましては、慣例によりまして、これを委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(加藤正人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
第33回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(加藤正人君) 次に、専売事業等に関する件を議題といたします。 御質疑のある方は御発言を願います。
第33回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(加藤正人君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第33回 参議院 大蔵委員会 第5号
○委員長(加藤正人君) 速記をつけて下さい。 それでは、本日はこれをもって散会いたします。 午後零時三十七分散会
第33回 参議院 本会議 第12号
○加藤正人君 ただいま議題となりました酒税の保全及び酒類業組合等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 現在、酒類の価格統制は物価統制令によって行なわれておりますが、このような物価統制令による最高価格制度は、経済の正常化に伴い漸次廃止され、米、酒等について行なわれておるにすぎず、酒類の場合も撤廃の機運が熟しております。本案は、廃止された場合を考慮して酒類業界の安定と国…