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日本社会党衆議院
総発言数
2,366 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1947/11/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会90 件・90%
  • 交通安全対策特別委員会9 件・9%
  • 文教委員会1 件・1%

※ 全 2,366 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,366 件中 20 件を表示
日本社会党1947/11/14

第1回 衆議院 労働委員会 第23号

○加藤委員長 これで討論は終結いたしました。これを採決いたしたいと存じます。まず失業手當法案について採決いたします。前田種男君より提案せられました各派共同一致の修正案に、御贊成の諸君の起立を願います。 〔總員起立〕

日本社会党1947/11/14

第1回 衆議院 労働委員会 第23号

○加藤委員長 起立總員、よつて本修正案は決定いたしました。 次に本修正部分を除きたる部分を原案通り可決するに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/11/14

第1回 衆議院 労働委員会 第23号

○加藤委員長 御異議なしと認めまして、修正案を除きたる部分は原案通り可決いたしました。 次に失業保險法案について採決いたします。前田種男君より提案せられました各派共同一致の修正案に贊成の皆さんの御起立を願います。 〔總員起立〕

日本社会党1947/11/14

第1回 衆議院 労働委員会 第23号

○加藤委員長 起立總員、よつて本修正案は決定いたしました。 次に本修正案部分を除きたる部分を原案通り可決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/11/14

第1回 衆議院 労働委員会 第23号

○加藤委員長 御異議なしと認めまして、修正案を除きたる部分は原案通り可決いたしました。 この際お諮りいたしますが、ただいま修正議決いたしました兩案に對する修正案の條項整理、竝びに衆議院規則第八十六條による報告書の作成については、委員長に一任していただきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/11/14

第1回 衆議院 労働委員会 第23号

○加藤委員長 御異議なければさよう決定いたします。これでこの法案は兩案とも決定したわけであります。 本日はこれをもつて散會いたします。 午後零時二十三分散會

日本社会党1947/11/11

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第22号

○加藤委員長 これより會議を開きます。木村君。

日本社会党1947/11/11

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第22号

○加藤委員長 それではただいまの木村委員の御發言は、事實をお示し願いまして安定本部當局から次の機會に詳細御報告を願うように取計らいます。九州方面各地に相當大量の隱退藏物資と思われる物資が在存しておるという情報を得ておりまするので、これは特に急速を要する關係から調査委員を派遣したいと存じまするが、御異議ございませんか。

日本社会党1947/11/11

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第22号

○加藤委員長 御異議なければ委員を派遣することに決定いたします。つきましては委員の數は何名ほどにいたしますか。

日本社会党1947/11/11

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第22号

○加藤委員長 それでは委員の數、氏名は委員長に御一任をお願いたすことにいたしますが御異議ございませんか。

日本社会党1947/11/11

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第22号

○加藤委員長 それではそのように取計らいます。なお出發の期日等につきましては議院運營委員會の關係もありまするので、この點も委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。

日本社会党1947/11/11

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第22号

○加藤委員長 異議なければさように決定いたします。

日本社会党1947/11/11

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第22号

○加藤委員長 東北地方におきましても、宮城縣、岩手縣、山形縣地方にやはり相當莫大の重要物資の所在が情報として提供されておるわけであります。これらの點についても委員を派遣して調査に當りたいと思いますが、この委員の數、氏名、出發の期日等は委員長に御一任を願いまして御異議ございませんか。

日本社会党1947/11/11

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第22号

○加藤委員長 それではそのように取計らいます。 本日はこれをもつて散會いたします。 午後二時十分散會

日本社会党1947/10/30

第1回 衆議院 労働委員会 第22号

○加藤委員長 ただいまより會議を開きます。 お諮りいたしますが、先般本委員會において修正議決いたしました職業安定法について、その後の諸般の事情によりまして再議に付したいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/30

第1回 衆議院 労働委員会 第22号

○加藤委員長 御異議ございませんければさよう決定いたします。 別に御質疑もないようでありますから、ただちに討論にはいりたいと存じます。山下榮二君。

日本社会党1947/10/30

第1回 衆議院 労働委員会 第22号

○加藤委員長 別に御發言の通告もありませんので、これにて討論を終結いたします。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/30

第1回 衆議院 労働委員会 第22号

○加藤委員長 御異議なければ採決をいたしたいと思います。 最初に山下榮二君提出にかかる各派共同一致の修正案について採決いたします。本修正案に贊成の諸君の起立をお願いいたします。 〔贊成者起立〕

日本社会党1947/10/30

第1回 衆議院 労働委員会 第22号

○加藤委員長 起立總員。よつて本修正案は決定いたしました。 次に修正部分を除きたる部分を原案通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/30

第1回 衆議院 労働委員会 第22号

○加藤委員長 御異議なしと認めまして、修正部分を除きたる、部分は原案通り可決いたしました。 次に山下榮二君提出にかかる各派共同一致の附帶決議について採決いたします。本附帶決議に贊成の諸君は起立を願います。 〔贊成者起立〕