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日本社会党衆議院
総発言数
2,366 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1947/10/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会90 件・90%
  • 交通安全対策特別委員会9 件・9%
  • 文教委員会1 件・1%

※ 全 2,366 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,366 件中 20 件を表示
日本社会党1947/10/30

第1回 衆議院 労働委員会 第22号

○加藤委員長 起立總員、よつて本附帶決議は決定いたしました。 この際お諮りをいたします。衆議院規則第八十六條により報告書の作成につきましては、委員長に一任していただきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/30

第1回 衆議院 労働委員会 第22号

○加藤委員長 御異議なければそのようにいたしたいと存じます。 これで職業安定法は決定いたしました。 次は失業手當法及び失業保險法についてでありますが、御承知のようにこの兩法案は大體修正箇所が前囘の理事會で決定しておりますので、できれば引續いて御懇談を願いまして、もし御懇談の結果がまとまりますれば、委員會案として一應假決定をいたしたいと存じますが、その點御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/30

第1回 衆議院 労働委員会 第22号

○加藤委員長 それではそのようにいたします。 本日はこれにて散會し、これより懇談會に入ります。 午前十一時四十一分散會

日本社会党1947/10/24

第1回 衆議院 労働委員会 第21号

○加藤委員長 これより會議を開きます。 本日は日程といたしましては失業保險法、失業手當法の問題が、まだ質疑繼續中に属しておりますけれども、それは大體修正意見が理事會できめられておりますので、修正案文ができ上るまで一時中止しまして、本日は特に政府の勞働對策、とりわけ政府の逓信從業員關係の問題についての措置に對して緊急の質問があるということでありまして、それを行いたいと思います。

日本社会党1947/10/24

第1回 衆議院 労働委員会 第21号

○加藤委員長 委員外の徳田球一君から發言を求められておりますが、許可をして御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/24

第1回 衆議院 労働委員会 第21号

○加藤委員長 御異議がなければ許可します。徳田君。

日本社会党1947/10/24

第1回 衆議院 労働委員会 第21号

○加藤委員長 よろしゆうございます。林君やつてください、なるべく重複しないように、簡潔に要點を述べていただきたいと思います。

日本社会党1947/10/24

第1回 衆議院 労働委員会 第21号

○加藤委員長 發言中ですが、勞働大臣はこれでよろしゆうございますか。四時から御用事があるそうでございますが。

日本社会党1947/10/24

第1回 衆議院 労働委員会 第21号

○加藤委員長 それでは長野政府委員の答辯を求めます前に、勞働大臣にいま少しく林君が質問があるそうでありますから……。林君、さつき言うたように、勞働大臣はほかに要件を控えておりますので、なるベく簡潔にお願いしたい。

日本社会党1947/10/24

第1回 衆議院 労働委員会 第21号

○加藤委員長 それでは永野政府委員。

日本社会党1947/10/24

第1回 衆議院 労働委員会 第21号

○加藤委員長 大體そういう意味ですね。

日本社会党1947/10/24

第1回 衆議院 労働委員会 第21号

○加藤委員長 今日はこれをもつて散會します。次囘は公報をもつて發表いたします。 午後五時八分散會

日本社会党1947/10/14

第1回 衆議院 労働委員会 第20号

○加藤委員長 これより會議を開きます。荒畑君。

日本社会党1947/10/14

第1回 衆議院 労働委員会 第20号

○加藤委員長 三浦君。

日本社会党1947/10/14

第1回 衆議院 労働委員会 第20号

○加藤委員長 大臣は今來られるそうですから。

日本社会党1947/10/14

第1回 衆議院 労働委員会 第20号

○加藤委員長 勞働大臣は餘儀ない用事で出かけるそうですが、もうほかに御質問はありませんか。

日本社会党1947/10/14

第1回 衆議院 労働委員会 第20号

○加藤委員長 今の菊川君の十條の第六號の場合、これは事務所となつておりますが、これはもし作業所ということであつたならば、たとえば屋外製罐作業のように、あるいはある驛のブリツジの修繕を請負うとか、あるいは橋梁の一部を請負うというような、移動作業所をもつておるという場合があるのですね。それは作業所であつて、事業所ではない。事務所ということになれば、どこかに一定の店舗なり事務所なりをもつておつて、作業所の轉々とする場合があると思いますが、これ…

日本社会党1947/10/14

第1回 衆議院 労働委員会 第20号

○加藤委員長 大體質問は終つたのじやないかと思いますが、もし御異議がなければ、質問をこの程度で打切つて本案に對する各黨の態度を御決定顧いたいと思いますが、いかがでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/10/14

第1回 衆議院 労働委員会 第20号

○加藤委員長 それでは質問を打切りまして、次囘の理事會までに、ひとつ各黨の本案に對する修正なりその他の態度をお持ち寄り願つて、御協議願いたいと思います。そのように取計ろうことにいたします。 本日はこれをもつて散會いたします。 午後零時五十分散會

日本社会党1947/10/13

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第21号

○加藤委員長 これよに開會いたします。 つきましては、安本において、近く某方面に摘發に行く豫定になつておりますので、その摘發状況を視察調査するために委員を派遣したいと思いますが、この點御異議ございませんか、