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日本社会党衆議院
総発言数
2,366 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1948/02/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会90 件・90%
  • 交通安全対策特別委員会9 件・9%
  • 文教委員会1 件・1%

※ 全 2,366 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,366 件中 20 件を表示
日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 それではそのように決定いたします。 ちよつとお諮りいたします。先般第一回の委員会に取上げられましたタンク貨車の調査の件につきまして、実は本來ならばそれぞれこのタンクを使用しておる会社の責任者を証人として出頭させるのでありますけれども、事柄はきわめて簡單でありますから、委員長の名でこれらの会社に対して、タンク使用について料金をどのようにして拂つておるのか、拂つていないのか、またタンクの所有権がどころにあると思つておるのか、こ…

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 それではその通り計らいます。 昨日鍛冶君から発議によりまして、上杉君に関する隠退藏物資をめぐる金銭受授の事件につきまして証言を求めるために、上杉達夫君、上原蕃君、石川浩志君並びに清水純君の四名の出頭を求めました。四名ともここに出席出頭されております。証言を求めまする前に各証人に一言申し上げておきます。昨年十二月二十三日公布になりました昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言に関する法律により、証人に証…

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 清水純君。 〔証人清水純君宣誓〕

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 上原蕃君。 〔証人上原蕃君宣誓〕

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 石川浩志君。 〔証人石川浩志君宣誓〕

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 これより上杉達夫君に関する隠退藏物資をめぐる金銭授受の事件につきまして証言を求めることにいたします。ついては最初石川君にお尋ねいたしますので、他の三名の方はちよつと退席しておつていただきます。 〔証人三名退席〕

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 それでは石川君に対する証言を求めていただきます。鍛冶良作君。

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 場所は……。

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 それを一遍見せてください。

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 出してください。

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 鍛冶委員に申し上げます。一問一答でも結構ですが、なるべくまとまるところはまとめて、議事進行をはかるようにお取計らい願いたいと思います。

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 石川君、こちらに來て下さい。

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 場所は。

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 何という……。

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 この点は重要ですから、関係会社でも何でもよい。何という人に頼んだのですか。

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 もう一つ、金を受取つた名目、どういう名目でその金を受取つたかというお尋ねです。

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 退席してください。

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 ほかにございませんね。——それでは上原君終りました。どうぞ御退席を願います。 〔委員長退席、梶川委員長代理着席〕

日本社会党1948/02/04

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 本委員会の設置によりまして廃止された隱退藏物資等に関する特別委員会において、さきに委員を派遣して現地調査をしたのでありますが、委員会の廃止された関係から、報告はなくなつたのであります。しかし、調査に当られた鍛冶委員が本委員会の委員であります関係から、その調査の結果に関連して、新しい提議をなさろうとする発言を求めておられます。これを許します。鍛冶良作君。

日本社会党1948/02/04

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号

○加藤委員長 ただいま鍛冶君から、前隠退藏物資特別委員会における現地調査の委員として出張された報告が述べられて、この結論としてこの委員会に御提議になりましたことは、この報告書がこの委員会で承認されますれば、英文に飜訳して司令部に出して、司令部の意見を求め、さらに宮城縣警察部、仙台の東北地方安定本部に対しましてその後の状到がどうなつておるかということを、本委員会の名において正式に問合せの通牒を発してほしい、こういう御提議であります。いかが…