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日本社会党衆議院
総発言数
2,366 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1948/02/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会90 件・90%
  • 交通安全対策特別委員会9 件・9%
  • 文教委員会1 件・1%

※ 全 2,366 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,366 件中 20 件を表示
日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 ありません。

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 出ておりません。

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 そうすると、各社とも変つてしまつているわけですね。その変つた理由は御存じですか。

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 もう一つお尋ねしますが、あなたが契約当事者におなりになつたという理由はどういう理由かということと、そのあなたの契約されるときに、連帶保証人として、これはまた委員会の当時の委員の構成と多少違つた顏ぶれで連帶保証人ということになつておるが、その関係はどういう関係ですか。

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 この組合は、今お述べになつたような事情から鉄鋼部門と非鉄金属部門との間に差額があるという関係かどうかもしれませんが、出資額は総額百万円ですね。

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 そうすると百万円の資本でこの仕事がやれるという見込みではなくして、当然作業費としては借入金が前提になるということと、それから処理したものを販賣した販賣益金から費用に充てていく、そういう見込みの上に出資金は非常に少かつた、こういうことになるですね。

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 大体委員長としてのお尋ねは今お聽きの通りでありますが、これについて皆さんからお尋ねになりたいことがあれば、お尋ね願います。

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 それはこつちでわかつております。

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 お互いに一問一答をやらぬで、委員長を通してください。

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 徳田君、今の特別委員会というのは、兵器処理委員会の中にその種目別でできたという委員会です。

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 そういうことは出ておりません。二度の報告書が出ておりますが、二度の報告書にもいつまでということは出ておりません。

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 徳田君、それは後に文書で資料を出してもらいます。

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 そういう点についての資料は正確なものをとるように要求しております。

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 政府の方にあなたがやめられる当時に納められたことがあるかどうか……。

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 ちよつと証人にこの際御注意申し上げますが、質問があつた場合には、質問の範囲で、なるべく事実をお述べくださるように、意見を交えないでお答え願いたいと思います。

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 それでは証人小松隆君に対する質問は大体終了したようであります。証人御苦労さまでした。どうぞお引取りください。——ここで皆様にお諮りいたしたいことは、昨日兵器処理拂下に関して内務省の当時の調査部長であつた青木君と、本日兵器処理委員会の元委員長であつた小松君と、二人の証言を求めたのであります。これによつてあるものは明確になり、あるものは明確にならない点が多々あつたのであります。ついては委員会構成のメンバーであり、同時に現場作業…

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 ただいま徳田君から御意見が出ましたが、ほかの方いかがですか。——速記を止めてください。 〔速記中止〕

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 それではいろいろ御意見もありましたが、なお二名の証人の証言をもつてしては不十分と思われますがゆえに、兵器委員会構成の作業実態である五社の代表者を証人として喚問することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 五社について、日鉄の三鬼隆君、日本鋼管の瀬戸彌三次、古河電氣の西村啓造君、神戸製鋼の杉本正幸君、扶桑金属の金山俊二君。この五名を証人として出頭してもらうことにします。それでは月曜日に委員会を開きまして、この中でまず東京に本社のある三社の代表を喚ぶことにします。次の火曜日に神戸、大阪の代表者を喚ぶことにします。この二日間をこれに費します。

日本社会党1948/02/05

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○加藤委員長 今の田中委員の御提言の商工省の当時の管波総務局長を証人として呼ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕