加藤修一
会議録に記録された「加藤修一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,519 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/06/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー4 件
- こども・子育て3 件
- 農業2 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会55 件・55%
- 消費者問題に関する特別委員会43 件・43%
- 本会議1 件・1%
- 経済産業委員会、財政金融委員会、消費者問題に関する特別委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 4,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(加藤修一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第183回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(加藤修一君) 消費者問題に関しての総合的な対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第183回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(加藤修一君) 後刻理事会で協議いたします。
第183回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(加藤修一君) 時間ですので、お答えは簡潔に願います。
第183回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(加藤修一君) 終了時間が来ておりますので、手短にお願いします。
第183回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(加藤修一君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 ─────────────
第183回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(加藤修一君) 次に、食品表示法案を議題といたします。 政府から趣旨説明及び衆議院における修正部分の説明を聴取いたします。森内閣府特命担当大臣。
第183回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○委員長(加藤修一君) 以上で趣旨説明及び衆議院における修正部分の説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時八分散会
第183回 参議院 環境委員会 第10号
○加藤修一君 公明党の加藤修一でございます。 今日は一般質疑ということで、ネオニコチノイド系農薬の措置についてお聞きしたいと思います。 日本臨床環境医学会が、六月九日でありますけれども、有機燐ネオニコチノイド系農薬の人への影響、これは最近の知見ということでありますけれども、国際シンポジウムを開催いたしました。特別講演をされたモントリオール大学のマリーズ・ブシャール博士は、発達期の脳は農薬の影響を受けやすいと、こういう発言をされたようでご…
第183回 参議院 環境委員会 第10号
○加藤修一君 厳しいのはほかにあるという話ですけれども、そういうことを考えていくならば、厳しいということがある意味では大事だという判断だと思うんですね。であるならば、やはり私はEUの基準と比べて甘いものについてはもっと厳しくしていくというのが大事であると、そう思いますね。 それから、実際にチェックしてみるとそうではないという話でありますけれども、やはり基本は残留農薬基準値ということが基本になるわけでありますから、ここの部分がやはり私はス…
第183回 参議院 環境委員会 第10号
○加藤修一君 農薬の効果を考えてEUはそれだけの数字にしているわけでありまして、二十倍緩いとか五十倍緩いとか、それは農薬の効果を考えた場合、EUに合わせてその効果についても対応すべきであって、今の言い方はやっぱり私は納得できません。 ちょっと時間がないので、別の機会にこれは続いてやりたいと思いますけれども、ミツバチの健康の関係についても、これはEUが使用規制措置というのをやっているわけでありまして、また、これは十二月一日から実行に移すと…
第183回 参議院 環境委員会 第10号
○加藤修一君 改めてこれはしっかりと研究、検討を深めていただきたいと思います。 私が心配しているのは、やはり胎児、乳幼児の関係ですよね。これは農薬の影響がどういうふうに現れるかということで、発達障害の関係については因果関係は明確になっていないわけでありますので。ただ、これはエコチル調査等を含めて疫学的調査をやっている最中でありますけれども、やはり新生児が六歳になるのに身長は二倍になったり体重が六倍になったり、あるいは細胞分裂が盛んになる…
第183回 参議院 環境委員会 第10号
○加藤修一君 既に時間が来ておりますので、ここで取りやめたいと思います。続きについては、次の審議の折にやりたいと思います。 以上です。
第183回 参議院 経済産業委員会、財政金融委員会、消費者問題に関する特別委員会連合審査会 第1号
○委員長代理(加藤修一君) 麻生財務大臣、手短にお願いいたします。時間が来ております。
第183回 参議院 環境委員会 第9号
○加藤修一君 公明党の加藤修一でございます。 フロン物質と温暖化というのは関係が当然あるわけでありまして、温暖化問題は、さきの審議におきましても、人類の生存に深くかかわっているということ、これは非常に大きな課題であるという答弁も大臣からいただいておりますが、先ほどほかの同僚の委員から話がありましたように、四〇〇ppmを既に超えているという段階であります。二〇五〇年八〇%削減の課題、これは各党の提出法案にも明示されてきました。物事はなかな…
第183回 参議院 環境委員会 第9号
○加藤修一君 積極的な御答弁、大変ありがとうございます。 それでは、今日の法案の関係でございますが、今年の三月に中環審と産業構造審議会の合同小委員会の報告書が作られました。今後のフロン類等の対策の方向についてということでありますが、その中で削減効果の試算が載っておりまして、その前提が紹介されておりまして、それは冷媒転換目標の設定後、新規出荷製品は三年から六年で新冷媒に全て転換するものと、そういう仮定を置いているわけなんですね。ですから、…
第183回 参議院 環境委員会 第9号
○加藤修一君 HC、炭化水素ですね、こういう自然冷媒についても積極的に対応していただきたいと思っております。 次に、経済産業省の事業の一つとして省エネ型代替フロン等の排出削減先導技術実証支援事業というのがあるんですけれども、私のあくまでも個人的な印象ですけれども、経済産業省は要素技術の開発には非常に熱心なんですけれども、開発された後の補助事業というのが非常に、言葉は過ぎるかもしれませんが、ちょっと冷たいなとも思いますね。 だから、この実…
第183回 参議院 環境委員会 第9号
○加藤修一君 非常に積極的な答弁をいただいたと思います。 連携してしっかりと、とりわけ、予算規模としては恐らく環境省の全体の予算よりは経済産業省の全体の予算の方が大きいと思いますので、その中で、いろんなところに使うからここだけ大きくせいと言ってもなかなか難しいかもしれませんが、更なる特段の措置を講じていただきたいことを改めて要請をしておきたいと思います。 それで、フロン対策は温暖化対策であるということを先ほど若干申し上げましたが、環境省…
第183回 参議院 環境委員会 第9号
○加藤修一君 大変ありがとうございます。 内閣府の世論調査によりますと、今後の生活で重視するのはやはり心の豊かさということで、これが六四%といって過去最高になったという話がございます。 それから、OECDが日本の幸福度は二十一位だと。これ、ベター・ライフ・インデックスを発表しましたが、こういう幸福度にかかわるGDPプラス幸福度という、そういう観点で物事をやっぱり考えて、どういう姿が今後あるべき社会の姿であるかということが非常に求められて…
第183回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(加藤修一君) ただいまから消費者問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、難波奨二君及び真山勇一君が委員を辞任され、その補欠として小川勝也君及び川田龍平君が選任されました。 ─────────────