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日本社会党・護憲民主連合衆議院参議院
総発言数
2,908
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1994/06/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会94 件・94%
  • 地方行政委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,908 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,908 20 を表示
日本社会党・護憲民主連合1994/06/29

129衆議院 厚生委員会 第13号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1994/06/29

129衆議院 厚生委員会 第13号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十四分散会

日本社会党・護憲民主連合1994/06/23

129衆議院 本会議 第30号

○加藤万吉君 ただいま議題となりました二法案について、厚生委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、薬事法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、医療用具の多様化、高度化に対応し、医療用具の品質、有効性及び安全性の一層の確保を図るとともに、承認審査事務の改善等を推進するもので、その主な内容は、 第一に、人の体内に植え込まれ、生命維持に直接かかわる医療用具等に関する記録の作成及び保存等の措置を講ずること、…

日本社会党・護憲民主連合1994/06/22

129衆議院 厚生委員会 第12号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、薬事法の一部を改正する法律案及び内閣提出、参議院送付、予防接種法及び結核予防法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。住博司君。

日本社会党・護憲民主連合1994/06/22

129衆議院 厚生委員会 第12号

○加藤委員長 根本匠君。

日本社会党・護憲民主連合1994/06/22

129衆議院 厚生委員会 第12号

○加藤委員長 住君。

日本社会党・護憲民主連合1994/06/22

129衆議院 厚生委員会 第12号

○加藤委員長 土肥隆一君。

日本社会党・護憲民主連合1994/06/22

129衆議院 厚生委員会 第12号

○加藤委員長 岩佐さん。

日本社会党・護憲民主連合1994/06/22

129衆議院 厚生委員会 第12号

○加藤委員長 岩佐さん、そこの部分をいま一遍質問し直してください。

日本社会党・護憲民主連合1994/06/22

129衆議院 厚生委員会 第12号

○加藤委員長 以上で両案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――

日本社会党・護憲民主連合1994/06/22

129衆議院 厚生委員会 第12号

○加藤委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに両案について採決に入ります。 まず、内閣提出、参議院送付、薬事法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲民主連合1994/06/22

129衆議院 厚生委員会 第12号

○加藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、参議院送付、予防接種法及び結核予防法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲民主連合1994/06/22

129衆議院 厚生委員会 第12号

○加藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――

日本社会党・護憲民主連合1994/06/22

129衆議院 厚生委員会 第12号

○加藤委員長 この際、本案に対し、衛藤晟一君外五名から、自由民主党、改新、日本社会党・護憲民主連合、公明党、さきがけ・青雲・民主の風及び日本共産党の六派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。衛藤晟一君。

日本社会党・護憲民主連合1994/06/22

129衆議院 厚生委員会 第12号

○加藤委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 衛藤晟一君外五名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党・護憲民主連合1994/06/22

129衆議院 厚生委員会 第12号

○加藤委員長 起立総員。よって、本動機のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、大内厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。大内厚生大臣。

日本社会党・護憲民主連合1994/06/22

129衆議院 厚生委員会 第12号

○加藤委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲民主連合1994/06/22

129衆議院 厚生委員会 第12号

○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

日本社会党・護憲民主連合1994/06/22

129衆議院 厚生委員会 第12号

○加藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十七分散会

日本社会党・護憲民主連合1994/06/22

129参議院 厚生委員会 第8号

○衆議院議員(加藤万吉君) 健康保険法等の一部を改正する法律案に対する衆議院の修正部分について、その内容を御説明申し上げます。 修正の要旨は、第一に、入院時食事療養費に係る標準負担額は、平成八年九月三十日までの間、六百円(厚生省令で定める者については、厚生大臣が別に定める額)とすること。 第二に、医療保険制度及び老人保健制度については、この法律の施行後三年を目途として、この法律の施行後におけるこれらの制度の実施状況、国民医療費の動向、社…