加瀬完
会議録に記録された「加瀬完」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 12,248 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1962/08/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金55 件
- 防衛12 件
- 労働・賃金6 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議97 件・97%
- 法務委員会3 件・3%
※ 全 12,248 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第41回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(加瀬完君) 委員長から厚生省に御注意を申し上げますが、今ぐらいの資料ならば簡単に印刷ができて、本日の委員会にも間に合うはずでございますから、御説明のときには、なるべく資料を提出するようにお運びを願います。 なお、ただいまのはこの前の御質問についての御説明だけでありまして、厚生省としての麻薬の根本的な対策は何かということは明瞭ではございません。次の委員会には、厚生省の根本的な麻薬対策というものをはっきりと項目的に打ち出しまして、…
第41回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(加瀬完君) 速記を起こして。 他に御発言もないようでございますので、本日はこれにて散会をいたします。 午後零時四十三分散会 ————・————
第41回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(加瀬完君) ただいまから開会いたします。 議事に入るに先立ちまして、ごあいさつを申し上げます。 このたび、皆様方の御推挽によりまして、社会労働委員長に選任をされましたが、もとより不敏のことでございますので、いろいろと御迷惑をかけることと存じます。幸い、委員の先輩各位は、本委員会所管事項につきましては、御経験、御造詣の深い方々でございますので、皆様の御厚情にすがりまして、御援助を賜わりまして、大過なく過ごして参りたいと思います。…
第41回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(加瀬完君) 理事互選に関する件を議題といたします。 本委員会の理事の数は四名でございます。互選の方法は、成規の手続を省略いたしまして、便宜、前例に従い、その指名を委員長に御一任願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認めます。それでは私より、理事に鹿島俊雄君、高野一夫君、小柳勇君及び藤田藤太郎君を指名いたします。(拍手) —————————————
第41回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(加瀬完君) 調査承認要求に関する件を議題といたします。 本院規則第七十四条の三により、常任委員会は、付託案件のほか、議長の承認した事件について調査することができることとなっておるのでございますが、本委員会においては、従来、社会保障制度に関する調査及び労働情勢に関する調査を取り上げて参っております。従来どおり、右調査事件につき、議長の承認を求めるための調査承認要求書を議長に提出することといたしたいと存じますが、これに御異議ござい…
第41回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成等につきましては、慣例により、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたします。 —————————————
第41回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(加瀬完君) 次に、定例日に関する件についてお諮りいたします。従来どおり、火曜日は厚生関係、木曜日は労働関係の審査及び調査を行なうために委員会を開会することにいたしておりましたが、前例に従いまして、同様に取り計らいたいと思いますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第41回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 ちょっと速記やめて。 〔速記中止〕
第41回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(加瀬完君) 速記を起こして。 厚生大臣より発言を求められております。西村厚生大臣。(拍手)
第41回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(加瀬完君) 渡海厚生政務次官。
第41回 参議院 社会労働委員会 第1号
○委員長(加瀬完君) これにて散会いたします。 午前十時二十二分散会
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○加瀬完君 私は、懲罰を受けておるわけではありませんので、ほかの委員と同様な発言の機会を与えていただけるものと了解いたします。 政治活動と当該選挙に関することとの区分けをどの点からつけるか、まず総理に伺います。政治活動と当該選挙に関することとの区分けを政治資金規正の上でどこでつけるか。
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○加瀬完君 政治資金として寄付された金が選挙に使われても、目的が政治献金であれば問題にならないということですか。
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○加瀬完君 それじゃ、自民党の今までの実例から見て、次の点は次のように解釈してよろしいか。三十四年の下半期までの自民党の献金は十七億八千万、三十五年の下半期の献金は十八億九千万、これは選挙があった年です。で、選挙のない三十五年上半期、四億五千万、三十五年度の上半期の四億五千万と下半期の十八億九千万とを比べて、その差額の十四億四千万は、これは選挙に使われた金である。したがって、選挙資金だと、こう解釈してよろしいですか。
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○加瀬完君 それでは、政治活動資金というものはどういう使途に使われたものですか。このワクをはっきりと示して下さい。
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○加瀬完君 そうすると、総理の後援会である宏池会の三十五年度下半期の収入総額のうちから支出された金は、八千九百八十二万八千九百十円と、こういう届出になっております。この内訳は、援助費、組織活動費、交際費、遊説費、調査費、こういう名目になっております。これは政治活動費だと、こういう自治省大臣の御答弁でございましたが、それは間違いございませんね。
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○加瀬完君 両方とも。
第40回 参議院 地方行政委員会 第34号
○加瀬完君 政党及び政治団体の選挙費用の届出中、それでは次の団体は次の金額を示しておりますが、間違いありませんね。宏池会は今のとおり。それから十日会は一億八十八万一千二百円、蓮庵会は九千八百万四千円、新政治経済研究所は五千二百万円、周山会が約二億一千百万円、第一国政研究会が約一億七百万円、これは自治省の資料でありますから、お認めになりますね。