前田郁
会議録に記録された「前田郁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 982 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸政務次官
- 直近の発言日
- 1959/12/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会58 件・58%
- 内閣委員会14 件・14%
- 風水害対策特別委員会13 件・13%
- 決算委員会3 件・3%
- 議院運営委員会3 件・3%
- 地方行政委員会2 件・2%
※ 全 982 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 参議院 運輸委員会 第7号
○政府委員(前田郁君) ただいまお話しの羽島駅の問題は、新聞や雑誌で報道せられまして私ども、だいぶこの問題では迷惑をしておる。ただいま国鉄の方で、岐阜県下に一駅設けるということで検討中でございまして、いずれ近いうちに運輸省の方に、大臣に対しまして申請がくるものと思いますが、その節、運輸省としては十分に検討いたしまして世間の誤解を受けないような線で解決いたしたい、こう考えております。
第33回 参議院 運輸委員会 第7号
○政府委員(前田郁君) ただいまお話の赤字の件につきましても、小委員会においてもずいぶん議を練ったわけでございまして、いろいろとこまかい点もございますので、くわしいことは局長からお答えさせます。
第33回 参議院 運輸委員会 第7号
○政府委員(前田郁君) ただいまのお尋ねでございますが、タクシーの問題は、目下審議中でございましてまずここ数日の間に個人タクシーだけは、これを発表したいということで、一生懸命にやっております最中でございます。なお年内に駐留軍の問題も解決したい、こういうことで、ただいま現場の当局を督励しまして夜も、ほとんど二時までやっておるというような状態で、それでもおっつかないというわけでございまして御趣旨は、十分わかっておりますから一、二百も早く解決…
第33回 参議院 運輸委員会 第7号
○政府委員(前田郁君) 駐留軍の問題は、お話の通り、閣議決定にもなっておりますので、これをなるべく早くやりたいということでやっておるわけでございますが、今回のタクシーの選考にあたりまして、楢橋運輸大臣が個人営業ということを、今回新しく考えられまして、そうしてこれが非常に数が多いのでございまして今は審査の過程においておくれているわけでございまして、駐留軍の問題は、特に、これはもう検討いたしておりまして、今、個人の方を三日に上げますけれども…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会建設、自治小委員会 第1号
○政府委員(前田郁君) ただいま建設大臣からいろいろお話がございまして、全く運輸省としても同感でございます。私の個人的なお話を申し上げるわけじゃございませんが、私の選挙区は災害の常襲地帯になっております鹿児島県の大隅半島でございまして、毎年被害を受けまして、どうしてこの問題が解決しないかということで、ずいぶんこれは今までも主張して参ったのでありますが、今度伊勢湾台風から国会の皆さまが真剣にこの問題をお考え下さいまして、まことに私はうれし…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会建設、自治小委員会 第1号
○政府委員(前田郁君) ただいま小酒井先生から御質問のありましたことについてちょっと出し上げますが、気象業務に関する予算は逐年増加の趨勢でありまして、本年度は約三十八億円となっております。政府といたしましては、災害防止対策上気象業務の占める重要性にかんがみまして、逐次ぺの強化、拡充をはかる方針でありまして、そのきわめて緊急を要することにつきましては今回の補正予算に計上して、また引き続いて三十五年度予算において整備計画を御審議願うようにし…
第33回 参議院 予算委員会 第6号
○政府委員(前田郁君) 運輸省の方はただいま査定中でございまして、来月中旬ごろに建設省と歩調を合わせてすべてのことを終わりたいと、こう考えております。
第33回 衆議院 運輸委員会 第2号
○前田(郁)政府委員 災害関係の予算措置について御説明申し上げます。お手元に資料を差し上げておきましたから、ごらんを願いたいと存じます。 御承知の通り鉄道、港湾、海運その他につきまして、非常な災害をこうむったわけでございまして、まず災害復旧費といたしまして、施設等の被害は台風十五号関係が四億六千五百三十六万一千円、その他が五千二十八万三千円、合計五億一千五百六十四万四千円でありまして、これらの災害復旧については、既定経費の充当、流用また…
第33回 衆議院 運輸委員会 第2号
○前田(郁)政府委員 一つ皆さんの御後援を得て大いにりっぱな予算を組みたいと思っておりますから、どうぞよろしくお願いいたします。
第33回 衆議院 運輸委員会 第2号
○前田(郁)政府委員 よく御趣意はわかりましたから……。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第3号
○前田(郁)政府委員 資料は、お手元に差し上げてございます「災害関係予算措置について」という資料であります。 御承知の通り、運輸省関係におきましては、国鉄、港湾、海上保安、その他非常な被害をこうむったのであります。 まず、行政部費のうち災害復旧費でございますが、施設等の被害は、台風十五号関係が四億六千五百三十六万一千円、その他五千二十八万三千円、計五億一千五百六十四万四千円であって、これらの災害復旧については、既定経費の充当、流用または…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第3号
○政府委員(前田郁君) 運輸省の災害関係予算措置について御説明いたします。 資料はお手元に差しあげてありますが、御承知の通り鉄道、港湾その他に非常な災害をこうむったわけでありまして、施設等の被害は台風十五号関係で四億六千五百三十六万一千円、その他が五億二十八万三千円、計五億一千五百六十四万四千円でありまして、これらの災害復旧については既定経費の充当、流用または予備費使用によるものとして、一部三十五年度に概算追加要求を行なうことにいたした…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第3号
○政府委員(前田郁君) ただいまのお話でございますが、目下のところ、まだ具体的にそういうことは考えていないわけでございまして、従来の施設をば運用して、そうして緊急の用を果していこう、こういうわけでただいまやっております。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第3号
○政府委員(前田郁君) ただいまのお話はごもっともでございますが、もう現在途中あたりにおいて積み下しをしなければならぬ場合はやっておる次第でございます。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第3号
○政府委員(前田郁君) ただいまのお話でございますが、具体的に研究いたしまして、どうしてもただいまのお話の通り緊急処理をしなければならぬという場合は、国鉄とよく打ち合わせしまして、臨機の措置をとりたいと考えております。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第3号
○政府委員(前田郁君) ただいまのところでは全部補助港湾でございます。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第3号
○政府委員(前田郁君) 港湾等につきまして建設省でやっていくことは、ただいまのところでは何ら聞いておりません。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第3号
○政府委員(前田郁君) まあ運輸省といたしましては、港湾内のことについて今やっているわけでありまして、なおそのほかのことについては建設省の方と相談していることもあるのでございまして、港湾の方だけは運輸省でただいまやっております。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第3号
○政府委員(前田郁君) この問題は事務当局から答えてもらいます。
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第3号
○政府委員(前田郁君) ただいまのお話の点でございますが、追加要求といたしまして、相当なことをいたしたいと考えておるわけでありまして、ただいまのところではこの程度でやっていきたいと考えておるわけであります。いずれまたこの次によくくわしく申し上げます。