前田穰
会議録に記録された「前田穰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,152 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 綾町長・宮崎県町村会会長
- 直近の発言日
- 1954/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会88 件・88%
- 農林水産委員会7 件・7%
- 本会議5 件・5%
※ 全 1,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 運輸委員会 第26号
○委員長(前田穰君) 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第19回 参議院 運輸委員会 第26号
○委員長(前田穰君) 只今岡田君から、本法案は質疑並びに討論を省略して直ちに採決に入るようの動議がございましたが、動議の通り決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 運輸委員会 第26号
○委員長(前田穰君) 御異議ないと認めます。それでは直ちに採決に入ります。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第19回 参議院 運輸委員会 第26号
○委員長(前田穰君) 全会一致でございます。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容等爾後の手続は、慣例によりまして委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 運輸委員会 第26号
○委員長(前田穰君) 御異議ないと認めます。 次に、本案を可とされました方は例により順次御署名を願います。 多数意見者署名 入交 太藏 岡田 信次 仁田 竹一 高木 正夫 森田 義衞 大和 与一 村尾 重雄 木島 虎藏
第19回 参議院 運輸委員会 第26号
○委員長(前田穰君) それでは本日はこれにて散会いたします。 午後四時十五分散会
第19回 参議院 運輸委員会 第25号
○委員長(前田穰君) これより運輸委員会を開会いたします。 先ず、北海道開発のためにする港湾工事に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 発議者衆議院議員南條徳男君から提案理由の御説明を願います。
第19回 参議院 運輸委員会 第25号
○委員長(前田穰君) 本案に関する質疑はこれをあと廻しにいたしまして、次に、運輸省関係法令の整理に関する法律案を議題といたします。 先ず政府から提案理由の御説明を願います。
第19回 参議院 運輸委員会 第25号
○委員長(前田穰君) 本法律案に対する質疑はこれをあと廻しにいたしまして、次に、日本国との平和条約の効力発生及び日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定の実施に伴う道路運送法等の特例に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 先ず政府より提案理由の御説明を願います。
第19回 参議院 運輸委員会 第25号
○委員長(前田穰君) 本案に関する質疑もこれをあと廻しにいたしたいと存じます。ちよつと速記をとめて下さい。 午前十時四十六分速記中止 —————・————— 午後零時二十五分速記開始
第19回 参議院 運輸委員会 第25号
○委員長(前田穰君) 速記を始めて下さい。 これにて暫時休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 —————・————— 午後三時開会
第19回 参議院 運輸委員会 第25号
○委員長(前田穰君) 午前に引続きまして運輸委員会を開会いたします。 運輸一般事情に関する調査の件を議題といたします。 国鉄当局から民衆駅の運営に関して発言を求められておりますので、これを許したいと思います。
第19回 参議院 運輸委員会 第25号
○委員長(前田穰君) 他に御質疑はありませんか。
第19回 参議院 運輸委員会 第25号
○委員長(前田穰君) 本件についてはまだ御質問もあろうかと思いますが、本日はこの程度で散会したいと思います。 それではこれにて散会いたします。 午後四時一分散会
第19回 参議院 本会議 第37号
○前田穰君 只今議題となりました船舶職員法等の一部を改正する法律案につきまして、運輸委員会における審議の経過並びに結果について御報告申上げます。 先ず、本法案の内容を申上げますと、現行船舶職員法は、昭和二十六年四月に大改正が加えられたのでありますが、その際、できる限り円滑に法の完全実施を図るために、本年八月三十一日まで船舶職員の資格について特例措置が講ぜられていたのでありますが、同法施行以来二年有余の間の船舶職員の充足状況を見ますと、約…
第19回 参議院 本会議 第37号
○前田穰君 只今上程になりました日程第十一から第二十六までの請願及び日程第二十七から第三十二までの陳情につきまして、運輸委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 日程第十一、第十三、第十八、第二十二、第二十七、第三十一及び第三十二は、停車場の新設に関するもので、その要旨は、いずれも駅間の距離が遠く、通学、通勤者が増加し、又商工業が発達し、農林地下資源等出貨が多くなつた現在、不利不便が多いから、駅を設置して欲しいというのであ…
第19回 参議院 運輸委員会 第24号
○委員長(前田穰君) これより運輸委員会を開会いたします。 船舶職員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本法案についての詳細なる説明を政府から伺いたいと存じます。
第19回 参議院 運輸委員会 第24号
○委員長(前田穰君) それでは御質疑のおありの方は順次御質疑を願います。
第19回 参議院 運輸委員会 第24号
○委員長(前田穰君) ちよつと関連して伺いたいのですが、この数字はすべて船舶職員法の改正ということを基準にしていろいろ数字を出しておられるようでございますが、船舶の増加に伴う需要増という点はどういうふうなことになりましようか。それも含めて二カ年間に充分ができるというわけでございましようか。
第19回 参議院 運輸委員会 第24号
○委員長(前田穰君) もう一点ちよつとお伺いしたいのですが、この前の遠うのですが、今回はかつお。まぐろよりも一段低い七号表を適用する、こういうことに区別がついておりますが、どういう意味でしようか。