前田武志
会議録に記録された「前田武志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,527 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産7 件
- デジタル行政3 件
- 防衛2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会60 件・60%
- 国土交通委員会18 件・18%
- 予算委員会15 件・15%
- 本会議4 件・4%
- 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会3 件・3%
※ 全 3,527 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○前田委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 沖縄及び北方問題に関する政府の施策について、小渕外務大臣、小里総務庁長官及び鈴木沖縄開発庁長官から順次説明を求めます。小渕外務大臣。
第142回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○前田委員長 次に、小里総務庁長官。
第142回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○前田委員長 次に、鈴木沖縄開発庁長官。
第142回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○前田委員長 次に、沖縄及び北方関係予算について順次説明を求めます。玉城沖縄開発庁総務局長。
第142回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○前田委員長 次に、川口北方対策本部審議官。
第142回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○前田委員長 以上で説明の聴取は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十一分散会
第142回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○前田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。沖縄問題に関しましては、沖縄が本土に復帰いたしまして二十五年を経過し、これまでにも各般の施策が推進されてまいりましたが、第三次振興開発計画の推進に加え、新たな振興策の策定など、いまだ多くの課題が山積いたしております。中でも、基地問題は最も重大な課題の一つであります。 また、北方問題に関しましては、我が国全国民の…
第142回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○前田委員長 これより理事の互選を行います。
第142回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○前田委員長 ただいまの下地幹郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○前田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 安倍 晋三君 下地 幹郎君 仲村 正治君 浜田 靖一君 原口 一博君 松本 惟子君 長内 順一君 佐々木洋平君 以上八名の方を理事に指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第141回 衆議院 本会議 第20号
○前田武志君 私は、太陽党を代表して、ただいま提案されております橋本内閣不信任案に対し、賛成の立場から討論を行うものであります。(拍手) 我が国の経済財政状況は危機的な状態にあります。国、地方を通じての財政赤字は、ストックにおいてもフローにおいても、先進国中最悪の状態にあり、財政再建は現下の急務であります。 最近の一連の金融機関の経営破綻は、日本の金融システムが崩壊の危機に直面していることの何よりの証拠であります。金融システムの不安解消…
第141回 衆議院 商工委員会 第7号
○前田(武)委員 前田武志でございます。中心市街地の活性化問題等を中心に質疑をさせていただきたいと思います。 既に同僚議員から、いろいろな角度からこの問題について、もちろん大店舗法の改正と、そしてまた町づくりの観点からいろいろあったわけで、私自身も用意していたいろいろな質疑について、同僚議員からかなり突っ込んでお話がありました。もう時間も迫っておりますので、余り同じことで退屈させてもいかぬと思いますので、若干観点を変えて、私なりの質疑を…
第141回 衆議院 商工委員会 第7号
○前田(武)委員 環境のいい町づくりという面から、私は実は通常国会のときに、五月の何日だったですかな、決算委員会で質疑をいたしまして、地方都市の中心市街地問題の一環としても、制度的に検討していきたいという建設省の都市局長の答弁も得ております。今そういったことも踏まえての大臣の御答弁だったと思います。 そこで、ちょっと最後にもう一問お聞きしたいわけなんですが、これは持続的な内需拡大ともかかわってくるわけでございまして、いろいろ言われますが…
第141回 衆議院 商工委員会 第7号
○前田(武)委員 終わります。
第141回 衆議院 本会議 第17号
○前田武志君 私は、太陽党を代表いたしまして、ただいまのアジア太平洋経済協力会議、APEC非公式首脳会談及び閣僚会議に関する報告について政府の見解をただすものであります。 アジアにおける通貨、株式市場の危機、我が国の金融不安という状況下で開かれた今回のAPECが経済の危機管理に焦点を合わせたのは当然の成り行きであります。 APECが、金融市場の危機防止と国際システム強化、さらに国際通貨基金、IMFを補完する協調支援の枠組みづくりなどを首…
第141回 衆議院 環境委員会 第5号
○前田(武)委員 このたびのCOP3、京都会議に私も参加をさせていただくことになりましたので、急速岩國委員にかわりまして、ぜひその前に大臣にちょっと御所見を伺いたいということで登場させていただきました。 今まで既にCOP3の目指す中身等については議論も相当尽くされてきたように思います。要は、我々生物相の一つに所属するわけでございますが、その生物相とそして自然環境、その相互関係の中で地球の環境というのが現在あるわけですが一その地球環境を取…
第141回 衆議院 環境委員会 第5号
○前田(武)委員 はっきり言いますと、四日市であれ川崎であれ、非常に公害に悩まされたところについては地域において先端的に積極的に取り組まれたわけでございますが、一般からいうと、地域の住民、我々も地域に戻れば、非常にいい環境の中で暮らしている場合には余りそういうものはぴんとこない、また大都会においてもそういったものが住民一人一人に意識されているかというとそうでもない。 ところで、COP3、地球全体の環境、それに対して各国が、先進国、開発途…
第141回 衆議院 環境委員会 第5号
○前田(武)委員 そこで、今の議論を踏まえて、最後に長官に御所見をお聞ぎしたいわけでございます。 もちろん各分野別の、国の行政官庁、そして地方自治体もございますし、それから、事業者、企業、そして国民一人一人、こういった環境に対する各主体が、COP3を踏まえて環境に対する行動を起こしていかなければいかぬ。それがここでいろいろ議論になっている日本の責務であり、また、これからの発展途上国に対する一つのモデルを提供することにもなっていく、こうい…
第141回 衆議院 環境委員会 第5号
○前田(武)委員 終わります。
第141回 衆議院 決算委員会 第6号
○前田(武)委員 それでは、流域単位に森林の管理をしていこうということで、もう進みつつあるわけでありまして、私は、それは大いに賛成でございます。 そして、今までのお話をお聞きいたしておりまして、要するに、国有林も含めて森林の管理というものを地元の山村等、もちろん森林組合等を含めてでしょうが、そういったところになるべく責任を持ってもらって委託もするという方向も結構かと思います。とにかく、そのときに、森林の管理について山村が、誇り、生きがい…