前田武志
会議録に記録された「前田武志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,527 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/10/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産7 件
- デジタル行政3 件
- 防衛2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会60 件・60%
- 国土交通委員会18 件・18%
- 予算委員会15 件・15%
- 本会議4 件・4%
- 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会3 件・3%
※ 全 3,527 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第181回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○前田武志君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に牧野たかお君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔牧野たかお君委員長席に着く〕
第180回 衆議院 予算委員会 第24号
○前田国務大臣 伊東委員にお答えをいたします。 十一日に伊東委員から初めてこの文書を見せていただきまして、私もそこで初めて知った次第なんですね。 それで、御指摘のように、三月二十七日に山田議員が来られました。そのときのことですが、詳細な記憶はもう確かに薄れているんですけれども、山田議員のお話の中では、地元の岐阜の観光や道路の事情というようなビジョン的なことを大分お話をされたという印象はあります。そしてまた、下呂市長選挙に元同僚議員が出て…
第180回 衆議院 予算委員会 第24号
○前田国務大臣 お答えいたします。 ある時間の間でいろいろなやりとりがあったわけで、その全てを覚えているわけではございません。もうほとんど記憶はないわけですが、今そうやって見せられると、確かに、下呂市長選挙の候補者、山田さんが支援している元同僚ということだと思います。
第180回 衆議院 予算委員会 第24号
○前田国務大臣 まことにつらいところでございますが、普通は、御本人が、こういう激励文書をつくったのでぜひサインをしてほしいといって、持ってくるはずですね。 二十七日の場合は、御本人があらかじめこういう趣旨でという中身は、今申し上げたような地元のプロモーションといいますか、観光だとか道路だとか、そういう話題が多かったわけです。もちろん選挙の話もされました。しかし、あくまでも山田さんの支援者に対する激励文というような趣旨でありましたから、そ…
第180回 参議院 予算委員会 第20号
○国務大臣(前田武志君) 確かに、今回の文書、現時点で見れば、その内容、あて名人、それはもう本当に不適切で、誤解を生ずるものだと思います。 しかしながら、これ署名した当時は、あらかじめ山田議員がその三日前に来られて、そして私に、山田議員の支援者に対する激励文に署名をしてほしいと、名刺もいただきたいということで帰られた。もちろん、山田議員が下呂の市長選挙の何か石田候補と友人であるというようなことも言っておられました。その署名をするときには…
第180回 参議院 予算委員会 第20号
○国務大臣(前田武志君) お答えをいたします。 自筆の文書というふうに指摘されましたが、サインは確かに私のサインになっております。しかし、その文書を作られた、山田議員のところで作られたわけですが、そしてまたそのあて先人、そしてまたその送付といいますかね、そういったことについては私は一切関知をしていないわけです。 元々、三月の二十七日に山田議員が大臣室に来られて、地元の観光だとか道路だとかビジョンをお話しされて、そしてまた、もちろん下呂の…
第180回 参議院 予算委員会 第20号
○国務大臣(前田武志君) お答えいたします。 この内容、あて先等を確認さえしておれば、こんなことはあり得なかったと思うんですね。私も、確かに二十年以上、この政治の場で選挙等を戦っておりまして、こういうことについては常に慎重を期してきたつもりでございます。しかし、たまたまこのときは事前に山田議員が私のところへ来て、そういう一般的な後援者に対する激励文というような趣旨で言われて、そしてその広告、日にち、二、三日たってから、一番忙殺されている…
第180回 参議院 予算委員会 第20号
○国務大臣(前田武志君) 誠に不適切なこういうことになって残念でございます。しかし、私が関与していないところでこういうような結果が起きてしまったということについて、本当に返す返すもというところがありまして、そこは私の不注意であったということを深く反省をしております。
第180回 参議院 予算委員会 第20号
○国務大臣(前田武志君) いろいろ御指摘をいただきました。私自身は、政治家として今までの歩みの中でこういうような事態に至ってしまった、しかしまだ私自身もなぜこういうことになったかということが本当に分からないわけでございます。そういう意味では、結果的には私の至らぬところがあって責任を感じているところでありますが、やはり何といっても全容をきっちりと把握した上で、私のまた責任を果たしてまいりたい、このように思っております。
第180回 衆議院 国土交通委員会 第6号
○前田国務大臣 おはようございます。 本日、このような発言の機会をつくっていただきまして、伴野委員長、理事の皆様方並びに議員の皆様方に感謝を申し上げます。 四月十一日の委員会において、伊東良孝議員から私の署名入りの文書について御指摘がございました。その際、私は、事実関係を調査した上で後刻御報告申し上げる旨、御答弁したところであります。また、官房長官からも四月十一日の午後、事実関係を調査の上、報告するよう御指示がありました。 今般、調査結…
第180回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○前田国務大臣 委員の御指摘のように、平成五、六年ごろですか、私、そのころも、もともと整備関係というのは随分と地元では親しくしていたものですから、その問題点というのは、あの当時よく存じていました。性能がよくなって、当時はまだまだ日本も若い人たちが多くて、車社会にどんどんなっていって、規制緩和というような中でそういうことになったかなと思いますね。 私自身は東京でも、好きな方ですから運転するんですけれども、地元ではしませんけれども、自分の車…
第180回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○前田国務大臣 今のところ、二回連続して車検時の点検整備を行わずに車検を受検した場合には、より強く書面を送付して、点検整備を確実に実施するような指導も行っている、こういうふうに聞いておるわけですが、今の議員のお話を聞きながら、先ほど申し上げたように、高齢層のほとんどが、特に地方においては車なくして生活が成り立ちませんから、だから、そういう面では、この法をつくったときに想定していた車社会と大きく変化してきているんだろうと思うんですね。だか…
第180回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○前田国務大臣 非常に専門的な分野でありますし、遠山先生は随分と調査もされているようなんで、感じとしては、そういうことにならないようにせにゃいかぬですし、何かちょっと、拒否をするというのは、法律の一番の前提といいますか、考え方からすると、どうかなという感じもいたします。そういったことも含めて、研究をすべきだろう、こう思います。
第180回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○前田国務大臣 お話を聞いておりまして、私も地元でそういったケースを何度か聞いております。 要するに、指定工場でなければできない検査をやっているということだと思うんですね。そういう違法行為でありますから、違法行為というものに対しては、そういうことがないようにしっかりと対策を検討していく必要がある、こう思っております。
第180回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○前田国務大臣 地元では軽自動車が一番活躍をしているわけですが、多分、軽自動車とオートバイの差の方が大きいんじゃないでしょうか。
第180回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○前田国務大臣 あらかじめこの御質疑の通告を受けていませんでしたので、私のまさしく個人的な考えになりますが、官僚の皆様方が少年時代にオートバイ大好き人間だったかというと、余りそうは思えないんですね、私なんかはどんどんやった方でございますから。 ということで考えると、どうもオートバイの方は、実態的には国民生活の中に広くあるわけです、地方に行けば大きな交通手段になりますし。にもかかわらず、余りそういう面ではしっかりした対応がなされていないの…
第180回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○前田国務大臣 議員の御指摘やパブリックコメントを踏まえて方針を改めた経緯があるというふうに承知をしております。
第180回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○前田国務大臣 手元にグラフなんかがあるんですが、駐車違反取り締まりの前に、一九八〇年に高校三ない運動なんというのがあったんですか、そういったようなことだとか、安全のためのヘルメットの着用義務化だとか、いろいろなことがあって、五十cc以下といいますか、原付のところが減ってきているというふうに認識をしております。
第180回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○前田国務大臣 御指摘のパーソナルモビリティー、セグウェイなんかも含めて、おっしゃるとおりだと思いますね。 特に高齢化が極端に進んでいく過程で、地方都市なんというのは人口も減少していく、そういう中で都市のコンパクト化というのを進めていく過程で、移動手段としては、今までのような自動車を前提にするのではなく、こういった新しいパーソナルモビリティーといったものをうまく取り入れていく必要があると思うんです。もちろん観光の面でも効果的だと思います…
第180回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○前田国務大臣 委員の認識、共有しております。