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日本社会党衆議院
総発言数
1,389
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1947/12/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 体育振興に関する特別委員会79 件・79%
  • 議院運営委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%
  • 体育振興に関する特別委員会オリンピック冬季札幌大会準備等に関する小委員会3 件・3%
  • 社会労働委員会3 件・3%
  • 文教委員会3 件・3%

※ 全 1,389 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,389 20 を表示
日本社会党1947/12/02

1衆議院 水産委員会 第30号

○前田榮之助君 水産委員會の委員の方竝びに政府當局に對してのお願いを申し上げたいと思います。今囘政府は漁船の登録を十二月中旬、たしか十三日ということですが、すでに實施中のようでございます。そしてその登録に要する登録の費用を納付さしているようでございます。これは普通漁船で二十トン未滿のものに對し六百萬圓の費用を賦課せられております。私は十一月二十八日の廣島縣漁民組合連合會の結成大會に臨んで、廣島縣下の漁村の代表者の意見を聽いた際に、この登…

日本社会党1947/12/02

1衆議院 水産委員会 第30号

○前田榮之助君 手數料をおとりになることについては、最初から申し上げました通りにやむを得ぬと思いますが、この總額が私の聞いておる範圍におきましては、大體一億三千萬圓に近い額になつておるようでありますが、この登録に必要なる費用といたしましては、それだけはかからない。登録いたしました船の番號の記入等の費用は、全部船主が負擔いたしておるのでありまして、ただそれを整理し、書類の費用という程度なのでありまして、この一億數十萬圓の費用はどこへ使う費…

日本社会党1947/12/02

1衆議院 水産委員会 第30号

○前田榮之助君 大體政府側の御意見は了承いたしましたが、この手數料の額につきまして、最初申し上げましたように、漁獲收入との均衡があまりに不公平であるという點を、もう少し考えてもらいたいのでありますが、これ以上はいろいろ議論になることでもありますから、この際政府當局にもお願いを申し上げておきます。その手數料收入がきわめて不正確であるがごときお話もございましたが、こういうこともわれわれは非常に不安を感ずるのでありまして、この點不正確な性質を…

日本社会党1947/11/18

1衆議院 財政及び金融委員会 第36号

○前田榮之助君 この電氣税に關する請願は、代表者は日本發送電株式會社の總裁大西英一君になつております。そのほか全國の九配電今社の代表者からの請願でございます。しかし私は特に申し上げておきたいの、これは日發その他の電會社の代表者が、その事業を代表して請願しておるのみならず、衆議院電氣委員會において、いろいろ取扱つてみました經過によりまして申し上げますと、電氣産業勞働組合からも、この電氣税反對の陳情を受けており、また全國の電氣事業家、工事事…

日本社会党1947/11/12

1衆議院 電気委員会 第16号

○前田委員長 これより會議を開きます。 本日は請願を審査いたします。日程第一、夜間學校の配電確保の請願を議題といたします。まず紹介議員の説明を求めます。紹介議員庄司一郎君。

日本社会党1947/11/12

1衆議院 電気委員会 第16号

○前田委員長 次に政府當局の御所見を質します。政府委員、電力局長古池信三君。

日本社会党1947/11/12

1衆議院 電気委員会 第16号

○前田委員長 本請願に對しまして質疑はありませんか、——本請年の可否は愼重を期する意味において追つて協議の上決することにいたしたいと思います。御異議ありませんか。

日本社会党1947/11/12

1衆議院 電気委員会 第16号

○前田委員長 御異議なしと認めさように決します。 —————————————

日本社会党1947/11/12

1衆議院 電気委員会 第16号

○前田委員長 次に移ります。日程第二、熱海市に電力割當増加の請願を議題といたします。まず紹介議員の説明を求めます。紹介議員川合彰武君。

日本社会党1947/11/12

1衆議院 電気委員会 第16号

○前田委員長 政府當局の御所見を質します。古池政府委員。

日本社会党1947/11/12

1衆議院 電気委員会 第16号

○前田委員長 本請願に對し質疑はありませんか—本請願の可否は愼重を期する意味におきまして、追つて協議の上決することにいたしたいと思います。御異議ありませんか。

日本社会党1947/11/12

1衆議院 電気委員会 第16号

○前田委員長 御異議なしと認めます。ちよつと速記をやめて……。

日本社会党1947/11/12

1衆議院 電気委員会 第16号

○前田委員長 それでは次の會議は公報をもつて通知することにいたしまして、本日はこれをもつて散會いたします。 午前十一時二十三分散會

日本社会党1947/11/05

1衆議院 電気委員会 第15号

○前田委員長 これより會議を開きます。 本日は陳情書を審査いたします。日程第一は商工省政務次官冨吉榮二氏が出席になることになつておりますが、まだ見えられませんので、後囘しにいたしまして、日程第三に繰りかえることにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。

日本社会党1947/11/05

1衆議院 電気委員会 第15号

○前田委員長 それではさように決定いたします。 —————————————

日本社会党1947/11/05

1衆議院 電気委員会 第15号

○前田委員長 日程第三、電力割當制實施につき金屬鑛業の順位引上に關する陳情書を議題といたします。專門調査員をして陳情文書表によつてその趣旨を説明いたさせます。落合專門調査員。

日本社会党1947/11/05

1衆議院 電気委員会 第15号

○前田委員長 次に政府當局の御所見を質します。經濟安定本部中島説明員。

日本社会党1947/11/05

1衆議院 電気委員会 第15号

○前田委員長 本陳情書に對する御質疑はありませんか。——櫻内義雄君。

日本社会党1947/11/05

1衆議院 電気委員会 第15号

○前田委員長 ほかに御質疑はありませんか——御質疑がないものと認めます。本陳情書は本委員會において了承することに御異議ありませんか。

日本社会党1947/11/05

1衆議院 電気委員会 第15号

○前田委員長 御異議なしと認め、さように決します。 —————————————