前田榮之助
会議録に記録された「前田榮之助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,389 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/10/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 体育振興に関する特別委員会79 件・79%
- 議院運営委員会4 件・4%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%
- 体育振興に関する特別委員会オリンピック冬季札幌大会準備等に関する小委員会3 件・3%
- 社会労働委員会3 件・3%
- 文教委員会3 件・3%
※ 全 1,389 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 衆議院 電気委員会 第13号
○前田委員長 本陳請書に對する質疑はありませんか。——質疑はないようであります。本陳情書の取扱つについては協議の上決することといたします。 —————————————
第1回 衆議院 電気委員会 第13号
○前田委員長 次に日程第二、電力制限實施に關する陳情書を議題といたします。專門調査員をして陳情文書表によつてその趣旨を説明いたさせます。
第1回 衆議院 電気委員会 第13号
○前田委員長 本陳情書に對する政府當局の所見を質します。
第1回 衆議院 電気委員会 第13号
○前田委員長 本陳情書に對する質疑はありませんか。
第1回 衆議院 電気委員会 第13号
○前田委員長 質疑はないものと思います。本陳情書の取扱いは追つて協議の上決することにいたします。 —————————————
第1回 衆議院 電気委員会 第13号
○前田委員長 次は日程第三、關東地方電源増強に關する陳情書を議題といたします。落合調査員から説明を求めます。
第1回 衆議院 電気委員会 第13号
○前田委員長 本陳情書に對する政府當局の所見を伺います。冨吉政府委員。
第1回 衆議院 電気委員会 第13号
○前田委員長 本陳情書に對する質疑はありませんか。——質疑はないものと認めます。本陳情書の取扱いは追つて協議の上決することといたします。 次の會議は公報をもつて通知することといたしまして、本日はこれをもつて散會いたします。 午前十一時二十九分散會
第1回 衆議院 電気委員会 第12号
○前田委員長 これより會議を開きます。 本日は請願及び陳情書を審議いたします。まず請願より始めます。日程第一、内川尾袋川普通水利組合使用電力料金輕減の請願、文書表第一號を議題といたします。紹介議員の説明を求めます。紹介議員庄司一郎君。
第1回 衆議院 電気委員会 第12号
○前田委員長 本請願に對する政府當局の所見をお伺ひします。
第1回 衆議院 電気委員会 第12号
○前田委員長 本請願について御質疑はありませんか。——御質疑がないようでありますから、本請願の可否は、愼重を期する意味におきまして、追つて協議の上決することにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。
第1回 衆議院 電気委員会 第12号
○前田委員長 御異議なしと認めます。そのように決します。
第1回 衆議院 電気委員会 第12号
○前田委員長 日程第二、都於郡村に電燈線架設の請願を議題といたします。紹介議員川野芳滿君。
第1回 衆議院 電気委員会 第12号
○前田委員長 本請願に對する政府當局の所見を質します。冨吉政府委員。
第1回 衆議院 電気委員会 第12号
○前田委員長 本請願について御質疑はありませんか。——御質疑がないようでありますから、本請願も前の請願と同樣に、可否については追つて協議の上決することにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。
第1回 衆議院 電気委員会 第12号
○前田委員長 御異議ないものと認めます。 —————————————
第1回 衆議院 電気委員会 第12号
○前田委員長 日程第三、浴場に對する電力制限撤廢の請願、これを議題といたします。紹介議員は私となつておるので、この際この席から御説明をさせていただきたいと思います。 終戰後各都市におけるところの浴場が、戰災その他によつて破壞されたのをいろいろ囘復いたしたのでございます。その際における燃料は、從來石炭等によつて經營をいたしておりましたが、入手が困難な状態になつた際に、配電會社等から、電化の最も合理的であることを慫慂され、從つて浴場業者は社…
第1回 衆議院 電気委員会 第12号
○前田委員長 本請願に對して御質疑がありませんか。——成瀬君。
第1回 衆議院 電気委員会 第12号
○前田委員長 ほかに質疑はありませんか。——質疑がないようでありますから、本請願は前の請願と同じように、可否は追つて協議の上決定することにいたすに御異議ありませんか。
第1回 衆議院 電気委員会 第12号
○前田委員長 御異議なしと認めます。 —————————————