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日本社会党衆議院
総発言数
1,389
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1947/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 体育振興に関する特別委員会79 件・79%
  • 議院運営委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%
  • 体育振興に関する特別委員会オリンピック冬季札幌大会準備等に関する小委員会3 件・3%
  • 社会労働委員会3 件・3%
  • 文教委員会3 件・3%

※ 全 1,389 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,389 20 を表示
日本社会党1947/12/04

1衆議院 電気委員会 第17号

○前田委員長 それでは日程第九、伊勢崎市の電力制限緩和に關する請願を議題といたします。紹介議員に代つて石野君から御説明を願います。

日本社会党1947/12/04

1衆議院 電気委員会 第17号

○前田委員長 政府の御所見を質します。

日本社会党1947/12/04

1衆議院 電気委員会 第17号

○前田委員長 本請願に對して質疑はありませんか。——質疑がないようでありますから、本件も採擇は後囘しにいたしまして次に移りたいと思います。

日本社会党1947/12/04

1衆議院 電気委員会 第17号

○前田委員長 日程第一〇、今冬の電力確保に關する請願を議題といたします。紹介議員石野久男君。

日本社会党1947/12/04

1衆議院 電気委員会 第17号

○前田委員長 政府の御所見を質します。

日本社会党1947/12/04

1衆議院 電気委員会 第17号

○前田委員長 御質疑はありませんか。

日本社会党1947/12/04

1衆議院 電気委員会 第17号

○前田委員長 それでは暫時休憩いたします。 午後二時五十八分休憩 ————————————— 午後三時五十一分開議

日本社会党1947/12/04

1衆議院 電気委員会 第17号

○前田委員長 休憩前に引續き會議を再開いたします。商工省繊維局長鈴木重郎君。

日本社会党1947/12/04

1衆議院 電気委員会 第17号

○前田委員長 來ておらぬのです。

日本社会党1947/12/04

1衆議院 電気委員会 第17号

○前田委員長 ほかに質疑はありませんか。——別にないようでありますから、採決は後囘といたしまして次に移ります。 —————————————

日本社会党1947/12/04

1衆議院 電気委員会 第17号

○前田委員長 日程第一一、新潟縣の電力料金改訂竝びに電力制限緩和の請願を議題といたします。紹介議員の説明を求めます。上林與市郎君

日本社会党1947/12/04

1衆議院 電気委員会 第17号

○前田委員長 政府當局の御所見を質します。

日本社会党1947/12/04

1衆議院 電気委員会 第17号

○前田委員長 ほかに質疑はありませんか。 —————————————

日本社会党1947/12/04

1衆議院 電気委員会 第17号

○前田委員長 質疑がないようでありますから、これにて審査を終了し、採決いたしたいと存じます。 この際お諮りいたします。先に保留されたる日程第一、内川尾袋川普通水利組合使用電力料金輕減の請願以下、ただいま上程中の新潟縣の電力料金改訂竝びに電力制限緩和の請願まで、一括上程いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。

日本社会党1947/12/04

1衆議院 電気委員会 第17号

○前田委員長 一括上程することに決定いたしました。 本請願につきましては、資材その他の關係でただちに實現困難なものもあるようであります。ついては、これらに對しましては政府に適當なる處置を希望することといたしまして、本請願十一件を全部採擇することに御異議ありませんか。

日本社会党1947/12/04

1衆議院 電気委員会 第17号

○前田委員長 それでは採擇することに決定いたします。 —————————————

日本社会党1947/12/04

1衆議院 電気委員会 第17号

○前田委員長 次は陳情書を議題といたします。 日程第四、近畿地方における電力需給改善に關する陳情書を議題といたします。專門調査員の説明を願います。

日本社会党1947/12/04

1衆議院 電気委員会 第17号

○前田委員長 政府當局の御所見をお伺いいたします。

日本社会党1947/12/04

1衆議院 電気委員会 第17号

○前田委員長 他に質疑はありませんか。——別に質疑はないようでありますが、本陳情書は委員會において了承することに決定することに御異議ございませんか。

日本社会党1947/12/04

1衆議院 電気委員会 第17号

○前田委員長 それではさように決定いたします。 —————————————