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自由民主党法務大臣参議院衆議院
総発言数
1,110
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1987/05/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会83 件・83%
  • 労働委員会7 件・7%
  • 予算委員会6 件・6%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,110 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,110 20 を表示
自由民主党1987/05/21

108参議院 商工委員会 第5号

○委員長(前田勲男君) 次に、産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題といたします。 昨日の委員会において聴取いたしました所信等に対し、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1987/05/21

108参議院 商工委員会 第5号

○委員長(前田勲男君) 梶原君、短くひとつ。

自由民主党1987/05/21

108参議院 商工委員会 第5号

○委員長(前田勲男君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめ、次回は二十五日月曜日午後一時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十八分散会 —————・—————

自由民主党1987/05/20

108参議院 商工委員会 第4号

○委員長(前田勲男君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 産業貿易及び経済計画等に関する調査を議題といたします。 まず、通商産業行政の基本施策に関し、通商産業大臣から所信を聴取いたします。田村通商産業大臣。

自由民主党1987/05/20

108参議院 商工委員会 第4号

○委員長(前田勲男君) 次に、経済計画等の基本施策に関し、経済企画庁長官から所信を聴取いた します。近藤経済企画庁長官。

自由民主党1987/05/20

108参議院 商工委員会 第4号

○委員長(前田勲男君) 次に、昭和六十一年における公正取引委員会の業務の概略について、公正取引委員会委員長から説明を聴取いたします。高橋公正取引委員会委員長。

自由民主党1987/05/20

108参議院 商工委員会 第4号

○委員長(前田勲男君) 以上で政府の所信及び説明は終了いたしました。 なお、昭和六十二年度通商産業省関係予算及び経済企画庁関係予算につきましては、お手元に配付してあります関係資料をもって説明にかえさせていただきますので、御了承願います。 なお、両大臣の所信等に対する質疑は明日及び後日に行うことといたします。 —————————————

自由民主党1987/05/20

108参議院 商工委員会 第4号

○委員長(前田勲男君) 次に、特許法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。田村通商産業大臣。

自由民主党1987/05/20

108参議院 商工委員会 第4号

○委員長(前田勲男君) 以上で趣旨説明聴取は終わりました。 本案に対する質疑は明日行うこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十分散会 —————・—————

自由民主党1987/03/27

108参議院 本会議 第8号

○前田勲男君 ただいま議題となりました四法案につきまして御報告申し上げます。 まず、石炭鉱業合理化臨時措置法等改正案は、本年三月末で期限切れとなる石炭関連四法の期限を五年間延長するとともに、貯炭管理制度の創設、その他第八次石炭政策を実施するために必要な法律上の措置を講じようとするものであります。 次に、炭鉱離職者臨時措置法改正案は、本年三月末で期限切れとなる同法の期限を五年間延長しようとするものであります。 委員会では、以上二案を一括し…

自由民主党1987/03/27

108参議院 商工委員会 第3号

○委員長(前田勲男君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十六日、対馬孝且君、永田良雄君が委員を辞任され、その補欠として山本正和君、松岡滿壽男君がそれぞれ選任されました。 —————————————

自由民主党1987/03/27

108参議院 商工委員会 第3号

○委員長(前田勲男君) 産業構造転換円滑化臨時措置法案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1987/03/27

108参議院 商工委員会 第3号

○委員長(前田勲男君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時八分休憩 —————・————— 午後一時二分開会

自由民主党1987/03/27

108参議院 商工委員会 第3号

○委員長(前田勲男君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 産業構造転換円滑化臨時措置法案を議題といたします。 休憩前に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1987/03/27

108参議院 商工委員会 第3号

○委員長(前田勲男君) 他に御発言もなければ、本案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/03/27

108参議院 商工委員会 第3号

○委員長(前田勲男君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党1987/03/27

108参議院 商工委員会 第3号

○委員長(前田勲男君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/03/27

108参議院 商工委員会 第3号

○委員長(前田勲男君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 産業構造転換円滑化臨時措置法案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1987/03/27

108参議院 商工委員会 第3号

○委員長(前田勲男君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、福間君から発言を求められておりますので、これを許します。福間君。

自由民主党1987/03/27

108参議院 商工委員会 第3号

○委員長(前田勲男君) ただいま福間君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕