前田光嘉
会議録に記録された「前田光嘉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,587 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本道路公団総裁
- 直近の発言日
- 1964/06/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会57 件・57%
- 予算委員会16 件・16%
- 内閣委員会9 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会6 件・6%
- 予算委員会第四分科会5 件・5%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 1,587 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 商工委員会 第55号
○前田(光)政府委員 できません。
第46回 衆議院 商工委員会 第55号
○前田(光)政府委員 この問題は建築基準法の問題という観点からでなくて、特定の事業をする場合に、公共的に事前に押える必要があるならば押えるという制度かと存じます。
第46回 衆議院 商工委員会 第55号
○前田(光)政府委員 その問題は、個個の事業を遂行いたします場合に、その事業の執行を促進する、あるいは計画を除去するという観点から検討すべき問題かと存じます。
第46回 衆議院 商工委員会 第55号
○前田(光)政府委員 本人の土地所有権についての問題と、本人の考える要望の問題がございまして、非常に困難な問題だと思いますが、私は、現在の建築法規上からいたしまして、全般的にこれを押えるということは困難と思います。
第46回 衆議院 商工委員会 第55号
○前田(光)政府委員 土地収用に該当する問題につきましては、ただいまお話がありましたような法律がございますが、一般的に建築法規のたてまえからこれを制限することは現在の法制及び私権の保護の面から困難であろうと思います。ただし、各事業法によりまして、その事業の促進上必要な場合の建築行為の規制ということは、現在も都市計画の場合とか、ある場合もございますので、そういう個々の事業につきまして慎重に検討するわけであります。
第46回 衆議院 商工委員会 第55号
○前田(光)政府委員 現在の補償につきまして各地区により、あるいは事業によりまして、いま御指摘のような差等があるようでございますので、建設省が中心になりまして一定の基準を設けまして、公共補償等につきましては、その基準に従ってあらゆる事業が同じような基準で評価され補償するような措置をとってまいりたいと思います。同時に、しかしながら、これはやはり第三者的な機関が実施をすることが最も適切でございますので、できる限り土地収用法によりまして収用の…
第46回 参議院 社会労働委員会 第31号
○政府委員(前田光嘉君) 母子世帯の住宅につきましては、御指摘のとおり、公営住宅の第二種住宅割り当てをいたしております。これにつきましては、ただいまお話の厚生省と建設省の共同通達によりまして、地方公共団体の建設主管部局と福祉関係の主管部局が密接な連携をとりまして計画を立て、それに従って管理運営をいたしております。三十八年度の実績を申し上げますと、公共団体のほうで建設をいたしましたのが九百一戸でございましたが、三十九年度におきましては千五…
第46回 参議院 社会労働委員会 第31号
○政府委員(前田光嘉君) ただいまの戸数につきまして、われわれも同じ資料を持っておりますが、いま申し上げましたように、その地区における地方公共団体の第二種公営住宅の建設計画の中で、母子世帯向けの計画が、実は建設省のわれわれがあらかじめ予想しておったものよりも少ない計画で来ております。これはそれぞれ地方の実態によりまして、あるいは財政の問題、あるいは母子世帯向けに対する公共団体の方針等にもよるかと存じますけれども、建設省といたしましては、…
第46回 参議院 社会労働委員会 第31号
○政府委員(前田光嘉君) 第二種公営住宅の各府県の割り当てをいたします際に、本省の段階において協議いたしておりますが、さらに各地方公共団体が本省に対して申請をする事前に、各関係の部局同士で打ち合わせをさせております。
第46回 参議院 災害対策特別委員会 第8号
○政府委員(前田光嘉君) 住宅の災害に対しましては、公営住宅の補助及び住宅金融公庫によりますところの融資を行なっております。北海道につきましては、御承知のとおり、防寒住宅につきましての融資をいたしておりますが、簡易耐火構造の単価は、貸し付けの額を七十六万四千円と一応しておりますので、その範囲内におきましては十分できる予定の貸し付けをすることにいたしております。
第46回 参議院 災害対策特別委員会 第8号
○政府委員(前田光嘉君) 住宅金融公庫の場合には、貸し付けました住宅ないしは店舗併用住宅の場合には、その部分につきまして担保にとっております。それ以上の分につきましては損保にとっておりませんので、その他の営業資金と担保の競合ということは起こらないと考えております。また、特に災害復興住宅につきましては、市町村の保証ということを担保にいたして運用上なるべく簡易に借り受けができるような手配をいたしておりますので、十分担保の点につきましても罹災…
第46回 参議院 災害対策特別委員会 第8号
○政府委員(前田光嘉君) 御指摘のように、災害公営住宅につきましては、市町村の申し出に基づきまして査定いたしますが、現在査定をいたしておりますので、その結果を待って決定をいたします。それから災害住宅につきましては、七十戸北海道に保留してございまして、これも査定の結果によりまして、なるべく近い機会に解除する予定でございます。
第46回 参議院 災害対策特別委員会 第8号
○政府委員(前田光嘉君) 査定が終わり次第直ちに解除いたします。
第46回 参議院 建設委員会 第27号
○政府委員(前田光嘉君) おります。
第46回 参議院 建設委員会 第27号
○政府委員(前田光嘉君) 手続のほかに技術基準が若干入っております。
第46回 参議院 建設委員会 第27号
○政府委員(前田光嘉君) 守らせる方針でございます。
第46回 参議院 建設委員会 第27号
○政府委員(前田光嘉君) 現在宅地造成等規制法におきまして、同様の資格がありますので、それと同様の資格を定めて、同程度の学歴、経験年数を得た者にこの資格を与えるように指導するつもりでございます。
第46回 参議院 建設委員会 第27号
○政府委員(前田光嘉君) 具体的な認定でございますので、いろいろむずかしい点がございますが、この事業が確実に実施されることがやはり必要でございますので、それに必要な資料によりまして判断することになっております。
第46回 参議院 建設委員会 第27号
○政府委員(前田光嘉君) 仰せのとおりでございますので、具体的事例につきまして差異があると存じますので、公正を期するために、できる限り基準を設けまして、各事業主体の間におきましてそごのないように指導するつもりでございます。
第46回 参議院 建設委員会 第27号
○政府委員(前田光嘉君) 事業の完全な施行を期するために条件を付しますが、その場合に行政庁におきましては、あるいは他の目的に資するためにこの事業を利用する、許可を利用するという場合等を考えまして、場合によっては、この法律に書いた事項の範囲を越えた条件をつけることもままあるような一般的な場合も想定されますので、そういうことのないように、この場合には、やはりこの法律に従って書いてございますところの公共施設の機能の回復とか、あるいは工事によっ…