前川清
会議録に記録された「前川清」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,947 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産8 件
- 社会保障・年金5 件
- GX・脱炭素2 件
- 防衛2 件
- スタートアップ2 件
- 地方創生1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会51 件・51%
- 国土交通委員会41 件・41%
- 経済産業委員会環境委員会原子力問題調査特別委員会連合審査会8 件・8%
※ 全 2,947 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(前川清君) 調査室関係の予算につきましてですが、ただいま、法制局を含めて分配はどのようになっておるかという御質問でありますが、調査室及び法制局、事務局と、特別に予算面において分配というはっきりしたものは出てまいりません。ただ、予算面にはっきり出ておりますのは、調査室関係におきましては調査室旅費に百五十四万円、これは四十三年度でございますが、そのほか図書購入費、資料購入費等が百五十六万円ほどで、合計して三百十一万円ほど予算が計上さ…
第61回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(前川清君) ただいまの点、まことに私たちもごもっともに感ずる次第でありまして、毎年、予算要求はかなりの額を要求しております。
第61回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(前川清君) 図書購入費は、いま先生おっしゃいましたように二十四万円ほどでございますが、そのほかに資料購入用の経費として二百数十万円、調査室のほうにさいておりますので、それによって、いま仰せられましたような経費に充てておるわけでございます。
第61回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(前川清君) 調査旅費といたしましては、先ほど申し上げましたように、四十三年度では百五十四万円ついております。そのほか海外旅費につきましては、別途、参議院全体の海外旅費というのがございますが、調査員が議員さん方に随行しないで単独で行くというどうしても必要な事態が生じましたならば、その内部において操作してやっていくよりしかたがないと思いますが、そういう面でカバーできるものと考えております。
第61回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(前川清君) いま衛視等の被服の品質が少し悪いのじゃないかという御意見もありましたが、その点、先に申し上げますと、現在、衛視の被服は、耐用年数大体二年半を基準にしておりますので、それに耐えるような生地を使っておりまして、生地としては一応最高級品を指定しております。したがいまして、これを注文する際には、契約業者に対しまして、生地のメーカーからの出荷証明の提出を義務づけるなどの裏づけを行なっております。それから金額について申し上げます…
第61回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(前川清君) まず衛視の宿料について申し上げますが、これは国会職員の給与規程に一応規定がございますが、これのできました沿革はかなり古い時代からございまして、いつごろからか、ちょっとさだかでございませんが、帝国議会当時からあります。その当時、衛視につきましては、議院の建物から一時間以内のところに住まなければならぬというような規定もございました。それを受けまして、宿料というものが支給されていたのでございます。これは宿料と申しましても、…
第61回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(前川清君) まず自動車課の職員の宿泊所につきましては、自動車課の会館の地下、自動車のガレージの近くにございます関係等で、環境はいいとは申せませんので、これの改善については種々検討いたしておりまして、最近にもこれを改善する計画は立てております。 それから、そのほか深夜国会における待機もしくは休憩等の場所につきましては、先ほど総長から申し上げましたように、現状をもってしては、この院内のスペースからいいまして、直ちにはかなりの大きなも…