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日本維新の会衆議院
総発言数
2,947
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
1981/01/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会51 件・51%
  • 国土交通委員会41 件・41%
  • 経済産業委員会環境委員会原子力問題調査特別委員会連合審査会8 件・8%

※ 全 2,947 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,947 20 を表示
参議院事務総長1981/01/26

94参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(前川清君) 去る十四日、議員中山千夏君、美濃部亮吉君及び山田耕三郎君の三名で「一の会」を結成した旨、代表者美濃部亮吉君から届け出がございました。 以上、御報告いたします。 ―――――――――――――

参議院事務総長1981/01/26

94参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(前川清君) 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、議院運営委員会の議決によって決定することになっておりますが、ただいま御報告いたしました一の会から、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律に基づく所定の届け出がなされておりますので、本委員会の認定をお願いいたします。

参議院事務総長1981/01/26

94参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(前川清君) 去る二十三日、内閣から、本日の本院の会議において国務大臣が次のとおり発言いたしたい旨の通告に接しました。 施政方針に関する演説 内閣総理大臣 鈴木善幸 外交に関する演説 外務大臣 伊東正義 財政に関する演説 大蔵大臣 渡辺美智雄 経済に関する演説 国務大臣 河本敏夫 以上でございます。

参議院事務総長1981/01/26

94参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(前川清君) まず、本院の昭和五十六年度予定経費要求について御説明申し上げます。 要求額は二百二十一億五百五十七万六千円でありまして、前年度に比し、十億七千五百二万九千円の増加となっております。 内訳の概略を御説明申し上げますと、まず第一は、国会の運営に必要な経費、すなわち、人件費及び事務費でありまして、要求額は二百十億七千五百二十四万二千円でございます。前年度に比し四億八千二百七十八万七千円の増加となっておりますが、これは主…

参議院事務総長1980/12/22

94参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(前川清君) お許しをいただきまして一言ごあいさつ申し上げます。 植木総長の退任の後を受けまして、先ほどの本会議におきまして、皆様方の御推挙により、事務総長に選任されました、これはひとえに議長初め皆様方の御配慮のたまものと厚くお礼申し上げます。改めてその責任の重大さを痛感いたしている次第でございます。この上はますます職務に精励いたしまして、職責を果たしたいと念願いたしております。 つきましては、今後とも皆様におかれましては、一…

参議院事務総長1980/12/22

94参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(前川清君) 逓信委員会調査室長専門員栗生澤喜典君から、来る十二月二十六日をもって満六十五歳に達するため、これを機に辞任いたしたいとの申し出がございました。 後任といたしまして、福間逓信委員長から、逓信委員会調査室主任調査員酒井繁次君を推薦する旨のお申し出に接しております。 同君の履歴はお手元にお配りしてあるとおりでございますが、この際、同君を専門員に任命することについて御承認をお願いいたしたいと存じます。

事務次長1980/04/21

91参議院 決算委員会 第10号

○参事(前川清君) 年金受給者の数でございますが、普通退職年金につきましては、参議院議員が百二十八名、衆議院が百九十九名でございます。また、遺族扶助年金につきましては、参議院が八十名、衆議院が百七十四名で年金受給者総数は五百八十一名でございます。 なお、この年金受給者の数は、本年四月二十一日現在の数でございます。 以上でございます。

事務次長1980/04/21

91参議院 決算委員会 第10号

○参事(前川清君) お答えいたします。 五十四年度の納付金額は、予算額におきましては六億六千七百四十七万二千円でございます。それから五十五年度は七億一千五百二十六万七千円でございます。

事務次長1980/04/21

91参議院 決算委員会 第10号

○参事(前川清君) お答えいたします。 納付金だけで年金を支給するといたしました場合に幾らになるかということでございますが、支給するのには年金には普通退職年金と遺族年金とありますので、若干ラフな計算になるかもしれませんが、昭和五十四年度を取り上げてみますと、五十四年度の納付金額は六億六千七百四十七万二千円でございますから、これを年金受給者一人当たりにしますと、普通退職年金が約百四十七万二百三円でございます。それから遺族扶助年金が約七十三…

事務次長1980/04/21

91参議院 決算委員会 第10号

○参事(前川清君) 十二年議員を勤められてやめられた場合で現在の歳費月額を基礎にして計算すると、そういう趣旨でございますか。——そういたしますと、年額で三百四十九万四千四百円でございます。

事務次長1980/04/21

91参議院 決算委員会 第10号

○参事(前川清君) 月額では二十九万一千二百円でございます。

参議院事務次長1980/03/05

91衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○前川参議院事務次長 昭和五十五年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十五年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は、二百十億三千五十四万七千円でありまして、これを前年度予算額二百一億七千百四十四万六千円に比較いたしますと、八億五千九百十万一千円の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、二百五億九千二百四十五万五千円を計上いたしております。 この経費は、…

参議院事務次長1978/03/01

84衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○前川参議院事務次長 昭和五十三年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十三年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は、百八十八億四千六十五万八千円でありまして、これを前年度予算額百七十九億一千八百八十九万二千円に比較いたしますと、九億二千百七十六万六千円の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、百八十四億二千九百九十九万九千円を計上いたしております。 こ…

管理部長1972/04/26

68参議院 予算委員会第一分科会 第4号

○参事(前川清君) ただいまの御質問、御意見で、地方議会等に無料で頒布してはいかがかといい御意見がございましたが、その点、当然相当の予算を伴う問題でございまして、各地方議会等においてその要望が非常に強いというのであれば、われわれとしてもそういう方面のことも当然検討しなければならないかと思っております。

管理部長1972/04/26

68参議院 予算委員会第一分科会 第4号

○参事(前川清君) 調査室の旅費につきましては、幸い本年度四十七年度に約二〇%の増額が認められまして、現在総額で二百四十九万四千円ついておりますが、これは調査員一人当たりの単価にいたしますと一万九千円ほどになります。これを昨年度に比較いたしますと、昨年の当初予算では約一万五千円ほどでございましたが、それが約二割近くアップされたわけでございます。

管理部長1972/04/26

68参議院 予算委員会第一分科会 第4号

○参事(前川清君) それが調査室の旅費の額でございます。

管理部長1972/04/26

68参議院 予算委員会第一分科会 第4号

○参事(前川清君) はい。

管理部長1972/04/26

68参議院 予算委員会第一分科会 第4号

○参事(前川清君) 調査室の旅費につきましては、従来からも不足がちであるということが言われておりましたので、従来から増額要求は毎年しておったわけであります。幸い今年度増額要求が認められたわけでございますが、なお必要に応じては、来年度以降も増額要求をしなければならないかとも思っております。

管理部長1971/03/23

65参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○参事(前川清君) 年間の予算額と申し上げましても、これは非常にいろいろな種類の経費がございますので、いますぐ全体を統合したものが幾らになるか、いまちょっと申し上げられませんので、後日お答えいたしたいと思います。

管理部長1971/03/23

65参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○参事(前川清君) それには、人件費もありますし、施設費もありますし、いろいろな物件費も入っておりますので……。