前之園喜一郎
会議録に記録された「前之園喜一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,399 件
- 直近の所属会派
- 民主クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/11/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会100 件・100%
※ 全 1,399 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 参議院 運輸委員会 第8号
○前之園喜一郎君 監督局長の方でお分りになつておる点だけ御答弁を願つて、お分りにならない所は後で結構です。
第6回 参議院 運輸委員会 第8号
○前之園喜一郎君 今公聴会を開くべしという意見が出ておるわけですが、開くか開かんかということを一つ採決されたら……
第6回 参議院 運輸委員会 第8号
○前之園喜一郎君 今日の委員会で開くか開かんかということを……
第6回 参議院 運輸委員会 第7号
○前之園喜一郎君 私は欠席しておりましたので或は質問が重複することになるかも知れませんそういう場合は御注意下されば質問しません。第三十九條の第一項に、「毎事業年度の予算を作成し」という言葉が使つてあるのですが、この三十九條の全体から考えて、私はむしろこれは予算というよりも予算の草案を作成するというようなことになるのじやないか。昨日来非常に議論があつたのですが、いわゆる独立採算制というものに基いたところの自主的な予算というものが考えられる…
第6回 参議院 運輸委員会 第7号
○前之園喜一郎君 言葉の綾としては、或いはそういうことになるかも知れませんが、実質的にも、むしろ私らやはり予算の草案に過ぎないのではないかというふうに考えるわけでありますと共に、予算そのものに対しても自主性を貫くことはできない、運輸大臣が認めないということになれば、その予算というものは成立たないということになるわけであります。そういう意味において、実質的にもやはり予算の草案みたような価値しかないものじやないかというふうに考えるのですが、…
第6回 参議院 運輸委員会 第7号
○前之園喜一郎君 次に三十九條の三の二項になりますが「日本国有鉄道は、前項の予備費を使用して、なお事業のため直接必要とする歳出予算に不足を生じたときは、予算の定めるところに従い、業務量の増加により収入の見積をこえる収入に相当する金額を事業のため直接必要とする経費に使用することができる」これはまあ平たく言うと、結局業務量が殖えた、それによつて収入が殖えるとその収入の殖えた額だけは使つてよろしい、こういうことになるわけなんですね。ところが収…
第6回 参議院 運輸委員会 第7号
○前之園喜一郎君 減少じやない。見積の收入の減少。
第6回 参議院 運輸委員会 第7号
○前之園喜一郎君 こういうような心配はないものですか。仮に業務量の増加があるということで、結局経費を使用するというような場合に、これを悪用ができるというようなことはあり得ないものですか。
第6回 参議院 運輸委員会 第7号
○前之園喜一郎君 今の問題ですが、業務量の増加によつて、收入の見積を越える收入に相当する金額を使えるというのですが、その金額は予備費を使つて、予備費が足らない場合に使う、そうするとこれはどの費目から持つて来るのですか。
第6回 参議院 運輸委員会 第7号
○前之園喜一郎君 收入が見積額に達しないという場合があり得るわけでしよう。
第6回 参議院 運輸委員会 第7号
○前之園喜一郎君 そうでない、私の質問しているのは、結局收入が見積額に達しない場合のことを聞くわけです。
第6回 参議院 運輸委員会 第7号
○前之園喜一郎君 ええ。
第6回 参議院 運輸委員会 第7号
○前之園喜一郎君 総体的にそういうことになるわけですね。それから昨日丹羽先生から御質問になつたところでありますが、四十六條のいわゆる貸与の場合、賃貸借、或いは消費貸借の場合がこの條文の中から抜けておつたということは、相当大きな問題でないかと思うのであります。将来非常な禍根を残すようなことになる虞れがあると私は考えるわけなんです。昨日丹羽先生の御質問があつて以来、いろいろとこの問題について私も考えてみたのですが、やはりこの條文の中に貸与に…
第6回 参議院 運輸委員会 第7号
○前之園喜一郎君 研究されることは結構ですが、研究されてこの四十六條を修正するとか何とかいうところへ進まれる御意思があるかどうかということを伺つて置きたいと思います。
第6回 参議院 運輸委員会 第7号
○前之園喜一郎君 極く一つ近い将来に御研究の結果を御報告を願いたいと思います。
第6回 参議院 運輸委員会 第7号
○前之園喜一郎君 私は総裁に質問したいと思いますが、管理部が廃止せられて鉄道局が十九とか二十とかできるのだという報道がありましてから、全国的に非常な波紋を描いておるということは御承知の筈だと思うのですが、この鉄道局を作るという方針が国鉄にあられるのかどうか。作られるというならばどういう理由で管理部を廃止して鉄道局を作らなければならぬということをまあ根本的に御説明願いたいと思います。聞くところによると試験的に北海道に鉄道局を作られておると…
第6回 参議院 運輸委員会 第7号
○前之園喜一郎君 それでもよろしうございます。
第6回 参議院 運輸委員会 第1号
○前之園喜一郎君 旅客運賃の問題について具体的にどういうふうな答申があつたかということを承わりたい、貨物の方は九割ということですが、具体的に数字を一つお示し願いたい。
第6回 参議院 運輸委員会 第1号
○前之園喜一郎君 大体答申の結論だけでよろしいのですが。
第6回 参議院 運輸委員会 第1号
○前之園喜一郎君 四段階というと、どういうふうに切るわけでありますか。