刈田貞子
会議録に記録された「刈田貞子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,070 件
- 直近の所属会派
- 平成会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会44 件・44%
- 世界貿易機関設立協定等に関する特別委員会41 件・41%
- 災害対策特別委員会10 件・10%
- 環境特別委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,070 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 科学技術特別委員会 第5号
○委員長(刈田貞子君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時十分まで休憩いたします。 午後零時五分休憩 ―――――・――――― 午後一時十分開会
第126回 参議院 科学技術特別委員会 第5号
○委員長(刈田貞子君) ただいまから科学技術特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、新技術事業団法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第126回 参議院 科学技術特別委員会 第5号
○委員長(刈田貞子君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第126回 参議院 科学技術特別委員会 第5号
○委員長(刈田貞子君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 新技術事業団法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 科学技術特別委員会 第5号
○委員長(刈田貞子君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、三上隆雄君から発言を求められておりますので、これを許します。三上隆雄君。
第126回 参議院 科学技術特別委員会 第5号
○委員長(刈田貞子君) ただいま三上隆雄君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第126回 参議院 科学技術特別委員会 第5号
○委員長(刈田貞子君) 全会一致と認めます。よって、三上隆雄君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、中島科学技術庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。中島科学技術庁長官。
第126回 参議院 科学技術特別委員会 第5号
○委員長(刈田貞子君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 科学技術特別委員会 第5号
○委員長(刈田貞子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四分散会
第126回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○委員長(刈田貞子君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成五年度一般会計予算外二案の委嘱審査のため、本日の委員会に宇宙開発事業団副理事長松井隆君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○委員長(刈田貞子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第126回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○委員長(刈田貞子君) 次に、去る三月二十三日、予算委員会から、本日の午前、平成五年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総理府所管のうち科学技術庁について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 本件の説明につきましては既に聴取いたしておりますので、これより直ちに質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第126回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○委員長(刈田貞子君) 以上をもちまして、平成五年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総理府所管のうち科学技術庁についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○委員長(刈田貞子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第126回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○委員長(刈田貞子君) 次に、新技術事業団法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。中島科学技術庁長官。
第126回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○委員長(刈田貞子君) 以上で本案の趣旨説明を終了いたしました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十一分散会 —————・—————
第126回 参議院 文教委員会 第3号
○刈田貞子君 今、大臣が我が国の教育における私学の役割は大なるものがあるということをおっしゃられた直後でございまして、私も実は私学の問題についてお伺いしたいと思います。 そのお言葉をいただきますならば、まさに私学は学校数におきましても、また学生数におきましても七五%を背負っていると白書に書いてある数字を見ましても、私立学校が果たす役割は大変大きいものがあると思いますし、特に高等教育におきましてはその役割が、意味が大きいというふうに思って…
第126回 参議院 文教委員会 第3号
○刈田貞子君 それで、一層の推進をというふうにはおっしゃられるんですけれども、現場の認識は大変この事業に対して今厳しい後ろ向きの姿勢を持っているというところがあるように私はお話し合いを教授あるいは事務当局と続けてまいりまして思いましたのは、やはりこのいわゆる受託研究というものが法人税法の中でうたわれているところの「請負業」だという形で認定されているところが大変問題ではないかというふうに思っておるようでございます。 その辺のところを文部省…
第126回 参議院 文教委員会 第3号
○刈田貞子君 ことし四大学、それから二年前に一校、それからもう一年前に一校、額で九千万ぐらい、それからその次が七千万でしたか追徴を取られておりますね。そういう事例がずっとあるんだけれども、そういう大学に聞いてみると、それはやっぱりいわゆる請負業という自覚に立っていないところがあって、さっきの「貸付」とか「旅館業」とかいうのと並べて申告していない状況にあるんですね。 ですから、そこのところを、これもいわゆる請負業だということできちっと現場…
第126回 参議院 文教委員会 第3号
○刈田貞子君 時間があって細かい議論をするのであれば、対価性という問題についても実は議論をしたいわけであります。 これは、後で私は国税庁に宿題を出しますので、文部省と主税局と話し合いをしていただきたいのは、今の対価性の問題が一つです。今後、高等教育というのはもっと進んでいくわけです。そして、そうした高度な研究というのはもっともっと私は盛んになっていくと思う。それは文部省の助成金だけではとても間に合わないわけで、こうした民間資金の導入とい…