冨永格五郎
会議録に記録された「冨永格五郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,142 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 水産委員会 第34号
○冨永委員長 静粛に願います。
第10回 衆議院 水産委員会 第34号
○冨永委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第10回 衆議院 水産委員会 第34号
○冨永委員 長速記を始めてください。
第10回 衆議院 水産委員会 第34号
○冨永委員長 次の委員会には農林大臣並びに大蔵大臣の出席を、文書その他の方法でぜひ求めることにいたします。 なお租税特別措置法の一部を改正する法律案は、きわめて重大でありますので、修正意見をとりまとめるために、小委員会に付託いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 水産委員会 第34号
○冨永委員長 御異議なしと認め、これを金融に関する小委員会に付託いたします。なお小委員会におかれましては、至急修正意見をとりまとめられ、御報告を願います。なおこれには各小委員会が全部大きな関係があり、特に沿岸漁業の基本的復興対策に関する小委員会は密接な関係を持たれるので、小委員長各位は特に御協力をお願い申し上げます。なおこの租税特別措置法の一部を改正する法律案の継続審議についての御意見がございましたが、こ れはまだ審議する期間がございま…
第10回 衆議院 水産委員会 第34号
○冨永委員長 松田委員に申し上げますが、この審議は続行いたしますが、次会にお願いできますか。
第10回 衆議院 水産委員会 第34号
○冨永委員長 それでは松田委員。
第10回 衆議院 水産委員会 第34号
○冨永委員長 川村委員にお諮り申し上げます。今の御意見は、すぐここで答弁を必要とされますか。
第10回 衆議院 水産委員会 第34号
○冨永委員長 水産庁当局から一通りの説明を願います。
第10回 衆議院 水産委員会 第34号
○冨永委員長 大蔵省当局の御答弁を求めます。
第10回 衆議院 水産委員会 第34号
○冨永委員長 川村委員に申し上げます。先ほどあなたから租税特別措置法の一部を改正する法律案を小委員会に付託するという御意見がありましたが、御退席中に金融に関する小委員会に付託することになりました。そのほか沿岸漁業の基本的復興対策に関する小委員会は関係が重大であるから、小委員長に御協力を願うという委員会の決定になつておりますから、御了承を願います。本日はこの程度にとどめ、次会に引継いて審査いたします。次会は明後二十四日木曜日、午前十時より…
第10回 衆議院 水産委員会 第33号
○冨永委員長 これより水産委員会を開きます。委員各位に御了承願いたいと思いますが、ただいま本日の午前十時から大蔵委員会と連合審査会を開催いたしておりますので、御了承願います。 本日出席の政府委員並びに説明員、参考人をお知らせ申し上げます。水産庁次長山本豐君、経済安定本部公共事業課長中尾博之君及び経済安定本部技官下林一雄君、参考人として旭冷蔵社長樋口寅太郎君が出席いたしております。
第10回 衆議院 水産委員会 第33号
○冨永委員長 安定本部に対する御質問は一応これで打切ることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 水産委員会 第33号
○冨永委員長 御異議なしと認め、経済安定本部に対する質問を打切ります。
第10回 衆議院 水産委員会 第33号
○冨永委員長 永田委員。
第10回 衆議院 水産委員会 第33号
○冨永委員長 委員各位にお諮り申し上げます。永田委員並びに松田委員の発言はきわめて重大であり、委員長としても、関係閣僚並びに党内の意見をまとめる必要があると存じますので、午前はこの程度にとどめまして、午後一時から再開いたします。暫時休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後二時十九分開議
第10回 衆議院 水産委員会 第33号
○冨永委員長 午前に引続き会議を開きます。 委員の出席が少いので本日はこれにて散会いたします。次会は来る二十二日火曜日午前十時より開会いたします。 午後二時二十分散会
第10回 衆議院 水産委員会 第32号
○冨永委員長 これより水産委員会を開きます。 連合審査会開会要求の件についてお諮りいたします。租税特別措置法の一部を改正する法律案が、去る十五日大蔵委員会に付託されました。これは漁業権証券課税に関する法案でありまして、本委員会が最も関心を持ち、鋭意検討をして参つた問題でありますので、本案について大蔵委員会に、連合審査会開会の要求をいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 水産委員会 第32号
○冨永委員長 御異議なしと認めましてさよう決定いたします。なお会議は明十八日午後一時半より開会する予定でありますから、御承知おきを願います。 この際ちよつと御了承願いたいと思いますが、過日漁港指定の問題につきまして、運輸委員会に対して連合審査会開会の要求をいたしたのでありますが、本問題につきましては、すでに了解がつきましたので、連合審査会はとりやめることにいたしましたから、御了承願います。 —————————————
第10回 衆議院 水産委員会 第32号
○冨永委員長 これより漁港に関する件を議題といたします。質問の通告があります。これを許します。松田委員。