冨永格五郎
会議録に記録された「冨永格五郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,142 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 水産委員会 第32号
○冨永委員長 午前に引続いて再開いたします。 さんま漁業取締りの問題等につきまして審査を進めます。まず水産庁より発言したいとの申出がありますのでこれを許します。高橋説明員。
第10回 衆議院 水産委員会 第31号
○冨永委員長 これより水産委員会を開きます。 漁港に関する件を議題といたします。質疑を許します。川村委員。
第10回 衆議院 水産委員会 第31号
○冨永委員長 委員各位にお諮り申し上げます。ただいま鈴木委員から港湾法の一部改正に関する件の御報告がありましたが、これを了承するに御異議ありませんか。
第10回 衆議院 水産委員会 第31号
○冨永委員長 ちよつと速記をとめてください。 (速記中止〕
第10回 衆議院 水産委員会 第31号
○冨永委員長 速記を始めてください。
第10回 衆議院 水産委員会 第31号
○冨永委員長 ただいまの鈴木委員の報告を了承するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 水産委員会 第31号
○冨永委員長 異議なしと認め、さよう決定いたします。 この場合委員各位にお知らせいたします。安定本部公共事業課長は本日の委員会に出席を求めておりましたが、役所からは出席するために役所を出たとの返事でありましたが、その後出席いたしておりませんので、再三出席を督促いたしましたところ、実は本日欠勤いたしましたとの回答がありました。よつて委員会としては、次回の委員会にはぜひ出席するよう文書をもつて通達しその回答を求めることにとりはからいますから…
第10回 衆議院 水産委員会 第31号
○冨永委員長 小松委員の質疑がありましたが、水産庁当局から御答弁を願います。
第10回 衆議院 水産委員会 第31号
○冨永委員長 お諮り申し上げます。川村委員並びに小松委員の質疑に対する答弁は、次会に長官からすることにしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 水産委員会 第31号
○冨永委員長 委員各位にお諮り申し上げます。ただいまの永田委員の御要望の通りとりはからうことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 水産委員会 第31号
○冨永委員長 それではさようとりはからうことにいたします。 本日はこの程度で散会いたします。次回は明後十七日木曜日午前十時より開会いたします。 午後零時三十九分散会
第10回 衆議院 水産委員会 第30号
○冨永委員長 これより水産委員会を開きます。 漁区、旋網及び漁業権切りかえ等に関しまして、幸い本日参考人が見えましたので、御意見を承ることにいたします。 なお参考人の件についで御了承願いたいと思いますが、新潟県水産課長中林孝二郎君が都合で出席できませんので、齊藤鐵三郎君がかわつて御出席されましたから、御了承願います。参考人の氏名を申し上げます。石川県水産課長永井敢次郎君、富山県水産課長宮崎廣三君、新潟県主事齊藤鐵三郎君であります。 なお…
第10回 衆議院 水産委員会 第30号
○冨永委員長 異議なしと認め、さようとりはからうことにいたします。
第10回 衆議院 水産委員会 第30号
○冨永委員長 なお皆さんにこの際お諮り申し上げます。この次の委員会に安定本部公共事業課長を呼んで、漁港関係について質疑いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 水産委員会 第30号
○冨永委員長 それでは旋網漁業等に関して永井敢次郎君に御意見を承りたいと思います。
第10回 衆議院 水産委員会 第30号
○冨永委員長 次に漁業権切りかえに関して、富山県の宮崎廣主君にお願いいたします。
第10回 衆議院 水産委員会 第30号
○冨永委員長 この際皆さんにお諮りいたします。委員外の発言として大森玉木君から発言を求められておりますが、これを許すのに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 水産委員会 第30号
○冨永委員長 御異議なしと認め、これを許すことにいたします。大森玉木君。
第10回 衆議院 水産委員会 第30号
○冨永委員長 大森君に申し上げます。大森君の質問は石川県の永井参考人に質問する前提として水産長官に、一体水産長官は法を守るかどうかというような言葉を、石川県の永井課長に質問する質問のあやにお使いになつたものと了承いたしますが、しかし法を守るかどうかという質問に対しては、守るという答弁の一遂に盡きると思いますから、その点は少し手が込み過ぎたように思います。松田委員に何か御質問があれば許しますが、大体大森君は永井さんに質何したいという御趣旨…
第10回 衆議院 水産委員会 第30号
○冨永委員長 大森君に申し上げます。時間の関係がありますから、必要な質問を願います。