P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由党衆議院
総発言数
1,142
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1951/05/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,142 20 を表示
自由党1951/05/26

10衆議院 水産委員会 第36号

○冨永委員長 それでは二階堂進君紹介の請願を審査いたします。二階堂委員。

自由党1951/05/26

10衆議院 水産委員会 第36号

○冨永委員長 政府の御意見を承ります。

自由党1951/05/26

10衆議院 水産委員会 第36号

○冨永委員長 それでは次に林好次君紹介の請願の審査をいたします。林好次君。

自由党1951/05/26

10衆議院 水産委員会 第36号

○冨永委員長 政府の御意見を承ります。

自由党1951/05/26

10衆議院 水産委員会 第36号

○冨永委員長 それでは水野彦治郎君紹介の請願を審査いたします。水野彦治郎君。

自由党1951/05/26

10衆議院 水産委員会 第36号

○冨永委員長 政府の御意見があれば承ります。――意見はございませんか。 ―――――――――――――

自由党1951/05/26

10衆議院 水産委員会 第36号

○冨永委員長 それでは 川端佳夫君紹介の請願を審査いたします。

自由党1951/05/26

10衆議院 水産委員会 第36号

○冨永委員長 政府の御意見があれば、承ります。高橋課長。

自由党1951/05/26

10衆議院 水産委員会 第36号

○冨永委員長 それでは井之口政雄君紹介の請願を審査いたします。

自由党1951/05/26

10衆議院 水産委員会 第36号

○冨永委員長 それでは山崎岩男君紹介の請願を審査いたします。山崎議員。

自由党1951/05/26

10衆議院 水産委員会 第36号

○冨永委員長 山崎議員にお諮り申し上げます。御請願の議題は全部一括してお述べを願いたいと思います。

自由党1951/05/26

10衆議院 水産委員会 第36号

○冨永委員長 政府に御意見があれば承ります。

自由党1951/05/26

10衆議院 水産委員会 第36号

○冨永委員長 それでは鈴木善幸君紹介の請願を審査いたします。鈴木委員。

自由党1951/05/26

10衆議院 水産委員会 第36号

○冨永委員長 政府の御説明を願います。

自由党1951/05/26

10衆議院 水産委員会 第36号

○冨永委員長 ただいま、漁港法第十七條第二項の規定により、漁港整備計画について承認を求めるの件が付託になりましたので、午後引続き委員会を開きまして、本件を審査いたしたいと思いますが、この場合政府より提案理由の説明を願います。

自由党1951/05/26

10衆議院 水産委員会 第36号

○冨永委員長 永田委員、井之口委員の申出につきましては、午後続行のときに伺うことにしまして、この場合暫時休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ――――◇――――― 午後二時九分開議

自由党1951/05/26

10衆議院 水産委員会 第36号

○冨永委員長 午前に引続き会議を開きます。 この際閉会中審査の件についてお諮りいたします。近く会期も終了になりますので、本委員会といたしましては、閉会中適時委員会を開いて、国政に関する調査を進めて参りたいと思いますが、委員会が閉会中に審査をいたしますためには、国会法第四十七條第二項によりまして、審査をしようとする事件について、特に議院の議決に基いて付託されなければなりません。従いましてこの機会に、漁業制度に関する件、漁業金融安定に関する…

自由党1951/05/26

10衆議院 水産委員会 第36号

○冨永委員長 御異議なしと認めまして、さようとりはからいます。 次にお諮りいたします。議院の議決によつて閉会中の審査事項が本委員会に付託されましたならば、漁業制度に関する小委員会、漁業経営安定に関する小委員会、水産行政の充実に関する小委員会、水産金融に関する小委員会、水産資源に関する小委員会、沿岸漁業の基本的復興対策に関する小委員会の各小委員会を、閉会中もなお継続して開会いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ…

自由党1951/05/26

10衆議院 水産委員会 第36号

○冨永委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお委員派遣についてお諮りいたします。ただいま議長に申し出ることにいたしました閉会中の審査事項が、院議によりまして本委員会に付託されましたならば、調査の方法の一つといたしまして、現地について実情を調査する必要が起つて来ると思いますが、委員を派遣するにには議長の承認を必要とするのであります。つきましては、委員派遣の承認要求をいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」…

自由党1951/05/26

10衆議院 水産委員会 第36号

○冨永委員長 御異議なしと認めます。なおその手続、派遣委員の選定、日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕