冨岡悟
会議録に記録された「冨岡悟」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 466 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 環境省自然環境局長
- 直近の発言日
- 2001/11/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会73 件・73%
- 予算委員会第六分科会8 件・8%
- 決算行政監視委員会第一分科会7 件・7%
- 農林水産委員会5 件・5%
- 安全保障委員会4 件・4%
- 外務委員会2 件・2%
※ 全 466 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○冨岡政府参考人 ただいま金額についてでございますが、先ほど申し上げましたのは、十二年度の実績の八千八百三十万円と申し上げましたが、大量に購入するものですから、やはり単価がそれなりに値引きされるという事情がございます。 それから値段がついている、ついていないという点については、担当の者にも今確認したのですが、ちょっと今わかりかねますので、申しわけございません。
第153回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○冨岡政府参考人 どうも申しわけございません。 ただいまお尋ねの広報用パンフレットの運送につきましては、実は、全国的に同じようなものをつくっておりますものですから、分量が非常に多くなります。それで、その発送につきましては、十二年度のものを調べましたところ、株式会社イシカワコーポレーションというところに九%、協新流通デベロッパー株式会社が五二%、綜合ライフサービス株式会社が三七%、株式会社小野包装というところが二%、そのようになっておりま…
第153回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○冨岡政府参考人 全国の厚生年金の受給者協会は、各都道府県ごとの任意団体であります厚生年金受給者協会がまとまって社団法人になっているものでございますが、その会員の募集は各都道府県単位で行っているということでございます。 それで、こういったお尋ねがあるということで至急近県の方に事情を聞いてみたところ、確認したわけでございますが、基本的には、団体の活動として、広報なり、いろいろな役員なり、ボランティア的な役員なり、それからOBを通じというこ…
第151回 参議院 厚生労働委員会 第17号
○政府参考人(冨岡悟君) この制度につきましては、昨年の四月の施行以来、制度の普及、そして利用の促進を図ってまいりましたが、ことしの三月末現在、一年後の状況を申し上げますと、対象となる学生さんの数は約二百三十万人程度と思われますが、三月末現在の推計で百四十万人の申請があったものと、これは大体六割の方から申請があったものと考えております。
第151回 参議院 厚生労働委員会 第17号
○政府参考人(冨岡悟君) 二百三十万人になります。
第151回 参議院 厚生労働委員会 第17号
○政府参考人(冨岡悟君) 百四十万人でございます。
第151回 参議院 厚生労働委員会 第17号
○政府参考人(冨岡悟君) 別の調査によりますと、学生の方で親御さんが支払っておられるという割合がかなり高くなっております。三〇%から四〇%が親が払っているという状況でございまして、今回この制度を利用されない方のかなりの多くは、引き続き親御さんが払っているケースが多いんじゃないかと思っております。そういうふうに推計しておりますが、厳密に御質問の方の人数といった点についてはちょっと把握しかねております。
第151回 参議院 厚生労働委員会 第17号
○政府参考人(冨岡悟君) 厳密な数について、最近のことでございまして、まだ私ども把握できていないわけでございまして、申しわけございませんけれども、これまでの調査で学生の方について親御さんが支払っている割合がかなり多いということから、今回申請されなかった方のかなりの割合は親御さんが払っているものと推計されますが、それでは、そういう方以外で本当に未納になっている方、申請もしていないし親御さんも支払っていない、そういう方が幾らという数について…
第151回 参議院 厚生労働委員会 第17号
○政府参考人(冨岡悟君) 若い方に対する年金教育と申しましょうか、広報という点につきましては、大変重要な課題だと思っております。将来無年金の方をつくらないといった意味では大変重要なことと考えておりまして、御指摘の点につきまして、私ども、中学生向け、高校生向け、そして先生向けの副読本をつくって全国で利用いただいておりますが、その中身につきまして、確かに先生、前にも御指摘いただきましたが、多少、私どもが見ましても、具体的じゃない面とかわかり…
第151回 参議院 厚生労働委員会 第17号
○政府参考人(冨岡悟君) お尋ねの調査結果によりますと、国民年金の保険料の未納の理由としては、保険料が高くて経済的に払うのが困難ということを挙げている方が六二・四%と一番多くなっております。続きまして、国民年金を当てにしていないというのが一二・二%でこれに続いているわけでございますが、このような答えをなされる人は比較的若い世代に多く見られます。 〔理事亀谷博昭君退席、委員長着席〕 こういった結果でございますが、未納の方の世帯の所得といっ…
第151回 参議院 厚生労働委員会 第17号
○政府参考人(冨岡悟君) ただいま御指摘のように、この切りかえはかなり大きな事務的な変更だと承知しております。そういうことで、この円滑な移行、これにつきまして現在準備を進めておりまして、その周知徹底を含めて準備しておりますが、御案内のように、各種届け出の受理、こういった適用事務と申しましょうか、資格確認事務と申しましょうか、そういったことにつきましては、従前どおり法定受託事務として引き続き市町村が実施するところでございます。 こういうこ…
第151回 参議院 行政監視委員会 第5号
○政府参考人(冨岡悟君) 年金のお尋ねについてお答え申し上げますが、まず事務費について御説明申し上げます。 厚生年金、国民基金の事務にかかる費用につきましては、法律におきまして予算の範囲内で一般財源で賄うこととされておりますが、平成九年の財政構造改革の推進に関する特別措置法の制定の際に、厚生保険特別会計法などの関係法律が……
第151回 参議院 行政監視委員会 第5号
○政府参考人(冨岡悟君) 失礼しました。 そういった法律に基づきまして、人件費以外の事務費に保険料財源が現在充てられているところでございます。
第151回 参議院 行政監視委員会 第5号
○政府参考人(冨岡悟君) あと、被保険者や受給者の福祉増進のための福祉施設の整備経費にも使われているところでございます。 以上でございます。
第151回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○冨岡政府参考人 国民年金の未納者と生命保険の加入の関連についてお答え申し上げます。 国民年金の未納者で生命保険に加入している方の割合は五三・九%となっております。なお、国民年金の納付者の生命保険の加入割合は七三・六%でありまして、そういう状況でございます。 なお、少し詳しく見てみまして、それでは、この未納者の方で年齢階級別にどうかと見ますと、全体では今申し上げましたように五三・九%ですが、例えば、二十歳から二十四歳までの方は三八・五%…
第151回 衆議院 厚生労働委員会 第18号
○冨岡政府参考人 お尋ねの点につきまして申し上げますと、まず今回の調査結果による、考えております特徴といたしまして、未納者の中で、年齢階級別に見ますと、二十歳代それから三十歳代前半の層の未納の方の割合がふえているという点が一つでございます。それから、大都市部とその他の中小都市、それから町村といったところを比べますと、大都市部が低いという傾向がございます。 それから、未納の理由としてのお答えで一番多いのは、保険料が高いというのが理由でござ…
第151回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○冨岡政府参考人 国民年金全体の加入者は七千万人を超える規模でございますが、空洞化と言われます中には、未納者が多いのではないかとか、または免除者が多いのではないかとか、実際にそういう方がふえることによって将来無年金になる人がおられる、そういったことで言われているのではないかと思っております。 調査によりますと、まず未加入者の方につきましては、最近の調査で九十九万人ということで、従前よりもかなり減っております。これは、若い方に対しまして、…
第151回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○政府参考人(冨岡悟君) 最近取りまとめました平成十一年度国民年金被保険者実態調査によりますと、未納者の方の多くは、未納の理由といたしまして、保険料が高くて経済的に支払うのが困難、これを六二・四%の方が挙げておられます。また、国民年金を当てにしていないと答えている方が一二・二%おられます。二十歳代後半から三十歳代にかけての方が、この当てにしていないという回答が多くなっております。 一方、未納者の方の世帯の所得の実態を見ますと、未納者は納…
第151回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○冨岡政府参考人 初めに私の方から、現在PRしております教育等について御説明申し上げます。 先生御指摘の国民年金の私どもの実態調査結果がございましたけれども、その結果によりますと、やはり若い方に未加入の方が多いといったことがございます。そういったことから、やはり無年金者を将来出さないという点からも、若い方に対するPR、本当に将来とも安定した運営で、年金というものは掛けたものが国庫負担がついて返ってくるんですよといった非常に基本的なこと、…
第151回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○冨岡政府参考人 お答え申し上げます。 本日報道されました市町村から国への移管という点でございますが、これにつきましては、来年の四月から被保険者の届け出といったことは従来どおり市町村に行うわけでございますが、保険料の収納事務は社会保険事務所が一元的に行うこととなります。 それで、私ども来年を目指しまして現在準備を進めておりますが、現在国民年金の保険料の納付の実態を見ますと、実は八五%の方が金融機関を通じて納付しておられます。私どもは、そ…