内藤隆
会議録に記録された「内藤隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,603 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 農林大臣官房企画室長
- 直近の発言日
- 1970/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会45 件・45%
- 農林水産委員会39 件・39%
- 大蔵委員会財政制度に関する小委員会10 件・10%
- 商工委員会6 件・6%
※ 全 5,603 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○内藤説明員 お答え申し上げます。 長期見通しによりましては、いま先生お話しのように、農家戸数を四百五十万戸、農業就業人口が六百万人程度、こういうふうに見ておるわけでございますが、この算出方法は三十五年度から計画作成時までの傾向値で判断したわけでございまして、そこに政策意図と申しますか、意図的な操作は全然行なっておりません。
第63回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○内藤説明員 いま先生お尋ねの、過疎のために効率的に利用されていない土地というのは、調査の基準と申しますか、効率的に利用されていないという基準がはっきりいたしませんので、厳密には申し上げられないのでございますが、昭和四十年現在で、一定の概念、これは最近の五年間の人口の減少率が一〇%以上、それから財政力指数が〇・四未満というようなことで一応過疎市町村というふうに考えられます町村を全部拾い上げてみまして累計いたしますと、その市町村内に属して…
第63回 衆議院 決算委員会 第8号
○内藤説明員 いま先生のお示しのような計算自体はやっておらないのでございますが、先ほど先生がちょっと御指摘になりました「農産物の需要と生産の長期見通し」を試算いたしましたときの計数で申し上げますと、基準にいたしました四十一年のカロリーが二千四百三十七カロリーでございまして、でん粉質と、たん白質の比率でございますが、でん粉質の比率が六一%になっております。それから、たん白質のうちの動物質の比率が三六%強になっておりまして、これが五十二年の…
第63回 衆議院 決算委員会 第8号
○内藤説明員 いまの前段のお話でございますが、四十一年度の基準におきまして、総たん白質のうち動物質たん白が三六と申し上げましたが、そのうち魚類が約四割五分程度を占めておるわけでございます。植物質が当然でございますが四七%程度、これが五十二年に参りますと、総たん白質のうち動物質たん白が約五割と申し上げましたが、その四割程度が魚類である、こういうふうに一応見ております。
第63回 衆議院 決算委員会 第8号
○内藤説明員 ちょっといま手持ちしておりませんので、後ほど申し上げます。
第63回 衆議院 決算委員会 第8号
○内藤説明員 現在の調査でございますと、冬作の作付面積が二百八十九万八千町歩程度でございまして、そのうちの水田が二百四十五万町歩程度でございます。これの利用可能性についてはまだ厳密な調査がございませんけれども、冬作の作付地という意味合いにおきましては、現在作付けられておりませんものが約二百九十万町歩程度ある、こういうふうに思っております。
第57回 衆議院 運輸委員会 第3号
○内藤委員長 これより会議を開きます。 本日の請願日程全部を議題とし、審査を行ないます。 本日の請願日程に掲載されております請願は、二十八件でございます。これらの各請願につきましては、委員各位もすでに文書表でその内容は御承知のとおりと存じますが、理事会において慎重に検討いたしましたので、これより直ちに採決したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第57回 衆議院 運輸委員会 第3号
○内藤委員長 御異議なしと認め、これより採決いたします。 本日の請願日程中、第一ないし第一二及び第一四ないし第二八の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第57回 衆議院 運輸委員会 第3号
○内藤委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第57回 衆議院 運輸委員会 第3号
○内藤委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第57回 衆議院 運輸委員会 第3号
○内藤委員長 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、委員各位のお手元に配付してありますとおり、十七件であります。 右御報告申し上げておきます。 ————◇—————
第57回 衆議院 運輸委員会 第3号
○内藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 すなわち、 陸運に関する件 海運に関する件 航空に関する件 日本国有鉄道の経営に関する件 港湾に関する件 海上保安に関する件 観光に関する件 気象に関する件を閉会中も引き続き調査を行ないたいと存じますので、その旨議長に申し出たいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第57回 衆議院 運輸委員会 第3号
○内藤委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十三分散会
第56回 衆議院 運輸委員会 第6号
○内藤委員長 これより会議を開きます。 航空に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。野間千代三君。
第56回 衆議院 運輸委員会 第5号
○内藤委員長 これより会議を開きます。 陸運に関する件、港湾に関する件及び航空に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。板川正吾君。
第56回 衆議院 運輸委員会 第5号
○内藤委員長 井岡大治君。
第56回 衆議院 運輸委員会 第5号
○内藤委員長 了承いたしました。 小川三男君。
第56回 衆議院 運輸委員会 第5号
○内藤委員長 久保三郎君。
第56回 衆議院 運輸委員会 第5号
○内藤委員長 この際、おはかりいたします。 理事井岡大治君が委員を辞任されましたので、理事一名が欠員になっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 衆議院 運輸委員会 第5号
○内藤委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に野間千代三君を指名いたします。 次会は来たる十一月十日金曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十八分散会