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自由民主党・自由国民会議文部大臣参議院衆議院
総発言数
7,489
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1972/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会49 件・49%
  • 内閣委員会、地方行政委員会、法務委員会、文教委員会連合審査会22 件・22%
  • 文教委員会逓信委員会連合審査会11 件・11%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 法務委員会6 件・6%
  • 外務委員会4 件・4%

※ 全 7,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,489 20 を表示
自由民主党1972/04/26

68参議院 予算委員会第二分科会 第4号

○主査(内藤誉三郎君) ただいまから予算委員会第二分科会を開会いたします。 まず、分科担当委員の異動について御報告いたします。 昨日、星野力君が委員を辞任され、その補欠として須藤五郎君が、また、本日、片岡勝治君が委員を辞任され、その補欠として竹田四郎君が、それぞれ選任されました。 —————————————

自由民主党1972/04/26

68参議院 予算委員会第二分科会 第4号

○主査(内藤誉三郎君) 昭和四十七年度総予算中、通商産業省所管を議題といたします。 昨日の会議と同様、政府からの説明を省略して、本日の会議録の末尾に掲載いたすことにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/04/26

68参議院 予算委員会第二分科会 第4号

○主査(内藤誉三郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは、質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1972/04/26

68参議院 予算委員会第二分科会 第4号

○主査(内藤誉三郎君) この際分科担当委員の異動について御報告いたします。 ただいま辻一彦君が委員を辞任され、その補欠として松井誠君が選任されました。 —————————————

自由民主党1972/04/26

68参議院 予算委員会第二分科会 第4号

○主査(内藤誉三郎君) ただいまから予算委員会第二分科会を再開いたします。 休憩前に引き続き、通商産業省所管を議題として質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1972/04/26

68参議院 予算委員会第二分科会 第4号

○主査(内藤誉三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1972/04/26

68参議院 予算委員会第二分科会 第4号

○主査(内藤誉三郎君) 速記起こして。

自由民主党1972/04/26

68参議院 予算委員会第二分科会 第4号

○主査(内藤誉三郎君) 以上をもちまして通商産業省所管に関する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1972/04/26

68参議院 予算委員会第二分科会 第4号

○主査(内藤誉三郎君) 以上をもちまして、本分科会の担当事項であります昭和四十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中防衛庁、経済企画庁、外務省、大蔵省及び通商産業省所管に関する質疑は終了いたしました。 これをもちまして本分科会の審査を終了いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを主査に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/04/26

68参議院 予算委員会第二分科会 第4号

○主査(内藤誉三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後四時十一分散会

自由民主党1972/04/25

68参議院 予算委員会第二分科会 第3号

○主査(内藤誉三郎君) この際、分科担当委員の異動について御報告いたします。 ただいま西村関一君が委員を辞任され、その補欠として大橋和孝君が選任されました。 —————————————

自由民主党1972/04/25

68参議院 予算委員会第二分科会 第3号

○主査(内藤誉三郎君) この際、分科担当委員の異動について御報告いたします。 ただいま河田賢二君が委員を辞任され、その補欠として星野力君が選任されました。 —————————————

自由民主党1972/04/25

68参議院 予算委員会第二分科会 第3号

○主査(内藤誉三郎君) 午前の質疑はこの程度とし、午後二時から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時五十三分休憩 —————・————— 暫時休憩 午後二時五分開会

自由民主党1972/04/25

68参議院 予算委員会第二分科会 第3号

○主査(内藤誉三郎君) ただいまから予算委員会第二分科会を再開いたします。 休憩前に引き続き、外務省所管を議題として質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1972/04/25

68参議院 予算委員会第二分科会 第3号

○主査(内藤誉三郎君) この際、分科担当委員の異動について御報告いたします。 ただいま羽生三七君及び大橋和孝君が委員を辞任され、その補欠として戸叶武君及び片岡勝治君が、また戸叶武君が委員を辞任され、その補欠として辻一彦君がそれぞれ選任されました。 —————————————

自由民主党1972/04/25

68参議院 予算委員会第二分科会 第3号

○主査(内藤誉三郎君) 以上をもちまして、外務省所管に関する質疑は終了いたしました。 明日は午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十四分散会 —————・—————

自由民主党1972/04/24

68参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(内藤誉三郎君) ただいまから予算委員会第二分科会を開会いたします。 まず、分科担当委員の異動について御報告いたします。 去る二十二日、渡辺武君が委員を辞任され、その補欠として岩間正男君が、また本日、土屋義彦君及び竹田四郎君が委員を辞任され、その補欠として矢野登君及び上田哲君がそれぞれ選任されました。 —————————————

自由民主党1972/04/24

68参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(内藤誉三郎君) 昭和四十七年度総予算中防衛庁所管を議題といたします。 前回の会議と同様、政府からの説明を省略して本日の会議録の末尾に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/04/24

68参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(内藤誉三郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

自由民主党1972/04/24

68参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(内藤誉三郎君) この際、参考人の出席要求についておはかりいたします。 本日、昭和四十七年度総予算中防衛庁所管の審査のため、日本住宅公団総裁南部哲也君及び同理事播磨雅雄君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕