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自由民主党・自由国民会議文部大臣参議院衆議院
総発言数
7,489
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1972/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会49 件・49%
  • 内閣委員会、地方行政委員会、法務委員会、文教委員会連合審査会22 件・22%
  • 文教委員会逓信委員会連合審査会11 件・11%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 法務委員会6 件・6%
  • 外務委員会4 件・4%

※ 全 7,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,489 20 を表示
自由民主党1972/04/24

68参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(内藤誉三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1972/04/24

68参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(内藤誉三郎君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1972/04/24

68参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(内藤誉三郎君) この際、分科担当委員の異動について御報告いたします。 ただいま上田哲君が委員を辞任され、その補欠として鶴園哲夫君が選任されました。 午前の質疑はこの程度とし、午後一時三十分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 —————・————— 午後一時四十七分開会

自由民主党1972/04/24

68参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(内藤誉三郎君) 吉野アメリカ局長。

自由民主党1972/04/24

68参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(内藤誉三郎君) ちょと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1972/04/24

68参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(内藤誉三郎君) 速記を起こして。

自由民主党1972/04/24

68参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○主査(内藤誉三郎君) 以上をもちまして、防衛庁所管に関する質疑は終了いたしました。 明日は午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十八分散会 —————・—————

自由民主党1972/04/22

68参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(内藤誉三郎君) ただいま皆さま方の御推挙によりまして、主査をつとめることに相なりました。皆さま方の御協力を得て、その責務を果たしたいと存じますので、何とぞよろしくお願いいたします。 審査に入ります前に、議事の進め方についておはかりいたします。 本分科会は、昭和四十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係予算中、防衛庁、経済企画庁、外務省、大蔵省及び通商産業省所管を審査することになっております。二十六日の委員会において主査の…

自由民主党1972/04/22

68参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(内藤誉三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1972/04/22

68参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(内藤誉三郎君) この際、参考人の出席要求についておはかりいたします。 本日、昭和四十七年度総予算中、大蔵省所管の審査のため、日本銀行理事渡辺孝友君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/04/22

68参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(内藤誉三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1972/04/22

68参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(内藤誉三郎君) 昭和四十七年度総予算中、大蔵省所管を議題といたします。 まず、慣例では政府から説明を求めるのでありますが、説明を省略し、お手元に配付してあります資料をごらん願うことといたしまして、直ちに質疑に入ります。 また、説明資料は、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/04/22

68参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(内藤誉三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1972/04/22

68参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(内藤誉三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1972/04/22

68参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(内藤誉三郎君) 速記を起こして。

自由民主党1972/04/22

68参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(内藤誉三郎君) この際、分科担当委員の異動について御報告いたします。 ただいま、安永英雄君が委員を辞任され、その補欠として須原昭二君が選任されました。 —————————————

自由民主党1972/04/22

68参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(内藤誉三郎君) 以上をもちまして大蔵省に関する質疑は終了いたしました。 午後二時三十分再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時四十三分休憩 —————・————— 午後二時三十五分開会

自由民主党1972/04/22

68参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(内藤誉三郎君) ただいまから予算委員会第二分科会を再開いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、矢野登君が委員を辞任され、その補欠として土屋義彦君が選任されました。 —————————————

自由民主党1972/04/22

68参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(内藤誉三郎君) 昭和四十七年度総予算中経済企画庁所管を議題といたします。 午前の会議と同様、政府からの説明を省略して本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/04/22

68参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○主査(内藤誉三郎君) 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。 それでは質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。