内藤譽三郎
会議録に記録された「内藤譽三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,489 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 文部大臣
- 直近の発言日
- 1974/12/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会49 件・49%
- 内閣委員会、地方行政委員会、法務委員会、文教委員会連合審査会22 件・22%
- 文教委員会逓信委員会連合審査会11 件・11%
- 決算委員会6 件・6%
- 法務委員会6 件・6%
- 外務委員会4 件・4%
※ 全 7,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、大谷藤之助君及び中沢伊登子君が委員を辞任され、その補欠として中村登美君及び栗林卓司君がそれぞれ選任されました。 —————————————
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 速記を起こして。
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより両案について討論に入ります。 御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 国立及び公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、文化功労者年金法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、両法案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) これより請願の審査を行ないます。 第三号 私立幼稚園教育振興に関する請願外百三十九件の請願を便宜一括して議題といたします。 速記を中止願います。 〔速記中止〕
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 速記を起こしてください。 第三号 私立幼稚園教育振興に関する請願外百十三件の請願は、議院の会議に付するを要するものとして内閣に送付するものとし、第三六二号人口急増都市に対する教育施設整備に関する特別措置の立法化等に関する請願外二十五件は、保留と決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告妻の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) この際、委員派遣の報告に関する件についておはかりいたします。 先般、本委員会が行ないました教育、学術及び文化財保護に関する実情調査のための委員派遣につきましては、各班から報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 速記を中止してください。 〔速記中止〕
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 速記を起こして。 これより委員会を休憩いたします。 午後五時五十九分休憩 —————・————— 午後六時二十二分開会
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十三分散会 —————・—————
第72回 参議院 文教委員会 第14号
○内藤誉三郎君 私は、自由民主党を代表して、三案に対して反対の意見を表明いたします。 昭和二十二年六・三制発足に際しまして学校教育法の制定された当時は、特殊教育の規定は従来の日本になかった非常に進歩的な規定であったが、三十年後の今日、再検討すべき時期に来ていると思うんです。 本法の中には賛成いたしたいような部分も多いと思います。特に名称の問題ですが、「特殊教育」よりは「障害児教育」のほうがよいのではないかと思いますが、まだ盲、ろうその他…
第72回 参議院 文教委員会 第14号
○理事(内藤誉三郎君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第72回 参議院 文教委員会 第14号
○理事(内藤誉三郎君) 速記つけて。
第72回 参議院 文教委員会 第13号
○内藤誉三郎君 関連。 ちょっと私、いま宮之原さんから御質問があったんですが、筋としては、私はごもっともな感じがするんですが、法制的には、私は、根本的に違うと思うのは、教育公務員特例法という法律があって、大学には私立と同じような理事会制度を置けと、いわゆる大学管理機関が、任免、その他をきめるということが第一条にあって、管理機関ができるまで、当分の間、これは教授会と読みかえたんです。教授会は法的保障があるわけなんです。ですから根本的な違い…