内藤譽三郎
会議録に記録された「内藤譽三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,489 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 文部大臣
- 直近の発言日
- 1975/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会49 件・49%
- 内閣委員会、地方行政委員会、法務委員会、文教委員会連合審査会22 件・22%
- 文教委員会逓信委員会連合審査会11 件・11%
- 決算委員会6 件・6%
- 法務委員会6 件・6%
- 外務委員会4 件・4%
※ 全 7,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(内藤誉三郎君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、本委員会の理事が一名欠員になっておりますので、ただいまから補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(内藤誉三郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に久保亘君を指名いたします。 —————————————
第75回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(内藤誉三郎君) 教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 まず、文教行政の基本施策について文部大臣から所信を聴取いたします。永井文部大臣。
第75回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(内藤誉三郎君) 引き続いて、昭和五十年度文部省関係予算について説明を聴取いたします。永井文部大臣。
第75回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(内藤誉三郎君) お諮りいたします。 お手元に配付してあります昭和五十年度文部省所管予算案概要補足説明につきましては、説明を省略し、これを本日の会議録の末尾に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(内藤誉三郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいいたします。 以上をもちまして、文教行政の基本施策及び昭和五十年度文部省関係予算についての説明聴取を終わります。 なお、本件に対する質疑は後日に行いたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十八分散会 —————・—————
第74回 参議院 本会議 第6号
○内藤誉三郎君 ただいま議題となりました二法律案につきまして、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、国立及び公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本法律案は、国立及び公立の幼稚園並びに盲・聾・養護学校の幼稚部の教育職員についても、小・中・高等学校の教育職員と同様に、教職調整額を四月一日にさかのぼって支給しようとするものであります。 委員会におきま…
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、はからずも文教委員長に選任され、その職責の重大さを痛感している次第でございます。はなはだ微力ではございますが、委員の皆さま方の御協力をいただきまして委員会の運営に当たる所存でございます。何とぞ、皆さま方の御指導“御協力を賜わりますようお願い申し上げまして、就任のごあいさつにかえる次第でございます。どうぞよろしくお願いいたします。…
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 理事の選任及び補欠選任についておはかりいたします。 本委員会の理事が一名欠員になっておりますので、ただいまから理事の選任を行ないたいと存じます。 また、委員の異動に伴い、本委員会の理事が二名欠員になっておりますので、その補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に久保田藤麿君、有田一寿君及び加藤進君を指名いたします。 —————————————
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、教育、文化、学術に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) この際、御報告いたします。 地教行法第三十八条第一項の解釈についての通達は、地方教育行政制度の根幹にかかわる問題であるので、本件については今後引き続き当委員会において審議を行なうものとする。 なお、委員長としては、この間、本件に関し各県において混乱の起きないよう最善の努力をいたします。 —————————————
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 永井文部大臣及び山崎文部政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。永井文部大臣。
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 山崎文部政務次官。
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 国立及び公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法の一部を改正する法律案 文化功労者年金法の一部を改正する法律案 以上、両案を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。永井文部大臣。
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) この際、文化功労者年金法の一部を改正する法律案の衆議院における修正部分について、衆議院文教委員長代理理事藤波孝生君から説明を聴取いたします。藤波君。
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) これより両案に対する質疑に入ります。 質疑のある方は、順次御発言を願います。
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 見えています。