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自由民主党・自由国民会議文部大臣参議院衆議院
総発言数
7,489
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1978/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会49 件・49%
  • 内閣委員会、地方行政委員会、法務委員会、文教委員会連合審査会22 件・22%
  • 文教委員会逓信委員会連合審査会11 件・11%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 法務委員会6 件・6%
  • 外務委員会4 件・4%

※ 全 7,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,489 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1978/03/29

84参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○主査(内藤誉三郎君) 文部省所管に対する本日の質疑はこの程度といたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十九分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1978/03/28

84参議院 予算委員会 第20号

○内藤誉三郎君 まず最初に、長谷部参考人にお尋ねしたいんですけれども、私は最近の試験地獄を見ておって、もう日本の教育は崩壊するんじゃないかと思うほど真剣に考えているんです。それは、御承知のとおり、塾が繁盛していま全国に五万と言われているんです。乱塾時代という。では学校とは一体何なんだろうかと思うほどで、それが極端に言いますと幼稚園、小学校から受験勉強です。人間形成というものが私はやられてないんじゃないかと思うんです。 六・三制は、教育の…

自由民主党・自由国民会議1978/03/28

84参議院 予算委員会 第20号

○内藤誉三郎君 いま長谷部参考人から、一次の学力テストは五教科五科目ということでしたが、これについて文部大臣いかがですか。

自由民主党・自由国民会議1978/03/28

84参議院 予算委員会 第20号

○内藤誉三郎君 大改革と言うが、まだ改革でないんですよ、大臣。また失敗するかもしれない。私は、このままいったら進適の二の舞になりやせんかということを懸念しているんですよ。ですから新学制をしいたときに進適をやればよかったんですよ。これができなかったという、同じことを繰り返しちゃいかぬことをいま私は申し上げたいんです。そこで、もしこれができなかったら六・三制の根本的改革をやるかという、そこまで追い詰められているんですよ。そういう意味で私はこ…

自由民主党・自由国民会議1978/03/28

84参議院 予算委員会 第20号

○内藤誉三郎君 従来は高等学校の教育と言っても、もう高等学校の学生たちはその大学の特殊なものをねらって受験勉強をしているんですよ。ところが、今度は共通一次テストで高等学校の全教科をやるんですよ、これは大変な負担ですよ。それなら大学の二次試験をやめてほしいんですよ、これは二重負担なんです。私はこれ、大臣、またあなたはそうおっしゃるけれども、あなたは三年も五年もやらないけどね、改革までやってほしいんですよね。私は必ず進適の二の舞になると言っ…

自由民主党・自由国民会議1978/03/28

84参議院 予算委員会 第20号

○内藤誉三郎君 文部大臣は余り教育を御存じないんですよ。あなた、なぜ塾へ行っているの。高等学校の課程を全部マスターしていれば入れるんじゃないんですよ。もう進学教室を見てごらんなさいよ、真剣ですよ、これへ行かなければ大学へ入れないんですよ、いまのところ。それはあなた非常に甘いですよ、考え方が。 それで、私は、選抜ということは、これは何も学問の自由と関係ないんですよ、だから文部省が強い指導をしてほしいの、私は。国立大学でなければともかく、あ…

自由民主党・自由国民会議1978/03/28

84参議院 予算委員会 第20号

○内藤誉三郎君 子供に知らせるやつ。

自由民主党・自由国民会議1978/03/28

84参議院 予算委員会 第20号

○内藤誉三郎君 時間がありませんから、あと一つだけ。 国公立は大体二割ですからね、あと八割は私学なんですよ。ですから、高校側にとっちゃ国立大学だけが大学じゃない。ですから、私学全部にこれをやらなきゃ入試改善にならないのですよ。試験地獄の解消にならぬから、私学に対してどうするかということを、簡単でいいから……。

自由民主党・自由国民会議1978/03/28

84参議院 予算委員会 第20号

○内藤誉三郎君 ありがとうございました。(拍手) —————————————

自由民主党・自由国民会議1978/03/27

84参議院 予算委員会 第19号

○理事(内藤誉三郎君) 次に、栗林卓司君。

自由民主党・自由国民会議1978/03/23

84参議院 予算委員会公聴会 第1号

○理事(内藤誉三郎君) ありがとうございました。 次に、教育問題に関し、東京教育大学教授金子孫市君にお願いいたします。金子公述人。

自由民主党・自由国民会議1978/03/14

84参議院 予算委員会 第10号

○理事(内藤誉三郎君) 先に河川局長がやって、後から総理にも……。C政府委員(栂野康行君) 先ほどお話ししましたように、河川法に基づきまして廃川処分を行ったわけでございます。それで、廃川処分を行った背景といいますかそれについて御説明いたしたいと思います。 昨年、長岡市長から、当地域を早急に廃川処分してほしいというふうな要請があったわけでございます。そのときに、室町産業と長岡市長との間の覚書並びに長岡市の土地利用計画書を添えて提出されたわ…

自由民主党・自由国民会議1978/03/08

84参議院 予算委員会 第5号

○理事(内藤誉三郎君) 宍戸参考人には、御多忙中のところ本委員会に御出席くださり、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。御退席くださって結構でございます。

自由民主党・自由国民会議1977/12/21

84参議院 予算委員会 第1号

○理事(内藤誉三郎君) 以上で小柳君の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1977/12/21

84参議院 予算委員会 第1号

○理事(内藤誉三郎君) 次に、矢田部理君の質疑を行います。矢田部君。

自由民主党・自由国民会議1977/12/21

84参議院 予算委員会 第1号

○理事(内藤誉三郎君) 理事会に諮って善処します。

自由民主党・自由国民会議1977/12/21

84参議院 予算委員会 第1号

○理事(内藤誉三郎君) 以上で矢田部君の質疑は終了いたしました。(拍手) 澤田参考人及び江里口参考人には御多忙中のところ当委員会に御出席いただき、まことにありがとうございました。退席くださって結構でございます。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1977/12/21

84参議院 予算委員会 第1号

○理事(内藤誉三郎君) 次に、多田省吾君の質疑を行います。多田君。

自由民主党・自由国民会議1977/12/21

84参議院 予算委員会 第1号

○理事(内藤誉三郎君) 以上で多田君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————

自由民主党・自由国民会議1977/12/21

84参議院 予算委員会 第1号

○理事(内藤誉三郎君) 次に、峯山昭範君の質疑を行います。峯山君。