内藤友明
会議録に記録された「内藤友明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,440 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/01/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会専売事業に関する小委員会46 件・46%
- 大蔵委員会35 件・35%
- 文教委員会7 件・7%
- 商工委員会5 件・5%
- 農林水産委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,440 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第21回 参議院 水産委員会 第6号
○政府委員(内藤友明君) ただいま委員長からのお尋ねでございますが、実は私暮の二十五日の日に郷里に帰りまして一月の十日にこちらへ出て来ましたのでございますが、それで行きまする前に、この問題が事務的にお進めになっておるということは実は聞いて参りました。休み中にそういうことを取りきめしたということはまことにこれはまあ不明朗の感がないこともないかと思うのでございますがですね、しかしこれは私どもいろいろ注文つけるわけのことでもなく、やはり事務的…
第21回 参議院 水産委員会 第6号
○政府委員(内藤友明君) よく存じております。
第21回 参議院 水産委員会 第6号
○政府委員(内藤友明君) 大森さんから御依頼を受けたことはございません。
第21回 参議院 水産委員会 第6号
○政府委員(内藤友明君) ただこういうことだけが実はあるのですが、実はそれは昨年の年の暮の二十八日であったと思うのですが、あるいは二十七日であったかもしれませんが、ちょっと記憶が薄れておりますが、長崎の方で……。
第21回 参議院 水産委員会 第6号
○政府委員(内藤友明君) 丸一がわざわざ新港の自宅まで、夜でしたか来られまして、実は私その方が……、二十七日でありました、二十八日金沢へ行ったのですから。そのときに本吉さんの底びき三ばいをつぶして、そうして独航船にしたい、何とかならないだろうかという御相談を受けまして、それを私いろいる考えてみ、その晩県の水産課長にも打合わしまして、それは当初富山県の分として願えないだろうかという頼みでありました。
第21回 参議院 水産委員会 第6号
○政府委員(内藤友明君) そこで私は水産課長に御相談しましたら、それは富山県ではない、石川県にお頼みになったらよかろうというお話でありまして、二十八日、一番最後の日でしたが、金沢に行きましたついでに柴野さんのところへ寄りまして、こういうことにならぬだろうかと申しましたら、それはだめだ、大体これは評判がよくないぞということで一言のもとにそれが御相談にならず私はそのまま引き下ったのであります。ところがその長崎の方がそのまま東京に来られてずっ…
第21回 参議院 水産委員会 第6号
○政府委員(内藤友明君) 大体そういうようなこと、しかしこれは大森さんの言葉ではないのであります、正直に申しますと。
第21回 衆議院 農林委員会 第8号
○内藤政府委員 足鹿さんから手きびしいおしかりを受けたのでございますが、これは今事務当局で一生懸命やっておりますので、必ず話がつくと思います。決して農林省も無理なことは申しておらぬと思うのでありまして、もう少しのところなのでございます。それは御心配御無用と御承知願いたいと思います。決して宣伝のためじゃないのであります。実質でやはり何とかしたいと思っておりますので、意のあるところをひとつお聞き取りいただきたいと思うのであります。
第21回 衆議院 農林委員会 第8号
○内藤政府委員 実は各府県からいろいろお申し出がありましたことは事実でありますが、ほんとうに農林省と各府県と相談し始めましたのは二十日ごろからでありますので、実はまだ二、三日しかたっておらないのでありますが、そのうち必ずめどがつきますから、どうぞよろしくお願いいたします。
第21回 衆議院 農林委員会 第8号
○内藤政府委員 ただいまのお尋ねでありますが、減収加算は理論上どうしても支払わなければならぬのであります。それで、今足鹿さんのお話の二百七十五円か、あるいはそれ以外の数字かということにつきましては、食糧庁長官から答弁を願うのでありますが、いずれにしましても農林省は支払いたいという気持で大蔵省とかけ合っております。それから大蔵省から正式に出さないという通知を農林省は受け取ったかどうかという話でありますが、これはまだ私どもは受け取っておりま…
第21回 衆議院 農林委員会 第8号
○内藤政府委員 ただいま川俣さんからのお尋ねでありますが、減収加算額は、これは私どもとしましては、当然支払わなければならないという気持を持っておりますことは、先ほど申し上げました通りでありまして、さような気持で大蔵省と非常に強く交渉をいたしておるのであります。大蔵省は大体の数といたしましては認めております。ただ、金がないと申しておるのでありまして、その点をいろいろと私どもは、こういうふうにやればこうなるのではないかということを相談してお…
第21回 衆議院 農林委員会 第8号
○内藤政府委員 その通りでありまして、せっかく大蔵省と今一生懸命に交渉をいたしておりますから……。
第21回 衆議院 農林委員会 第8号
○内藤政府委員 そうなったらいろいろこれは解釈もあろうかと思うのでありまして、最後の結論は何とか減収加算額を出せばよいと思って、一生懸命になっておるのでありますから、もうしばらくかすに時をもってお許しいただきたいと思います。
第21回 衆議院 農林委員会 第8号
○内藤政府委員 私から……。米価審議会は解散後には絶対開けないものでも何でもないのでありまして、これはやはりいろいろのことが整いますれば開く相談はいたしております。だからその点は一つ御心配にならぬように願いたいと思います。
第21回 衆議院 農林委員会 第8号
○内藤政府委員 実はそういうふうなこともあろうかと思いまして、懇談会というような、法律によらない、学識経験者その他の皆さんの御意見をお聞きするという機会は、何とか一つ持とうじゃないかということを部内では相談をいたしております。ただきょうまでいろいろなことで実は開けなかったということは、今長官から話しましたように、まことに申しわけないことでありまして、その点は一つお許しいただきたいと思います。
第21回 衆議院 農林委員会 第1号
○内藤説明員 今度はからずも農林政務次官を命せられまして、昨日から農林省に参りましていろいろ聞かされておるのでありますが、昭和二十二年初めて議員生活に入りまして、ほとんどよその委員会ばかりにおりまして、当農林委員会には実は一度も伺つたことがないのであります。これから皆様にいろいろお教えをいただきまして、つつがなく務めを果したいと思うのでありまして、何とぞよろしくお願い申し上げます。簡単でございますが一言ごあいさつ申し上げます。
第20回 参議院 大蔵委員会 第3号
○衆議院議員(内藤友明君) 只今議題になりました、今年度の米の超過供出並びに早期供出奨励金の所得税に関する法律案でありますが、これは昭和二十六年からこのことをやつておりますので、端境期における食いつなぎの円滑を図るために、又割当られました後において少しでも余計に供出させようという配慮から、超過供出奨励金が出ておるのでありますが、こういうことに関して免税の措置をとりまして十分に供出せしめたいということから、この法律が前年来、毎年出されたの…
第20回 参議院 大蔵委員会 第3号
○衆議院議員(内藤友明君) 只今議題になりました租税特別措置法の一部を改正する法律案でございますが、これは医師及び歯科医師の社会診療報酬よりなる所得に対しまする所得税につきまして、所得税法第十条第二項の規定にかかわらず、一定率即ち百分の七十二を以て必要経費とすることができるようにしたいというのであります。そうしてこれを昭和二十九年分所得から適用しようというのであります。又法人税につきましても同様の措置を講じようというのであります。この必…
第20回 参議院 大蔵委員会 第3号
○衆議院議員(内藤友明君) 当時、先ほど説明を申しましたように、引受けさせられるときは、知事のほうからいずれ無償になるであろうからというようなことを、正式な文書ではありませんけれども、引受けさすときに各関係市町村なり社会保険機関などにそういうことがよく言われておるのでありまして、そこでまあこれを無償でもらえるものなら市町村費、そういうものを注ぎ込んで完全なものにしてやつてもいいじやないかというところから引受けてやつたことは事実でございま…
第20回 参議院 大蔵委員会 第3号
○衆議院議員(内藤友明君) 只今東さんのお話でありますが、それは確かに一つの見方だろうと思います。但し今日の供出量の決定は東さん御承知の通りでありまして、全生産量から自家保有量、それは種もみも含まれておるのでありますが、残りましたものを全部政府に出すという形になつております。そこで超過供出なんかの内容は、これはまあ自家食糧でありまして、これを雑穀或いはその他の馬鈴薯であるとか、甘藷であるとか、そういうもので補つてできるだけ節約して、節約…