内藤友明
会議録に記録された「内藤友明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,440 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/09/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会専売事業に関する小委員会46 件・46%
- 大蔵委員会35 件・35%
- 文教委員会7 件・7%
- 商工委員会5 件・5%
- 農林水産委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,440 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第5号
○内藤小委員長 それでは、午前中の会議はこの程度にとどめ、午後一時半まで休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 ————◇————— 午後二時五十五分開議
第26回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第5号
○内藤小委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 たばこ耕作組合法案を議題とし、質疑を続行いたします。井手以誠君。
第26回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第5号
○内藤小委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明六日午前十時より開会することにいたします。 これにて散会いたします。 午後四時三分散会
第26回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第4号
○内藤小委員長 これより会議を開きます。 たばこ耕作組合法案を議題として審議を進めます。質疑の通告がありますのでこれを許します。有馬輝武君。
第26回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第4号
○内藤小委員長 井手以誠君。
第26回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第4号
○内藤小委員長 総裁は見えておりませんが、副総裁なら来ております。
第26回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第4号
○内藤小委員長 午前中の会議はこの程度にとどめ、午後一時半まで休憩いたします。 午後零時十三分休憩 ————◇————— 午後一時五十八分開議
第26回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第4号
○内藤小委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 たばこ耕作組合法条を議題として質疑を続行いたします。井手以誠君。
第26回 衆議院 大蔵委員会専売事業に関する小委員会 第4号
○内藤小委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明五日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時散会
第26回 衆議院 大蔵委員会 第46号
○内藤委員 私は、一萬田新大蔵大臣にこの委員会で初めてお目にかかるのでありますが、二つのことだけお伺いしたいと思いますので、率直にお答えいただきたいと思います。 一つは、金融の問題でございまして、当委員会は、金詰まりの問題をずっと前から取り上げまして、前の池田さんのときもいろいろ御相談申し上げ、いろいろ御配慮をいただいたのであります。池田さんは、大蔵委員会にお約束なされた通り実行されたようでありますが、ところが、その後の金融の状態はだん…
第26回 衆議院 大蔵委員会 第46号
○内藤委員 私、これでやめようと思ったのですけれども、その適当の処置というのがどういうことなのか、それを、輪郭だけでもはっきりとこの委員会に一つ述べていただきたいと思うのであります。
第26回 衆議院 大蔵委員会 第46号
○内藤委員 わかりました。わからぬことがわかったのでありますが、(笑声)それはむしろ他の委員の方からお尋ねいただくことにいたしまして次にお尋ねいたしたいのは、この前の国会の折に、税制改革のいろいろな法律案が出て参りました。一千億減税のいろいろなことを審議したのでありますが、そのときに、大蔵委員会満場一致で取りきめしたことが一つあるのであります。それは何であるかと申しますると、直接国税については配慮したのだが、今度は間接税について、ぜひ次…
第26回 衆議院 大蔵委員会 第46号
○内藤委員 この前大蔵委員会で決議いたしましたときは、多分一萬田さんも大蔵委員会の委員でございました。人間には裏表があるわけでもないのだから、そこらあたりを考えてやらなければなるまいが、ここで御答弁なさらぬでも、腹の中でそういうふうに一つ思っておっていただくことを、この際希望申しておきます。
第26回 衆議院 大蔵委員会 第45号
○内藤委員 これは舟山さんにお聞きすればいいのかと思うのでありますが、実はたばこ並びに塩の小売のことです。この間九州を回っておりまして、どこでありましたか、塩の小売のことでこういう話を聞いたのであります。何か一定量小売業者が保有していないと、適格要綱違反ということで、小売の免許取り消しということになるのだそうでありますが、それを取り消された者の話を聞いたのであります。ところがいろいろ聞いてみますと、その係の者が深くそれに気をつけたという…
第26回 衆議院 大蔵委員会 第45号
○内藤委員 地方の人というと、ちょっとあなた方そういうのをお考えになるかもしれませんけれども、市役所にも、何かそういうことをやっておる関係者もありましょうし、県庁にも、商工課というものもありましょうし、これは別にそんな陰のいろいろな手が動くわけではございませんから、もっと合理的に考えたら、制度の上において何か手があるのじゃないかと思うのでありますが、そうしませんと、これはあなたのところの人がきずがつくわけです。ですから、そういうことの防…
第26回 衆議院 商工委員会 第43号
○内藤委員 松岡君、三鍋君が質問されたので大体尽きておるのでありますが、関連して一、二お尋ねいたしたいと思います。 実は北陸地方のこの問題についてやかましい問題が起きておりますのは、前二人の方が申し述べましたように、その原因は、本来不可分でありますところの川と水力を切り離して、水力を発電設備にくっつけたところに誤まりがあるというのであります。この悪い政治の上にあぐらをかいておるのが今日の姿なんです。この政治の誤まりを直さなければならぬ。…
第26回 衆議院 商工委員会 第43号
○内藤委員 それからもう一つお尋ねしたいのは、家庭用の料金を上げるということになっております。今日需用がふえまして電気が足らぬ足らぬということになってきたのですが、これは実は何も家庭の使用量がふえたからというのじゃないので、いろいろな産業がふえてきたためにそういうことになっておるのであります。従いまして産業がだんだんふえてきまして、そこの方の需用量がふえたために新しく開発をする、それがコストが高くなる、それを一つ家庭用の方におんぶさせる…
第26回 衆議院 商工委員会 第43号
○内藤委員 それがどうも私どもにはふに落ちぬのでありまして、私のお尋ねすることに対するお答えにはなっておらぬと思います。何のために、家庭用の電気がふえないのにかかわらず、ほかの方の仕事がふえてくるそれを家庭の方へ持ってこなければならぬのか、家庭のやつらは少し安いのだから、今度少し上げて産業の方を補うてやるのだというのか、そこをはっきりとお答え願わぬと、家庭の者が承知しないのじゃないか、こう思うのです。
第26回 衆議院 商工委員会 第43号
○内藤委員 これは水掛論ですから仕方がありませんが、それではもう一つお尋ねしたいと思うのです。この再編成が行われましてから五カ年間ほどであったと思うのでありますが、水力、火力の調整金制度というものがありました。そして北陸地方の消費者が約十三億円ほどの調整資金を支払わされておったのであります。これによりまして火力地帯の消費者の電気料金の上るのを防いでおったのであります。ところが現在は北陸地方にだんだんいろいろな仕事がふえてきまして、電力事…
第26回 衆議院 商工委員会 第43号
○内藤委員 委員長にお願いがあるのでございますが、それはほかでもありません。この産業に、国民生活にまことに重大な関係のあります電気料金の値上げの問題、ただいま通産省で鋭意検討中だそうでありますが、具体案ができましたならば、もう一度この商工委員会に御相談いただきたいということを委員長から大臣に一つお申し出願いたい、このことを委員長に希望いたします。