内田善利
会議録に記録された「内田善利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,054 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/07/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会60 件・60%
- 運輸委員会28 件・28%
- 予算委員会第四分科会11 件・11%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,054 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 文教委員会 第22号
○内田善利君 それは入学試験のときに調整をするわけですか。
第61回 参議院 文教委員会 第22号
○内田善利君 都道府県の私学の経常費の助成ですが、これの実態はどうなっておりましょうか。
第61回 参議院 文教委員会 第22号
○内田善利君 それでは私立学校共済組合のほうに移りますが、これについてはいままでに種々議論がされてまいりましたし、二、三の質問と要望をしたいと思います。 まず、これも先ほど出ておりましたが、国庫補助率の引き上げについてですけれども、現在は百分の十六の補助率である。しかし、同じ目的である厚生年金のほうは百分の二十になっておる。このことについては何回か質問があったと思いますけれども、公明党としてもこれを早く二〇%にしていくように要望するわけ…
第61回 参議院 文教委員会 第22号
○内田善利君 これはいままで上げられなかった理由は何なんでしょうか、障害といいますか。
第61回 参議院 文教委員会 第22号
○内田善利君 現在私学共済に入っていない、未加入校について、先ほどお伺いしたわけですが、おもにどういう学校があるのか、またその理由、いま少し聞きましたが、未加入の理由、それと解消方法、全員喜んで私学共済に入るような制度はつくれないものか、そういったことについてお伺いしたい。
第61回 参議院 文教委員会 第22号
○内田善利君 今度の改正で大幅な改正がされまして、非常に喜ばしいことだと思いますが、先ほどの安永委員の最後のところにもありましたように、下限を一万八千円にするから押し上げるのじゃないかというようなことでなしに、やはり心の通った共済制度なんですから、教職員の立場に立って制度をつくって、全私学が喜んで加入できるような制度にしていただきたい、このように思うのですけれども、どうでしょう。
第61回 参議院 文教委員会 第22号
○内田善利君 掛け金の問題ですけれども、先ほど掛け金の未納校を教えていただいたわけですけれども、その掛け金未納の理由はどういうことでしょう。
第61回 参議院 文教委員会 第22号
○内田善利君 先ほどからいろいろお話を伺ったわけですが、高校あるいは中学のように経営の苦しいところでは、この掛け金が非常に大きな負担となってくる。そういうことで掛け金を払うことができないということですが、これはほんとうに私学の危機ではないか。一番日本の教育にとって重要なポストをになっておる私学のたいへんな問題ではないかと、このように思うわけですが、私学の教職員の方の生活を守るべき共済組合の掛け金を支払うことができないと、そういう学校は経…
第61回 参議院 文教委員会 第22号
○内田善利君 私立学校の教職員の退職金制度について伺いたいのですが、いままでこれも議論になったことと思いますけれども、私立学校の場合の退職金制度はどうなっているか、これと国・公立との違い、こういったことについてお聞きしたいと思います。
第61回 参議院 文教委員会 第22号
○内田善利君 高等学校以下については都道府県でやっておるわけですけれども、非常にまちまちだし、統一するような方向にいっているということですけれども、これについては具体的に何かありませんか。
第61回 参議院 文教委員会 第22号
○内田善利君 私立大学の教職員の退職金制度ですけれども、このことについてはひとつ私立大学に優秀な先生を迎えるという意味でも、退職金制度の確立を早くお願いしたいと思います。それから次に、標準給与の設定ですけれども、このことについてどういうふうに設定の基準といいますか、根拠といいますかを教えていただきたいと思います。
第61回 参議院 文教委員会 第22号
○内田善利君 話がまた飛びますけれども、国・公立の学校の教職員の場合には、退職する場合の最終の俸給額を基準として退職金その他一時金等――年金ですか、算定されるわけですが、私学の場合には、最終三年間の平均給与を標準にしている。これはどういうわけか。その基礎を教えてください。
第61回 参議院 文教委員会 第22号
○内田善利君 次に業務の災害補償ですけれども、私学共済組合ではこれを取り扱っていないわけですけれども、私学共済組合で取り扱ったほうがいいのじゃないか。事務的にも簡略になるし、また教職員の側からいって非常にいいんじゃないかと、このように思うのですが、この点についてはどうですか。
第61回 参議院 文教委員会 第22号
○内田善利君 先ほども質問があったように思いますが、私学共済の短期給付が赤字を大体五億四千万円ぐらい出しているということですが、その実態はどうなのか、その原因は何なのか、またその対策はどうやっていかれるのか。その点についてお聞きしたいと思います。
第61回 参議院 文教委員会 第22号
○内田善利君 今回この法改正によって、財源措置はどれくらい必要なのか、将来。今回は掛け金はいじらないということですけれども、将来掛け金率を改定することが起こってくるのじゃないかと、そのように思うわけですが、この点についてお伺いしたい。
第61回 参議院 文教委員会 第22号
○内田善利君 今回の法改正によって国・公立学校の教職員との差はどのくらい埋められるものですか。
第61回 参議院 文教委員会 第22号
○内田善利君 この法改正で、私学恩給財団の法改正で、年金引き上げによって適用を受ける人は何人ぐらいになりますか。
第61回 参議院 文教委員会 第22号
○内田善利君 それから旧法期間の給付の対象となる人、最低保障引き上げの対象となる人をお聞きしたいと思いますが。それは既裁定年金の引き上げ該当者をお聞かせ願いたい。
第61回 参議院 文教委員会 第22号
○内田善利君 国庫補助ですが、この内訳をもう一度お教え願いたいと思います。
第61回 参議院 文教委員会 第22号
○内田善利君 文部省の私学に対する適切な指導、助言についてお伺いのですけれども、私学の使用者側と被使用者側との関係性、この点について文部省としてはどのようにどんな見解を持って指導、助言されているか、この点についてお伺いしたい。