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公明党参議院
総発言数
4,054
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1978/02/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会60 件・60%
  • 運輸委員会28 件・28%
  • 予算委員会第四分科会11 件・11%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,054 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,054 20 を表示
公明党1978/02/22

84参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○内田善利君 その場合、幅員どれぐらいのグリーンベルトになるのか決まると思いますが、この城山地区は、これをもっと広げるとか、そういうことは可能ですか。

公明党1978/02/22

84参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○内田善利君 それでは、時間の関係で、もう一つ質問したいと思いますが、これは公害健康被害補償制度についてでございます。 昭和四十九年にこの制度が発足して三年幾らとなったわけですが、当初、公害による被害者を迅速かつ適正に救済することを目的としてこの制度は発足したわけですが、現在に至っていろんな問題点ができてきておるわけです。たとえば、制度の対象範囲の問題あるいは指定地域の問題、あるいは汚染負荷量の賦課金の問題、いろいろな問題が出てきており…

公明党1978/02/22

84参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○内田善利君 昭和五十二年三月十二日の中公審の答申を見ますと、賦課料率の地域格差が「健康被害発生の可能性に応じた地域の別に、必ずしも十分に従っていないためであり、このような事態は制度の基本的考え方である汚染者負担の原則からも望ましいものではないと考えられる。」と、このように答申が出ているわけですが、その具体的な是正策として、「収支差の二分の一程度を調整の対象とし、」とあるわけですが、五十二年度はこの収支差の四分の一を調整対象とされたわけ…

公明党1978/02/22

84参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○内田善利君 時間が参りましたので、これで終わりますが、まだNOxの問題も聞きたかったんですが、時間が参りましたのでこれでやめますが、環境行政として長官の所信表明についての質問をさしていただいたわけですけれども、環境行政は、被害が起こったらどうやって解決していくというんじゃなくて、被害をどうやって防止していくかということがやはり人間の健康を守る環境庁としての役割りじゃないかと思うんです。この点についてお聞きしまして私の質問を終わります。

公明党1978/02/14

84参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(内田善利君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨年十二月二十二日、穐山篤君が委員を辞任され、その補欠として茜ケ久保重光君が選任されました。 —————————————

公明党1978/02/14

84参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(内田善利君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、本委員会の理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1978/02/14

84参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(内田善利君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に青木薪次君を指名いたします。 —————————————

公明党1978/02/14

84参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(内田善利君) 運輸事情等に関する調査を議題といたします。 まず、運輸行政の基本施策に関し、運輸大臣から所信を聴取いたします。福永運輸大臣。

公明党1978/02/14

84参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(内田善利君) 次に、昭和五十三年度運輸省及び日本国有鉄道の予算に関し、説明を聴取いたします。三塚運輸政務次官。

公明党1978/02/14

84参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(内田善利君) 以上をもちまして、運輸行政の基本施策に関する運輸大臣の所信並びに昭和五十三年度運輸省及び日本国有鉄道の予算に関する説明の聴取を終わります。 なお、本件に対する質疑は後日に譲りたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十四分散会 —————・—————

公明党1977/12/19

84参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(内田善利君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十二月九日、増岡康治君が委員を辞任され、その補欠として木村睦男君が選任されました。 —————————————

公明党1977/12/19

84参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(内田善利君) 調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、運輸事情等に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1977/12/19

84参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(内田善利君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、本要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1977/12/19

84参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(内田善利君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十一分散会

公明党1977/12/09

83参議院 本会議 第2号

○内田善利君 ただいま議題となりました二法律案につきまして、運輸委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 まず、船員の雇用の促進に関する特別措置法案は、衆議院運輸委員長提出によるものでありまして、海上企業をめぐる経済事情及び国際環境の変化等により離職を余儀なくされる船員の数が増大していること等の状況にかんがみ、船員の職業及び生活の安定に資するため、新たに就職促進給付金を支給することができることとし、特定不況業種に係る…

公明党1977/12/08

83参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(内田善利君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十一月二十六日、衛藤征士郎君及び岩崎純三君が委員を辞任され、その補欠として木村睦男君及び井上吉夫君が選任されました。 —————————————

公明党1977/12/08

83参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(内田善利君) 調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、運輸事情等に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1977/12/08

83参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(内田善利君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1977/12/08

83参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(内田善利君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

公明党1977/12/08

83参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(内田善利君) この際、福永運輸大臣及び三塚運輸政務次官から発言を求められておりますのでこれを許します。福永運輸大臣。