内海安吉
会議録に記録された「内海安吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,635 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/12/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会89 件・89%
- 懲罰委員会5 件・5%
- 内閣委員会栄典制度調査並びに栄典法案起草小委員会4 件・4%
- 農林水産委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,635 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 建設委員会 第1号
○内海委員長代理 休憩前に引続きまして会議を開きます。 見返り資金及び公共事業費の問題につきまして審議を継続いたします。質問の通告があります。西村君。
第10回 衆議院 建設委員会 第1号
○内海委員長代理 あなたは通告しておりますからお続けください。なるべく簡單にひとつお願いいたします。
第10回 衆議院 建設委員会 第1号
○内海委員長代理 安本長官はまだ用があると言つて参りましたので、ちよつと時間がわかりません。
第10回 衆議院 建設委員会 第1号
○内海委員長代理 それでは速記をやめてください。 〔速記中止〕
第10回 衆議院 建設委員会 第1号
○内海委員長代理 速記を始めてください。
第10回 衆議院 建設委員会 第1号
○内海委員長代理 速記をとめて。 〔速記中止〕
第10回 衆議院 建設委員会 第1号
○内海委員長代理 速記を始めて……。
第10回 衆議院 建設委員会 第1号
○内海委員長代理 本日の質問はこの程度といたします。なお先刻村瀬委員と増田建設大臣との質問応答中、速記中止前後において不適当な言葉がありましたら、委員長において適当に処理いたしたいと考えます。御了承願いたいと思います。 次会の日程は公報をもつてお知らせいたします。本日はこれをもつて散会いたします。 午後四時二十九分散会
第9回 衆議院 建設委員会 第5号
○内海委員長代理 これより会議を開きます。委員長病気欠席のため、私が委員長の職務を行います。 本日政府側より大蔵大臣並びに安本長官、建設大臣の出席を要求しておりましたところ、大蔵大臣は参議院における予算関係のため出席できないということになりました。そこで後刻建設大臣並びに農林大臣が出席されることになつておりますが、ただいま鉱山局長の徳永久次君、行政管理庁政務次官城義臣君が出席されております。なお建設省よりは小林文書課長が出席されておりま…
第9回 衆議院 建設委員会 第5号
○内海委員長代理 ちよつと御参考までに、ただいま大野木行政管理庁次長、大蔵省より石原主計局次長のお二人がお見えになつておりまするから、大蔵省関係並びに行政方面の問題に関しても御質問せられたいと思います。
第9回 衆議院 建設委員会 第5号
○内海委員長代理 発言の中途でございますけれども、もう少し簡明にお話願います。
第9回 衆議院 建設委員会 第5号
○内海委員長代理 徳永鉱山局長に最後にお聞きしておきたいのでありますが、先ほど来の建設当局並びに鉱山局長の答弁によりますと、鉱業法の制定については各省関係官庁それぞれ協議を遂げた。ところが土地調整委員会設置法については通産省單独でやつたような御答弁のようでありましたが、これは建設省には全然御交渉はなかつたのかどうか、その点をはつきりしていただきたいと思います。
第9回 衆議院 建設委員会 第5号
○内海委員長代理 建設行政に関する質疑は本日はこの程度といたしまして、爾余の日程は公報をもつてお知らせいたします。本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十七分散会
第9回 衆議院 建設委員会 第4号
○内海委員 ちよつと建設当局に承りたいのです。この前の委員会においても八嶋局長がお見えになつて、この法案の基本をなすところの都市建設法とでもいいますか、その基本法をいつごろ一体出すつもりであるかこういうことをお尋ねいたした。そしてこういう問題を一々議会にかけて検討しなければならぬというような現状に置いておるということ自体が建設当局の怠慢ではないかと思います。ところが聞くところによると、前国会でわれわれの委員長であつた淺利氏がみずからこの…
第9回 衆議院 建設委員会 第4号
○内海委員 そうしますと、この前の委員会で八嶋局長は、何とか御期待に沿うように立法を考慮してみようと言われた。なお聞くところによると、基本法の作成は建設省において急いでやつておられるということも聞いておるのでありますが、この一歩進んでひとつ御説明を願いたい。
第9回 衆議院 建設委員会 第4号
○内海委員 ただいま原さんと川端さんから御提出になつておられる芦屋国際文化住宅都市建設法、並びに松山国際観光温泉文化都市建設法、この両法案に対するお考えはどうでございますか。
第9回 衆議院 建設委員会 第4号
○内海委員 大体政府当局は、芦屋の問題については、その計画の内容及び都市の性格としてまことに適切であるという賛成の意を表せられ、また松山の問題については、別府、熱海、伊東等町の計画から見て、これもまことに適切である。こういう御意見であります。最近、地方自治法が施行されまして以来、政の多くの行政権が、中央集権より地方分権へと移行しておる今日、でき得るならば、市町村がこういうふうな性格を持つて、すなわちただいま建設当局の言われる通り、松江に…
第9回 衆議院 建設委員会 第4号
○内海委員長代理 それでは、直屋国際文化住宅都市建設法案並びに松山国際観光温泉文化都市建設法案を一括して討論に入りたいと思います。通告順があります。池田峯雄君。
第9回 衆議院 建設委員会 第2号
○内海委員長代理 これより会議を開きます。 委員長不在のため、本日は私が委員長の職務を代行いたします。 昨二十九日付託になりました松江国際文化観光都市建設法案、山本利壽君外百七名提出、衆法第二号を議題といたします。提案理由の説明を求めます。提出者山本利壽君。 —————————————
第9回 衆議院 建設委員会 第2号
○内海委員長代理 これより質疑に入りますが、提案者のほかに、政府側より建設省都市局長八嶋三郎君が見えております。なお法制上の問題からいたしまして、福原法制局第二部長も見えております。これより質疑に入りたいと思います。村瀬宣親君。