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自由民主党衆議院
総発言数
1,635 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1951/01/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会89 件・89%
  • 懲罰委員会5 件・5%
  • 内閣委員会栄典制度調査並びに栄典法案起草小委員会4 件・4%
  • 農林水産委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,635 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,635 件中 20 件を表示
自由党1951/01/31

第10回 衆議院 建設委員会 第2号

○内海委員長代理 ほかに御質問ありませんか。

自由党1951/01/31

第10回 衆議院 建設委員会 第2号

○内海委員長代理 安本関係につきましての御質問は、本日はこの程度にいたしたいと思います。 次に昭和二十六年度建設関係公共事業費等に関しまして、建設政務次官より発言を求められております。渡邊建設政務次官。

自由党1951/01/31

第10回 衆議院 建設委員会 第2号

○内海委員長代理 建設省関係二十六年度建設事業計画内容につきまして、関係局長より説明を聽取したいと思います。

自由党1951/01/31

第10回 衆議院 建設委員会 第2号

○内海委員長代理 それでは鎌田住宅建設課長。

自由党1951/01/31

第10回 衆議院 建設委員会 第2号

○内海委員長代理 以上をもちまして、道路、河川、都市並びに住宅関係の、明年度事業計画内容についての説明を終りました。諸法律案と切り離して、この際事業内容について質疑に入りたいと思います。池田峯雄君。

自由党1951/01/31

第10回 衆議院 建設委員会 第2号

○内海委員長代理 またあらためて委員会を開きまして、特に建設大臣の出席を求めておりますから、そういう大きな問題は大臣と直接やつていただきたいと思います。

自由党1951/01/31

第10回 衆議院 建設委員会 第2号

○内海委員長代理 次に、通告順によりまして、淺利三朗君

自由党1951/01/31

第10回 衆議院 建設委員会 第2号

○内海委員長代理 この問題はわれわれも常に考えている問題でありますから、これも池田君と同様、大臣の出席を求めて根本方針を聞いていただきたいと思います。

自由党1951/01/31

第10回 衆議院 建設委員会 第2号

○内海委員長代理 それでは二十六年度建設事業計画内容についての質疑は、本日はこの程度といたします。 昨日の当委員会理事の打合会におきまして、建設省当局と協議いたしました結果、政府においてぜひ提出したいと考えられている法案は、次の三つであります。すなわち住宅金融公庫法の一部を改正する法律案、土地收用法の全部を改正する法律案、海岸管理に関する法律案であります。次に議員において準備中のものとして、次の四法案が考慮せられておるのであります。一、…

自由党1951/01/31

第10回 衆議院 建設委員会 第2号

○内海委員長代理 本日の質疑はこの程度といたしまして、来る二日午後一時より、安本長官並びに建設大臣の出席を求めまして、本日の質疑を続行いたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十八分散会

自由党1950/12/12

第10回 衆議院 建設委員会 第1号

○内海委員長代理 これより会議を開きます。 委員長病気欠席のため私が委員長の 職務を行います。 この際国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。今回も前回同様国土計画、地方計画、都市計画、住宅復興、道路、治山治水事業、特別調達庁所管の営繕及び保有物資等に関する事項につきまして、衆議院規則第九十四條により国政調査の承認を要求いたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/12

第10回 衆議院 建設委員会 第1号

○内海委員長代理 御異議がなければ、さように決します。 なお本要求書の作成並びに提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はありまんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/12

第10回 衆議院 建設委員会 第1号

○内海委員長代理 御異議なければさようにとりはからうことにいたします。 ―――――――――――――

自由党1950/12/12

第10回 衆議院 建設委員会 第1号

○内海委員長代理 次に、建設行政に関しまして説明を聽取することといたします。この際まず特別調達庁所管業務に関し説明を聽取いたします。特別調達庁長官官房官房長辻村義知君。

自由党1950/12/12

第10回 衆議院 建設委員会 第1号

○内海委員長代理 堀井さんからいかがですか。この機会に官房長の御説明になりましたことについて何かつけ加えて……。

自由党1950/12/12

第10回 衆議院 建設委員会 第1号

○内海委員長代理 特別調達庁の問題について、先般来新聞紙並びに参議院等におきましていろいろ問題にされたその内容について、ただいま辻村官房長並びに堀井次長より詳細の御説明がありましたが、これに対して御質疑等がありましたならば……。

自由党1950/12/12

第10回 衆議院 建設委員会 第1号

○内海委員長代理 本問題につきましてはこの程度といたしまして、次に今日の日程になつております見返り資金と公共事業費の問題につきまして当局より説明を聽取することにいたします。まず河川問題について目黒河川局長の御説明を願います。

自由党1950/12/12

第10回 衆議院 建設委員会 第1号

○内海委員長代理 河川、道路関係について大体説明を聞きましたが、これに関連して河川、道路等の公共事業の来年度の見通しについて、ひとつ安本の中尾公共事業課長の説明を求めます。

自由党1950/12/12

第10回 衆議院 建設委員会 第1号

○内海委員長代理 ただいまの中尾課長の説明によれば、ほとんど見当がつかないという御説明で、これではどうも期待にはずれたわけなんでございますが、お諮りいたします。ちようど午後から建設大臣と安本長官がお見えになる予定になつておりますが、午前はこの程度とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/12

第10回 衆議院 建設委員会 第1号

○内海委員長代理 それでは午後は一時半より再開いたします。これにて休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ――――◇――――― 午後二時二十五分開議