P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
4,813
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1953/12/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会82 件・82%
  • オリンピック準備促進特別委員会18 件・18%

※ 全 4,813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,813 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1953/12/24

19参議院 本会議 第2号

○内村清次君 答弁を忘れていられるので、議席から申上げます。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/24

19参議院 本会議 第2号

○内村清次君 先ほどの岡崎外務大臣の答弁の中に、お忘れになつている問題があつたわけでございますが、それは、現在、沖縄、いわゆる琉球政府に、奄美群島の公務員が相当数就職いたしておりますが、同時に約五万の多数の労務者関係が在住しておりますが、この復帰と同時に、すでにアメリカ軍のほうでは、軍の通達を以ちまして、奄美大島のほうに帰すというような通達をやつている。この問題は非常に現地のほうにおきましても重要視されておりまして、早く帰つてもらうこと…

日本社会党(第四控室・左)1953/12/10

19参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(内村清次君) 只今より地方行政委員会を開会いたします。 第十九回国会の初めの委員会に当りまして、調査承認要求の件についてお諮りいたします。 本委員会において、今後も各種の方面に亘つて調査活動をするわけでありますが、つきましては調査事件の調査承認要求書を本院規則第三十四条により議長に提出することにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/10

19参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(内村清次君) 御異議ないものと認めます。専門員より概略の説明と案文を朗読させることにいたします。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/10

19参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(内村清次君) 以上のような調査承認要求書を提出することといたしますが、一応案文の字句等の訂正も考慮し、手続等に関しましては、委員長に御一任願うことといたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/10

19参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(内村清次君) 御異議ないものと認めます。ではさよう決定いたします。 速記をとめて。 午前十一時十八分速記中止 —————・————— 午前十一時三十四分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1953/12/10

19参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(内村清次君) 速記を始めて。 当委員会といたしまして、本国会の休会明けまでに議員派遣をいたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/10

19参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(内村清次君) 異議ないと認め、そのように決定いたします。 手続等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じます。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/10

19参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(内村清次君) 只今の石村君のお話、よろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/10

19参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(内村清次君) 御異議ないと認め、そのように取計らいます。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/10

19参議院 地方行政委員会 第1号

○委員長(内村清次君) その点委員長のほうで注意をいたします。 それではこれを以て散会いたします。 午前十一時三十六分散会

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 本会議 第6号

○内村清次君 只今議題となりました町村の警察維持に関する責任転移の時期の特例に関する法律案につきまして、委員会における審査の経過並びに結果の概要について御報告いたします。 本法案は衆議院提出にかかるものであります。御承知の通り、警察を維持する町村は、住民投票によつて警察維持の責任を転移することができるのでありますが、これらの町村について、警察法第四十条の三第八項の規定によりますれば、十月三十一日までに警察維持に関する責任の転移が行われる…

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 本会議 第6号

○内村清次君 只今議題となりました昭和二十八年度分の地方財政平衡交付金の単位費用の特例に関する法律案につきまして、地方行政委員会における審議の経過並びに結果について御報告申上げます。まず第二次補正予算に関連するものであります。即ち、第二次補正予算に地方財政平衡交付金の増額七十六億円が計上されておりまするが、その主なるものは、地方公務員につきましても、国家公務員に準じて期末手当等を増額すると共に、明年一月から給与改訂を実施するために必要な…

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) 只今から地方行政委員会を開会いたします。 町村の警察維持に関する責任転移の時期の特例に関する法律案を議題に供します。今日は提案者の加藤精三君も出席されておりますから、先ず質疑に入りたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) ほかに御質問ございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) 今石村君から質疑打切の動議が出ましたが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) それでは異議ないものと認めます。 それではこれより町村の警察維持に関する責任転移の時期の特例に関する法律案につきまして討論に入りたいと思いますが、御意見のあるお方はそれぞれ賛否を明らかにしてお述べを願います。なお修正意見がございましたら討論中にお述べを願います。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) 他に御発言はございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) 他に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(内村清次君) 御異議ないものと認めます。それではこれより採決に入ります。 町村の警察維持に関する責任転移の時期の特例に関する法律案について採決いたします。町村の警察維持に関する責任転移の時期の特例に関する法律案を衆議院送付案通り可決することに賛成のかたの御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕