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日本社会党参議院
総発言数
4,813
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/02/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会82 件・82%
  • オリンピック準備促進特別委員会18 件・18%

※ 全 4,813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,813 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(内村清次君) 只今の若木君の言われました書類は、確かに委員長の手許まで来ておつたわけです。これも委員会の席上で問題化された場合においては、委員長といたしましても委員のかたがたにお諮りを申上げたいと、そういう気持でおつたわけでございますけれども、実は、たまたま先ほどのこの警察法案の本会議提案に際しまして、地方行政委員であられる加瀬君からたまたまこの問題が出て、私はびつくりしたわけです。而も鈍器で打たれた被害者の襦袢も持つて来ての…

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(内村清次君) それでは書面を委員のかたがたにも配付するということにいたしまして、その取扱については理事会で検討すると、かようにしてよろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(内村清次君) ではさようにいたします。 ―――――――――――――

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(内村清次君) それからもう一つお諮りすることがございますが、法務委員会に付託されておりますところの交通事件即決裁判手続法案、これが出て、実は本日の法務委員会で提案の理由説明がなされたとこう聞いております。で、これはこの前議員立法でございましたか、衆議院関係の道路交通取締法案、あの一環といたしましての関連性が非常に強い法律案でございます。そこでできるならば、法務委員会と合同で提案理由も聞きたい、かように昨日私は考えまして、法務委…

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(内村清次君) こちらで聞くことにしますか。……それではこちらのほうでも提案の理由の説明を聞きました上で、法務委員会に更に合同審査をするかどうかということをお諮りするという取扱にしたいと思いますが、よろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(内村清次君) そのようにします。それでは今日はこれで散会してよろしゆうございますか。 〔「結構です」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(内村清次君) それでは本日はこれにて散会をいたします。 午後四時四分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/02/04

19参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(内村清次君) それでは只今から地方行政委員会を開会いたします。報告いたします。 実は二月の二日に委員長理事会を開会いたしまして、休会明けの国会に委員会に付議されまする法律案件につきまして、委員会の運営について御相談を申上げたわけでございますが、大体予定案件はお手許にありまする自治庁関係が十件でございまして、そのうちに只今衆議院の選挙特別委員会のほうに付議されておりまする公職選挙法の一部を改正する法律、これが今法案としては一件か…

日本社会党(第四控室・左)1954/02/04

19参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(内村清次君) 御異議ないと認めます。 そこで参考人といたしましては、二重橋事件については田中警視総監、それから一月三十日の国鉄事件については田中警視総監、丸の内警察署長石田昇君、日本労働組合総評議会総務部長大場近信君、東京交通労働組合副委員長の萩原信治君、日本国有鉄道副総裁天坊裕彦君、国鉄労働組合情報宣伝部長木村美智男君、以上を出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/02/04

19参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(内村清次君) 大体政府委員ですから……。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/04

19参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(内村清次君) そうでございます。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/04

19参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(内村清次君) その点を今日の参考人から明確にしたいと……。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/04

19参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(内村清次君) そういう点でございます。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/04

19参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(内村清次君) ではさよう決定をいたします。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1954/02/04

19参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(内村清次君) それから議題に入りますが、昭和二十九年度の地方財政計画について、自治庁次長の鈴木政府委員から説明を求めます。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/04

19参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(内村清次君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/02/04

19参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(内村清次君) 速記を始めて。只今若木君から動議が出まして、政府のほうでも、まだ行財政の計画が完了しておらないというような答弁でございますからして、午前中はこれで休憩をして、午後の一時から警備警察の問題を取上げるということにしたいと存じますが、それでよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/02/04

19参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(内村清次君) そのように決定をいたしまして、休憩をいたします。 午前十一時二十九分休憩 —————・————— 午後一時三十一分開会

日本社会党(第四控室・左)1954/02/04

19参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(内村清次君) 休憩前に引続き、これより地方行政委員会を再開いたします。 只今から警備警察の問題を議題に供します。即ち、この際、一、一月二日のいわゆる二重橋事件、二、一月三十日国鉄本庁前における総評の陳情団と警察隊との衝突事件の二つを取上げて、これらの事件に現われました警備警察のあり方という観点から問題を究明したいと考えます。 先ず、二重橋事件から始めます。本件につきましては、先に国警本部と警視庁よりそれぞれ報告書が提出せられま…

日本社会党(第四控室・左)1954/02/04

19参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(内村清次君) それでは次に警視総監の田中榮一君。